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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,052
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2013/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,052 20 を表示
民主党・無所属クラブ2013/04/05

183衆議院 議院運営委員会 第18号

○渡辺(周)委員 終わります。

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 民主党の渡辺でございます。 早速伺います。 上林候補は、防衛省の防衛人事審議会の委員をなさっている。 どのようなお仕事をされているんですか。

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 給与の部会で御発言をされていたと。 どのような御発言をされたんでしょうか。

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 公職としてこれまでつかれたのがこの審議会の委員かと思いますが、それまでは大学の先生として、研究をされ、また教鞭をとられていたということで、実際、御自身が研究されていたことが、この公の機関の公職につかれて、どのような形でその御自身の御経験が生かされたとお考えですか。

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 二十三年の一月から就任されていると把握しておりますけれども、二十三年の十二月に、私は、当時、防衛省の副大臣をしておりました。そのとき、沖縄の防衛局長が、大変デリカシーに欠ける発言を酒の席でして、更迭されるということになりました。 御自身は、例えば、女性の活用ということも論文の中で書かれておりますけれども、こういう経験を踏まえて、職場はどうあるべきか、公務員の、酒の席とはいえこういうことがあった、かなり社会問題にもなった…

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 大変残念なお答えなんですね。人事官ですから。人事院の三人の人事官のお一人になる。今までの公職の御経験からするとどうであったということを、やはり、何らかの形で明確におっしゃっていただきたかったというふうに思います。 それから、自衛官の定年退職というのは五十四歳ですね。これは、若年定年制がございます。そういう特別な現状ではありますけれども、御自身は高齢者の雇用ということをおっしゃっていますけれども、例えば、そうした審議会の…

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 もう結びになりますけれども、技術革新とデジタルデバイド、高齢社会の中において、御自身も非常にそれが高年齢者にとってはハンディになる部分があるということでございます。 その部分について、簡素化、効率化していく上でそうしたスキルを取り込まなければいけませんけれども、公務員の定年が延長される中でその分野をどのようにして解消していくか、最後にお考えをお聞かせいただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ2013/03/19

183衆議院 議院運営委員会 第14号

○渡辺(周)委員 終わります。

民主党・無所属クラブ2013/03/04

183衆議院 議院運営委員会 第11号

○渡辺(周)委員 民主党の渡辺周でございます。一分ですから、端的に伺います。 需要をどうふやしていくかということでございますが、質が落ちないか、リスクが高まらないか、ここが、大胆な金融緩和が冒険的な金融緩和になってはいけない。つまり、資金の供給が足りないのではなくて、今、資金の運用が足りないという指摘もあるわけでございます。ですから、成長戦略が必要でございます。 これは今のお立場ののりを越えるのかもしれませんが、例えば、医療、福祉といっ…

民主党・無所属クラブ2013/02/27

183衆議院 議院運営委員会 第9号

○渡辺(周)委員 平成二十五年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 このうち、まず、一般会計に係る予定経費要求額は百八十七億八千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億四千九百万円余の減額となっております。これは、主に東日本大震災復興財源確保のための特例措置により減額すべきものと定められた職員人件費の減額等によるものでございます。 そ…

民主党・無所属クラブ2013/02/27

183衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十五年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、大滝図書館長の説明を求めます。 ————————————— 平成二十五年度国立国会図書館予定経費要求書(一般会計) 平成二十五年度国立国会図書館歳入歳出予定計算書(東日本大震災復興特別会計) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

民主党・無所属クラブ2013/02/27

183衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時十八分懇談に入る〕 〔午前十時三十二分懇談を終わる〕

民主党・無所属クラブ2013/02/27

183衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十五年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2013/02/27

183衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○渡辺小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

民主党・無所属クラブ2012/12/26

182衆議院 議院運営委員会 第1号

○渡辺(周)委員 一同を代表して、佐田委員長に対しまして一言御挨拶を申し上げます。 このたび新委員長に御就任されました佐田委員長は、内閣においては内閣府特命担当大臣、国会においては議院運営委員長を務められるなど、要職を歴任され、豊富な経験と高い見識をお持ちと承知しております。 今回、国会運営の中心であります議院運営委員長に御就任されましたが、これまでの豊富な経験と高い見識を遺憾なく発揮され、公正円滑な議事運営に努められるよう、御期待を申…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/15

181衆議院 議院運営委員会 第6号

○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 渡辺周君外四名提出の国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案及び渡辺周君外六名提出の国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律及び裁判官弾劾法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において本委員会に付託されることを望みます。

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/15

181衆議院 議院運営委員会 第6号

○渡辺(周)議員 ただいま議題となりました国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、民主党・無所属クラブ・国民新党を代表して、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本法律案は、我が国の財政状況や国民世論等を踏まえ、政治家みずから身を切る姿勢を示すことが求められていることから、本年四月に制定された国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律を改正し、国会議員の定数削減による歳出の削減の…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/14

181衆議院 議院運営委員会 第5号

○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 安住淳君外三名提出の公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会に付託されることを、また、第百八十回国会、参議院提出の公職選挙法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないことを望みます。

民主党・無所属クラブ防衛副大臣2012/08/28

180参議院 外交防衛委員会 第9号

○副大臣(渡辺周君) 防衛省としてこれを把握しているかということでございますが、把握をしております。軍事訓練エリアとして設定されているというふうに承知しております。

民主党・無所属クラブ防衛副大臣2012/08/28

180参議院 外交防衛委員会 第9号

○副大臣(渡辺周君) 事実関係を申し上げると、これ、通達について、平成十二年に、見送り者、三権の長及び関係省庁の長から、どなたからかということは特定できませんが、衛兵は両陛下を見下ろすことになるのではないかという申入れがあって、その後、皇室の運航については立哨を置かないことにしたと、立会い者ですね。それによって、それを明文化されたのが平成二十年、福田康夫政権のときに特別航空輸送隊司令の名でそのような要領が決められたということで今日まで来…