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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1971/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、粟山政務次官。

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、参考人出頭要求に関する件について、おはかりいたします。 原子力の安全性確保に関する問題調査のため、本日、東京大学教授内田秀雄君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人からの意見聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 —————————————

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、山原健二郎君。

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、閉会中審査の申し出に関する件についておはかりいたします。 本委員会は閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合に委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 念のため申し添えます。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してあります原子力発電所の安全確保に関する陳情書一件でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会

公明党1971/07/14

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつにかえます。(拍手) ————◇—————

公明党1971/07/14

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 これより理事の互選を行ないます。

公明党1971/07/14

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 ただいま木野晴夫君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/07/14

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 菅波 茂君 田川 誠一君 前田 正男君 石川 次夫君 近江巳記夫君 内海 清君 以上八名を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

公明党1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○渡部委員長 引き続き、海洋開発に関する問題等について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山中吾郎君。

公明党1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○渡部委員長 次に、近江 記夫君。

公明党1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○渡部委員長 それでは農林省から…。

公明党1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○渡部委員長 委員長として発言いたします。 ただいまの近江委員に対する質疑応答はきわめて不満足でありまして、了承できないものを感じております。なぜかと申しますと、先ほどからおかあさん方の母乳の健康問題については、近江委員が指摘されたように多大の心配があるわけであります。しかるに、本委員会における厚生省側の御回答は、離乳を早めることによってそれをやるという御意見もありましたけれども、それに反対する御意見もありましたし、また乳におけるこうし…

公明党1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○渡部委員長 まことに重ねて恐縮でありますが、大臣にお願いしたいのです。ここ一カ月以内ぐらいに、この対策につきましてきちっとした結論をひとつ導き出していただきたいと思います。

公明党1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○渡部委員長 次に、吉田之久君。