渡辺修
会議録に記録された「渡辺修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,238 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省機械情報産業局長
- 直近の発言日
- 1977/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体10 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会48 件・48%
- 予算委員会第六分科会16 件・16%
- 予算委員会13 件・13%
- 決算委員会10 件・10%
- 環境特別委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会5 件・5%
※ 全 1,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○渡辺(修)説明員 ただいまの五千七百億の五カ年計画の中に入っております。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○渡辺(修)説明員 先ほど申し上げました五カ年計画の総額は五千七百億でございますのでよろしくお願いいたします。 それから、通学路関係でございますが、御承知のように学童それから幼児が四十人以上通っているところというのが一つ、それから学校から一キロ以内で特に必要な場所というのを選んでございます。緊急に歩道等が必要な延長が、私どもの調査では通学路関係で約六万キロほどあるということになっております。本年度末のこの歩道等が整備できる見込みでござい…
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○渡辺(修)説明員 五十一年度から五十五年度までの五カ年計画の総額でございます。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○説明員(渡辺修自君) お答えいたします。 ただいま持っております機械は、建設省の直轄関係で清掃車が三台でございます。それから鹿児島県で二台持っております。それから鹿児島市で一台。そのほかに散水車が建設省関係二台、それから市に二台、こういう状況でございます。 ただいま機械関係につきましては、一般維持用機械の補助を県に対して行っておりますが、市町村に対しましては、先生御指摘の雪とちょっと異っておりまして、法律制度がないというようなことで補…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○説明員(渡辺修自君) ただいまお話のありました機械の補助でございますけれども、現行では維持用機械の補助を県に対して行っておりまして、市町村に対しましては、先ほどお話の除雪機械、これのみでございます。いまのところ、したがいまして、この灰の除去に対して、市町村に対して機械を補助するということは、いまのところはちょっとできないかと思っております。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○説明員(渡辺修自君) 先生のただいまのお話は、五十二年豪雪の際の市町村道の特別補助の件かと思います。これは大変な雪でございましたので、国土庁にも非常にお骨折りをいただきまして、一般会計の予備費から総額で四十億六千万という金をいただきまして、市町村道に対して、幹線市町村道でございますが、例年の除雪費を上回る分の一部を補助をしたということでございます。これは実は初めての制度でございまして、私どもといたしましては非常にいい制度をむしろつくっ…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○説明員(渡辺修自君) 指定路線につきましては、国道、県道につきましては、ただいま五十二年度現在でこの雪寒地域内の全道路延長の約八割を若干超える程度をすでに指定してございます。市町村道につきましては、これは防雪事業、それから凍雪害防止事業、並びに先ほど申し上げましたように、除雪機械の補助のための指定ということで延長をふやしておりますが、これは毎年度必要な延長を追加指定するということでやってまいっておりまして、現在のところ、国県道で五万九…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○説明員(渡辺修自君) 電力料の補助につきましては、五十年度から県知事さんが管理しておられます国道につきまして補助を開始をいたしました。それから、本年度から県道の消雪パイプにつきましても補助として採択するようにいたしたところでございます。市町村道につきましては、これが非常に効果があるものでございますけれども、ただいま申し上げましたように、除雪事業費の補助を、直接的な補助をどうするかという問題とも関連しておりますので、その問題との絡みで今…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○説明員(渡辺修自君) 御指摘のように、何と言いますか、除雪をいたしまして雪の壁ができましたところを、子供たちがへばりついて車を避けるというような実例はよく見るところでございます。歩道除雪をやらなければいかぬわけでございますが、歩道にはいろいろ占用物件がございましたり、障害物がありまして、なかなか除雪を機械でやることがむずかしかったわけで、いままでやられていなかったわけでございますが、今年度試験的に、直轄の区間で二百キロばかり試験的に歩…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 お答えいたします。 この地域につきましては、先生御承知と思いますが、計画が決まりましたのが、構想が決まりましたのは昭和三十五年でございまして、ニュータウンの都市計画決定が三十五年から三十九年にかけてでございます。それから縦横に走っております。ただいまお話しの幹線道路、これが都市計画決定が三十七年というような時代であったわけでございます。実はこの時代はまだ自動車の全国の保有台数も約四百万台というようなことで、今日から見ますと…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 建設省といたしましては、特に四十年代の後半からこういった道路に関する環境問題がふえてまいりまして、そのころからいろいろと研究をいたしまして、道路の騒音の問題等、音響学会等と一緒になりまして推定の方法等につきまして研究を行ってきております。そういった結果を利用いたしまして、道路事業につきましては、いわゆるこういう環境問題の予測を行いまして、影響の大きい騒音であるとか大気汚染であるとかに関しまして対策を考えてきておるところでご…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 先ほど申し上げましたように、すでに地元の方々からの御要望がございまして、地元の私どもの出先機関が現地に参りまして、いまいろいろ対策をやっておるところでございます。先ほど先生が御指摘になりましたようにいろいろな対策の組み合わせでないと実効の上がるものができないかと思います。その点は確かにむずかしいわけでございますが、私どもは、大事故が急に発生したというのと若干異なりますので、地元での協議が相調ったものをよく判断し、関係省庁と…
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 ただいまお話のありました外郭環状線につきましては、大きな首都を抱えておりますので、どうしても各地から放射状に入ってまいります幹線道路の交通を適切に分散導入を図る、あるいは東京に全く用のない車はこれを通してバイパスさせてしまうという機能を持っておりますので、首都圏にとりましては欠くことのできない重要な施設であろうかと思います。 そのような意味合いで現在、この道路につきましては、首都圏整備計画におきましても整備の促進が図られて…
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 通常やっておりますように、工事の説明会等を数次にわたって各地区で行っております。また関係の市議会懇談会であるとか、そういったところにも御説明を申し上げておるわけでございます。ただ、特に御指摘の地域につきましては現在のところ、特に市川地区で非常に反対が強いというような情勢もございまして、現在はそういう御説明を一たん、やや中断しておるような形になっております。
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 四十五年度から五十一年度までに、全体で百六十五億円使っております。この内訳といたしましては、埼玉県下が大部分でございまして百五十八億円、それから千葉県下が七億円、こういうことになっております。 その年度別の内訳も申し上げますと、四十五年度が三億円、四十六年度が五億二百万、四十七年度八億七百万、四十八年度十五億七千三百万、四十九年度二十五億九千九百万、五十年度五十二億五千四百万、五十一年度五十四億四千七百万でございます。なお…
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 五十二年度は、ただいま申し上げましたような埼玉県下に主として用地工事がございます。千葉県下におきましては、まだ正式に始めたわけではございませんけれども、一部の江戸川の架橋に着手をいたしたいと思っております。そういうことになりますと五十三年度も、引き続き工事を実施することになろうかと思います。
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 市川市内の約十一キロメートルがただいまお話のございました区間かと思います。この区間につきましては当初、専用部分を四車線、一般道路を四車線、合計八車線ということで考えていたわけでございますが、環境の保全を図る必要があるということから構造を見直すことにいたしまして、八車線をやめまして専用道路六車線ということに直したらどうかということを検討しておるわけでございまして、かつ、平面道路、高架道路ということではなく、地下にもぐらしまし…
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 特に交差する道路がありますような周辺につきましては、当然その道路のために橋をかけるといいますか、完全にふたをしなければいかぬわけでございますので、そういったところの周辺についてはそのような構造も考えられるのではないかと思っております。
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 一つの例として先に埼玉の方を申し上げたいわけでございますが、埼玉も先ほど申し上げましたような、当初計画は平面道路と高架道路という計画でございましたが、埼玉の方ではこの道路は必要だというような御要請もございまして、実は環境を十分考慮しましたものに内容を少し変えたわけでございます。変えた上で、現在本格的な用地買収、工事を進めて、先ほど申しましたように、安行につきましてはすでに八百メートルほど使える状態になっておる、こういうこと…
第82回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺説明員 最近はもう全部、大規模なものにつきましてはそういうことになっておりまして、実は先生も御承知のとおり、私は地元の所長もいたしておったわけでございまして、中には、もう十年以上にわたって交渉を続けたものもあるわけでございますが、完全に最後の一人までということはあるいは無理かもしれませんが、大多数の方の御納得をいただけるような状態にまで持っていきつつ仕事を進めてまいりたいと思っております。