渡辺修
会議録に記録された「渡辺修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,238 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省機械情報産業局長
- 直近の発言日
- 1978/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体10 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会48 件・48%
- 予算委員会第六分科会16 件・16%
- 予算委員会13 件・13%
- 決算委員会10 件・10%
- 環境特別委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会5 件・5%
※ 全 1,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 その後、本日の議論でずいぶんお話に出ております例の七月十一日の告示が出ておりますので、私どもはこれによって今後進めてまいりたいと考えております。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 この告示によりますと、先ほど来お話に出ておりますように、地域によりましていろいろ扱いが違うようでございまして、〇・〇六を超える地域は〇・〇六が達成されるように努めるとか〇・〇四から〇・〇六までのゾーンはどうするとか、こういうふうになっておりますので、これは地域の特性に応じたいわゆる環境行政の問題かと思います。その方針が決まりました場合に、極力これに沿うように私どもとしては努力いたしたいと脅えるわけでございます。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 大変厳しい御質問でございますけれども、道路をつくることによりまして全体的な環境の浄化に役立つ部分もあるわけでございます。たとえば交道の渋滞がありますとこれはかなりひどいわけでございますが、円滑に流れるようになりますと排出量も若干減ってくるという問題もございますので、いまここでとめるということではなしに、やはり私どもといたしましては、道路そのものは着実に進めてまいりたいと思っております。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 先ほど申し上げましたように、四車線程度の大型の道路になりますと、その道路のすぐわきあたりで年平均値で大体〇・〇一くらい周辺より上がるという計算あるいは観測等があるわけでございますので、私どもとしましては年平均〇・〇二ということになると実はバックグラウンドが〇・〇一でないとだめだ、こういうことになりますので、〇・〇三であれば道路の〇・〇一を引いた場合〇・〇二になるということで、バックグラウンドを〇・〇二くらいに抑えていただけ…
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 先生のおっしゃるとおりでございまして、私ども現場の職員非常に苦労しておるわけでございますが、何分にも私どもでどうにもならぬ問題でございまして、建設省の願望でございます。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 そのとおりでございます。ただ……
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 ただいま申し上げましたように、プラスが年平均値で〇・〇一、これを上回らないということで対処したいわけでございますので、場合によっては〇・〇六になり、場合によっては、バックグラウンドが低ければもう少し低い値でいけるわけでございます。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○渡辺説明員 道路の構造でなかなか対処しにくい問題でございますが、拡散の問題で幅をとりますと周辺に対する影響がぐっと低くなります。そういう意味でいろいろな対策、構造の問題、それから既設の場合でございますと適切な交通規制を警察庁の方と御相談してやるとか、そういうことで考えてまいりたいと思います。
第85回 衆議院 運輸委員会 第3号
○渡辺説明員 お答えいたします。 先生ただいま御指摘になりましたように、道路の構造と申しますものも、事故には若干影響があるわけでございます。ただ、左巻き込みの事故を見ておりますと、広い道から狭い道に曲がり込むというような場合がかなり多いようでございます。 私ども基本的には、交通を分離するというのが交通安全のために最もいいことであろう、つまり端的に申しますと、歩道を設けて車道を分離する、あるいは自転車道等を設けるというようなことかと思いま…
第85回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺説明員 お答えいたします。 まず最初に路側帯のお話がございましたが、これはお話のありましたとおり、歩行者の安全ということを考えまして、道路管理者または公安委員会が設置しておるものでございます。よく消えるわけでございますけれども、最近は比較的材料もよくなってまいりまして、若干長もちするようになってまいりました。ただ、こういったものの設置はいわゆる維持費でございまして、本来道路管理者がやるべきものということになっております。また、仮に…
第85回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺(修)説明員 先生御指摘のとおり、行政機構、特殊法人も含めましてなるべく合理的に、経費も節減し、それからまた同じ機能を果たすならばいかに効率的に果たしていったらいいかという見地から絶えず見直しをしていかなければいけないと考えております。 この糖価安定事業団に関しましては、いま農林水産省の方からお答えがありましたように、五十年十二月の時点で閣議了解という形でその取り扱いをどうするか、一応の方向を出した。それが国際糖価の動向を勘案しつ…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○説明員(渡辺修自君) ただいま御指摘がありましたように、安謝につきましては調査を五十三年度やっておるわけでございまして、やはりこれは、あれだけ稠密なところでございますから、都市計画の決定等の手続を済ました上で進めませんと、なかなかうまくいかないんではないかということを憂慮しておるわけでございます。 したがいまして、ただいま後段で御指摘がございましたように、いわゆる臨港道路、それから安謝の川下にでございますか、橋をかけて、バイパス的に使…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○説明員(渡辺修自君) 渋滞対策といたしまして先ほども道路局長が申し上げましたが、この交通方法変更の残っておりますものの促進、それからバス路線等にかかわる交差点等の改良の促進あるいは問題になっております大きな交差点等の立体化など、いろいろな事業を抱えておるわけでございますが、大きな安謝の立体あるいは古波蔵の立体、こういったものがまだかなり残事業量がある状態でございます。五十三年度にこれらの個所を総合計いたしまして二十一億ほど仕事をやって…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○説明員(渡辺修自君) 先生の御指摘のように、ただいまの交通事情ではやはり道路を重点に整備をする必要があろうかと思っております。全国に対します沖繩の道路関係の予算の比率でございますが、四十九年度に一・九九%でありましたものが、その後次第に増加をいたしてまいりました結果五十三年度では二・五一%までふえておる、こういう事情で、私どもも重点を置いて投資を行っておるところでございます。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(渡辺修自君) 建設省といたしましては、先生御指摘の例の安謝交差点が非常に込んでおりますことに関しまして、ただいまお話のございました海洋側に別ルートの道路をつくりたいという話が現地から出ておることを十分承知いたしております。ただ、ただいま先生御指摘のように、基地の中の道路を使うという問題もあるようでございますし、また、この安謝川の周辺につきましてはいわゆる高潮の防除のための堤防等もあるわけでございまして、この川の改修計画との整合…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○渡辺説明員 建設省でございますが、基本的な考え方といたしましては、ただいま振興局長からお答えがありましたものと全く同様でございます。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○渡辺説明員 建設省といたしましても、ただいま振興局長から御答弁がありましたことと基本的には何ら変わりはないわけでございます。ただ、私どもの立場は道路整備という立場でございます。そのほか、このつぶれ地の問題につきましては、発生原因、その他経緯、非常にいろいろの多くの問題を含んでいるわけでございまして、道路整備という面からの見方だけでなく、そのほかの見方も必要になるかもしれません。そういうことで、今後ともこれは前向きに御相談をいたしまして…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○渡辺説明員 私の方も振興局長と全く同様でございますが、ただ、この新設、改築に伴うものという解釈でございますと、現在のところ一般的な幹線市町村道以外については全く補助制度がない。これは道路法並びに緊急措置法の関係でございます。一般の市町村道につきましては、それぞれの特定財源がございますことと、あるいは自治省から起債を許可するというようなことで整備をしていただいておるわけでございますので、やはりその辺のことは一応勘案の上方針を決めなければ…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○渡辺説明員 戦後処理の一つの大変大きな問題であることは十分承知しておりますが、私どもの立場といたしましては、これは道路整備の一環といたしましての処理ということで、おのずから制約があると思います。したがいまして、今後とも関係各省庁で十分打ち合わせをいたしまして処理してまいりたいと思っております。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○説明員(渡辺修自君) お答えいたします。 バス停車帯と簡単に言っておるわけでございますが、実は道路の構造を決めますものに道路構造令という政令がございます。これの三十二条には、実は「乗合自動車停車所」という規定があるわけでございますが、非常に言いにくいものでございますから、通称バス停車帯というふうに簡単に呼んでいるわけでございます。一般に車道の一部分を構成するわけでございまして、バス停車の際後続の交通を円滑に通行させると。あわせて交通の…