渡部一郎
会議録に記録された「渡部一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,402 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 宇宙18 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○渡部委員長 次に近江已記夫君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○渡部委員長 次に吉田之久君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○渡部委員長 次に寺前巖君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○渡部委員長 次に田川誠一君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○渡部委員長 以上で佐藤内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 次に、佐藤総理大臣が出席される前の寺前委員の質疑に対する答弁を求めます。平泉国務大臣。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○渡部委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 次に石川次夫君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 次に近江巳記夫君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 次に、寺前巖君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 ただいまの資料要求の件につきましては、後ほど理事会におきまして決定いたしたいと存じます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。はなはだ簡単でございますが、ごあいさつにかえます。(拍手) ————◇—————
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 これより理事の互選を行ないます。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 ただいま木野晴夫君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 田川 誠一君 藤本 孝雄君 前田 正男君 石川 次夫君 近江巳記夫君 内海 清君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十七分散会
第67回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡部(一)委員 私は、中国問題及び沖繩問題につきまして、総理並びに関係閣僚に御質問したいと存じます。 申すまでもなく、日本は、中国問題に関して、今日までの外交姿勢の大幅な再検討を余儀なくされておる時期だと存ずるわけでありまして、私は、国連総会における決議云々をもって佐藤内閣を追い詰め、打倒するというような立場よりも、むしろ、この際、佐藤総理と、中国問題に関して日本の将来を懇談する立場でじっくりお話を詰めてみたい、こう考えているわけであ…
第67回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡部(一)委員 いろいろな言い方をなさる外務大臣でいらっしゃるから、その程度の弁解は私はあまり詰めたくはありませんけれども、私は、日本政府の対中国外交というのは、一つずつサイクルがはずれておったのじゃないかと率直に言って思うわけでございます。たとえて言いますと、いま総理が、アルバニア決議案とほんの一カ所だけちょっと違っておっただけだというニュアンスを非常に強調なさっているわけであります。去年とはうんと変わったのだとおっしゃっているわけ…
第67回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡部(一)委員 総理は立て続けにいろんな間違いを述べられましたので、私はもう一つずつ申し上げなければなりませんから、これは区切って一つずつやりたいと思います。 まず、国府反対のところに重点があったように思われては迷惑だというようなお話がありました。私は、総理が国府追放追放と言うのは一つのテクニックだと思います。なぜかというと、この追放とかなんとかということは国際連合憲章の中にあるかどうか、まずお考えいただきたい。うそだと思われたら、そ…
第67回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡部(一)委員 じゃ、そこまで今度は言われたのですから、その問題はあんまりしつこく申し上げるまでもないと私は思いますから、じゃ次に参りまして、中華民国との間に日本政府が結んだところのいわゆる日華平和条約というものに対して、いま総理が言われたことは、ひょいとまた総理は大転換されましたが、私ちょっとここで指摘しておきたいと思いますが、この条約の中で、ここであらためて申し上げるまでもなく、これには地域について限定が述べられております。そして…
第67回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡部(一)委員 これまた総理、妙なところへ話がますますいきます。いいですか、こんな答弁で。これはもうえらいことになりますよ、こんなことをおっしゃっていると。総理、これは言い方逆なんです。地域を限定して平和条約を結んだものは平和条約ではございません。領土に関して全部話し合いがつかなかったら平和条約じゃないのです。そんなだったら、山賊と結んだ平和条約と同じことになってしまう。じゃ、中国の何とか省と条約を結んだ、何とか省と条約を結んだ、何と…