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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1971/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 いまの答弁は私は納得がまいりません。工事に参加した人間を私はつかまえて面会をしてまいりました。工事をした人が、つくったと言っているのに、そんなことはしていないと言うのは、それは全くおかしな話であります。そして、明らかにそれはつくられたものであります。何なら、私は今度あの大きな——あれは縮めた写真でありますが、大きな原版の設計図約二十枚をここに提示してもよろしゅうございます。それには明確に、工事を開始した日が、佐藤総理が…

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 では、ただいま外務大臣に報告をされたのはアメリカ局長ですか、そのアメリカ局長にちょっとここへ出てきていただきたいと思うのです。 アメリカ局長、自分の口から、どんなことがあったか言ってください。そういううそばかり言う人はちょっとがっちり締め上げなければ……。

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 そうすると、アメリカ局長さんは全く知らないわけですよね。お気の毒な立場だと思うんだ、私も。知らない人に文句言ってもしようがないのですけれども、ついこの間まで建設していて、つくったことには間違いがないのに。何人も何人もそれに従事した沖繩の人がいるんですよ。よろしゅうございますか。それで何人も言うておるのだ。そうして、彼らは、米軍というのは、核兵器が抜かれると言うけれども、われわれのつくったものは、これはもう核兵器の倉庫に…

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 私はその中に核が入っているかどうか調べろと言っているのではない。それは私はあのときずいぶんことばを選んでお話ししました。私は、あれは特殊兵器の倉庫のようであると申し上げました。ちゃんと。そしてどうも毒ガスではないでしょう、米軍が抜いたといっているんだから。そうすると核のおそれもある。そうしてみんなは心配しておる。弾薬庫群のまん中につくられておる。だから、その弾薬庫の中身が心配である。だから、そういうものがつくられている…

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 私は、それでは後ほど防衛庁長官とその点は御相談したいと存じます。 それでは、その次の問題に移りたいと存じます。もうほんの一息の時間になりましたので……。 今度は、先ほどランチャーを調べました際、非常に防衛庁では御苦心をなさったんだろうと私は思いますけれども、共同査察というようなやり方を、共同監察あるいは共同行動というようなやり方で、米軍の軍人と防衛庁の職員の方が一緒に行ってランチャーを見てこられたと承りました。私は、こ…

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 外務大臣にお尋ねいたしますが、大統領が核兵器の有無について発言できない根拠法は何でしょうか。

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 何となくそういう気が私たちもしておりましたので、私も調べてみたのですが、外務大臣にもう一回、まあいまお答えなさるのも無理だろうと思いますが、向こうの大統領は一体いかなる根拠法といかなる決定に基づいて核の存在、不存在を言えないか、その問題について明確でございません。向こうも法治国家であります。法治国家がそれを言えないというのはおかしなことだと私は思います。

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 ただいまのお答えは、残念ながらお答えになっていないように思います。私は、率直に申しますけれども、そういったことを禁じた法律は、米国法にどうやらないようであります。ところが、私たちは外務大臣等から何となく聞かされておりまして、核兵器の問題は大事だから、国民よ聞いちゃいけないのだという宣伝に、私たちは何となく身も心も縮こまっておるわけであります。そうして外務大臣はひたすらそう言われておるわけであります。テレビだとかラジオだ…

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 私、この議論を続けるつもりはありませんけれども、向こうにとって、大統領の政策決定として一番大事な問題であることは了解できます。それはわかります。しかし、ここはこれから日本の国であります。そうしたら、その国において核があるかないか、そしてそれについて確かめようとかかることは、それは今度は、大統領の権限でなく、佐藤総理大臣の権限です。そして福田外務大臣の権限です。そんなことぐらいわからないであの地域を引き取ったんじゃ問題に…

公明党1971/11/15

67衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第5号

○渡部(一)委員 それじゃきょうはこれで終わります。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 最初に、去る十一日の川崎市におけるローム斜面崩壊実験事故の概要について説明を求めます。平泉国務大臣。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田川誠一君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 次に石川次夫君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 田中武夫君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 近江巳記夫君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 次に吉田之久君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 次に寺前巖君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 それでは、佐藤総理が出席されましたので、総理に対する質問に入ります。 田川誠一君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 次に田中武夫君。

公明党1971/11/13

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 石川次夫君。