渡辺修
会議録に記録された「渡辺修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,238 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省機械情報産業局長
- 直近の発言日
- 1978/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体10 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会48 件・48%
- 予算委員会第六分科会16 件・16%
- 予算委員会13 件・13%
- 決算委員会10 件・10%
- 環境特別委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会5 件・5%
※ 全 1,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○説明員(渡辺修自君) 交通局長からもお答えがあるかもしれませんが、道路法のたてまえで申しますと、バスそのものが停車する、あるいは客待ちで若干長い時間とまるということもあるかもしれませんが、これは占用ということでは考えておりません。道路の一般使用でございます。バスに関して申し上げますならば、たとえばバスのお客さんのために小屋をつくるとか、こういうもの、それを道路敷の中につくるというような場合はこれは道路の占用になろうかと思いますが、バス…
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○説明員(渡辺修自君) バスの停留所のまず総数につきましては、実は詳細な統計が、申しわけございませんがありませんが、全体で大体二十数万というオーダーぐらいしか現在把握できていないんでございますが、従来交通安全事業とか一般の道路事業でこのバス停車帯をつくってまいったわけでございますが、五十二年三月末現在で、片側を一カ所と考えまして、つまり両側にありました場合は二カ所と考えるわけでございますが、約一万三千四百カ所、正確に申し上げますと一万三…
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○説明員(渡辺修自君) お話のように、早速調査をいたしたいと存じますが、ただこれは道路管理者がいろいろ多岐にわたっておるわけでございます。国道は半分ぐらい建設大臣が直接管理しておりますが、あとは県、それから市町村道になりますと各市町村長が管理なされておると、こういうことでございますので、若干時間をいただければと思います。よろしくお願いいたします。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○説明員(渡辺修自君) お答えいたします。 由比−興津地区でございますと、東名高速道路が五十二年度の旦平均交通量で四万四千台通っております。それから、国道一号が上り下り合計をいたしまして、これは五十三年の調査でございますが、三万一千台ばかり。合計で七万六千二百台ばかり通っておることになっております。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○説明員(渡辺修自君) 新居−弁天地区につきましては、東名が四万台強。それから、ここに国道一号の有料道路の区間がございますが、これが平均交通量で三千六百五十四台、これは五十三年四月の調査でございます。それから国道一号が上下合わせまして二万二千八百台余りで、合計約六万六千五百台という状況でございます。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○説明員(渡辺修自君) 道路の関係でございますが、先ほど先生がおっしゃいました数字は五十一年点検の数字でございます。今回の伊豆大島近海地震の際におきましては、浮き石等の危ないものを被災後直ちにパトロールをいたしまして、そういうものを事前に排除いたしまして、そこで一般通行を通したわけでございます。しかしながら、地震によりましてかなり地甘が緩んでおるようでございまして、その後、雨でもしばしば落石等があるようでございます。したがいまして、道路…
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○説明員(渡辺修自君) ただいまのお話は、すみ切り等に必要な用地を買収さしていただくわけでございますが、そういった際に、後で利用価値の非常に低減する残地等が残った場合にどうするのか、こういうお話であろうと思います。 これは一般的に言いまして、残りの土地が利用価値が減ることによります残地補償という問題、あるいは補償では済まずに残地も一緒に買ってくれ、残地買収という問題、いろいろなケース・バイ・ケースがあろうかと思います。今回、この交通方法…
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○説明員(渡辺修自君) 一般的な基準といたしまして、先般来、今回用地買収を必要とする土地と、それからこれに隣接するつぶれ地の問題がございますが、これの基準を私の方で示しておるわけでございますが、これに対しましていろいろ那覇市初め各地から御要望があるということで、具体のケースにつきましてその後検討いたしまして、これは係官に東京に来ていただきまして、その上でいろいろ問題がありましたが、具体のそれぞれの個所につきまして、ここはこういう考え方で…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 お答えいたします。 一般国道三百三十号の北中城村内の工事でございまして、現在幅が三十メーターはあるわけでございますが、両側が砂利道になっておりまして二車線しかなかった分を、歩道をつけ、中央分離帯をつけて正規の断面にするという工事をやっておる場所でございます。もともと簡易な分離帯がございまして、数カ所の開口部があったわけでございますが、交通安全上非常に危険でもございます。それから将来の土地利用の問題もございますので、県の警察…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 先生のお話でございますが、私どもの承知しておりますところでは、お話のうちの一ヵ所につきましては、村道あるいは県道というような公的な道路のために開口部をつくりますところから非常に接近しておるという話を聞いております。接近した開口部が二つ連続してありますと、これは交通上非常に危険なポイントにもなるということにもなろうかと思いますので、なお現地のこういう交通規制面を担当しておられます方方とも十分協議をしてまいりたいと思います。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 お答えいたします。 特別事業ということでいろいろな道路の改善の御要望があることは十分承知をいたしておりまして、必要な調査等を逐次やっておるわけでございますが、復帰になりました四十七年からいままでの間に道路につきましてはかなり手を入れてまいりました。これは沖繩の交通手段がいわゆる鉄道が全くないという特殊性も反映いたしまして、道路はかなり力は入れてきたところでございます。たとえば、全国と比較をいたしまして、復帰時点の昭和四十七…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 道路につきましては五ヵ年計画によりまして仕事をやっておるわけでございまして、たまたま五十三年度から第八次道路整備五ヵ年計画を実施することになっておりますが、いろいろ今後の施策を調査研究をいたしまして、そういったものを要求の段階から盛り込んできておるわけでございます。これが進みまして、将来見直しの時期はそういう意味で必ず出てまいりますので、そういう時点でまた新たな方向で進めてまいります。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 お答えいたします。 私どもの係官を沖繩開発庁の係官を同道させまして四月の末に現地に派遣したわけでございます。そのときに、先ほど先生が御指摘になりました一般的基準というものを御説明したわけでございますが、この当時は、私どもは、大臣の御指示によります直接関連する部分というものの解釈、これは間違っていなかったと思っております。その意味で関係沖繩開発庁、それから大蔵省等とも十分協議をいたしました上で出しました方針でございますが、な…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 お答えいたします。 ただいま先生から見せていただきましたこの資料は、私ども実は見たことがございません。これは、あるいは県の方から開発庁の方へ出された資料かと存じます。ただ、詳細はよく存じませんが……。 私の方は、開発庁の方から、現在いろいろ、特に市町村道につきまして調査中でございますので、調査が進みましたその都度、いろいろいまのところこういう状況であるという数字をいただいております。これは道路局にもちろんございまして、必要…
第84回 参議院 地方行政委員会 第12号
○説明員(渡辺修自君) お答えいたします。 先生の御指摘のように、飛騨川事故がございましてから後何回か道路を点検をいたしまして危険個所を調べておるわけでございますが、一番新しいものは五十一年度の点検でございまして、落石の危険等のものあるいはがけ崩れの危険があるといったものが全国で約七万六千カ所、これの対策に要する経費といたしまして約一兆一千九百億円というような結果が出ておるわけでございます。これにつきましては、点検の結果が出ました際、昨…
第84回 衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺説明員 お答えいたします。 車道を先にとって歩道が後回しだという御指摘があったわけでございますが、わが国の道路整備がやっと始まりましたのが昭和二十九年の第一次五カ年計画からということでございまして、歩道をつくりたかったわけでございますが、若干後回しにならざるを得なかったという事情でございます。最近は、そういうことで一生懸命歩道をやっておるわけでございますが、歩道の幅員につきましては、木を植えましたり路上のいろいろな施設をつくります…
第84回 衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺説明員 お答えいたします。 路肩の機能といたしましては、ただいまお話のございましたような非常駐車のスペースという機能はもちろんございますが、走りますときのいわゆる安全な走行に必要な側方余裕という機能と、それから構造的に、道路の車道の舗装等を横の方から押さえて守るというような機能もあるわけでございます。 そこで、交通量の多い区間につきましては、道路構造令というようなものもございまして、一般に二メーター五十以上の路肩を設けることを原則…
第84回 衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺説明員 歩道の整備状況でございますが、現在わが国の道路の中の幹線でございます国道と県道で約十六万キロほどあるわけでございますが、歩道を持っております道路の延長が四万六千四百キロメートルでございます。したがいまして、道路の全延長に対しましてはまだ非常に低い率でございますけれども、五年前に比べますと最近はかなり整備をされてきておる状況でございます。
第84回 衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺説明員 ただいまの御質問は、いわゆる自転車道と歩道が構造的に分離されておるものというふうに解釈いたしますと、いまのところ歩道と別々に構造的に分離されております自転車道は約六百キロということになっております。
第84回 衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺説明員 歩道の中をいわゆる自転車と歩行者が両方通るという場合、自転車歩行者道と仮に名前をつけておりすが、この最小幅員は二メートルという規定がございます。橋の上などで特にどうにもならない場合には一メートル五十以上まで緩和するようになっておりますが、二メートルでございます。 それからもう一つのお尋ねは自転車道でございますか。