渡部一郎
会議録に記録された「渡部一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,402 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 宇宙18 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○渡部委員長 次に、閉会中審査の申し出に関する件について、おはかりいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、現在設置されております宇宙開発の基本問題に関する小委員会及び海洋開発に関する小委員会は、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、この場合、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に閉会中審査のため、委員会または小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときには、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――◇―――――
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○渡部委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してあります海洋開発の推進に関する陳情書一件でございます。念のため、申し添えます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 最初に、去る三月十八日予備審査のため本委員会に付託されました矢追秀彦君外一名提出の海洋資源開発振興法案、海洋資源開発公団法案、海洋資源開発技術総合研究所法案、海洋資源開発委員会設置法案、以上四案を一括して議題とし、提案理由の説明を聴取したします。矢追秀彦君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 以上で提案理由の説明聴取は終わりました。 ————◇—————
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近江巳記夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 石川次夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 それでは、次に山原健二郎君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 次に近江巳記夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○渡部委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○衆議院議員(渡部一郎君) 海洋科学技術センター法案に対する衆議院における修正点につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 この修正は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案により行なわれたものであります。 御承知のごとく、海洋科学技術センター法案は、海洋の開発にかかる科学技術に関する総合的試験研究、研修などを行なうことにより、海洋の開発にかかる科学技術の向上をはかることを目的とするものでありますが、その実施については…
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 海洋科学技術センター法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○渡部委員長 次に、曽祢益君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○渡部委員長 次に山原健二郎君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○渡部委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○渡部委員長 ただいま委員長の手元に、田川誠一君外三名より自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる海洋科学技術センター法案に対する修正案が提出されております。 ————————————— 海洋科学技術センター法案に対する修正案 海洋科学技術センター法案の一部を次のように修正する。 第一条中「海洋科学技術センターは」の下に、「、平和と福祉の理念に基づき」を加える。 —————————————
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○渡部委員長 まず提出者より趣旨の説明を求めます。田川誠一君。