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通商産業省機械情報産業局長参議院衆議院
総発言数
1,238
直近の所属会派
直近の役職
通商産業省機械情報産業局長
直近の発言日
1980/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会48 件・48%
  • 予算委員会第六分科会16 件・16%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 環境特別委員会5 件・5%
  • 中小企業対策特別委員会5 件・5%

※ 全 1,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,238 20 を表示
建設省道路局長1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○渡辺(修)政府委員 お答えいたします。 五十五年度の予定といたしましては、ただいまのところ二千八百七十九キロメートルを予定いたしております。それから、これがおくれているかどうかという点につきましては、五カ年計画その他長期的なものは若干のおくれが出ておりますということを申し上げます。

建設省道路局長1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○渡辺(修)政府委員 パーキングエリアでありますとかサービスエリアを含みます高速道路の管理につきましては、もちろん先生の御指摘のように道路利用者へのサービスという点がございますし、また交通の安全ということも十分考えてやらなければいけないと思うわけでございます。そういう意味で、いままで道路公団あるいは施設協会を指導してまいりましたが、なお本日の先生の御指摘の趣旨を踏まえまして、今後とも一層適切な管理が行われるように指導監督してまいりたいと…

建設省道路局長1980/10/15

93衆議院 建設委員会 第1号

○渡辺(修)政府委員 お答えいたします。 ただいま先生のお話のありましたとおり、従来からおおむね数年置きに国道昇格を続けてきているわけでございます。将来のわが国の幹線道路網体系というものを考えておりまして、国道はいまのままではまだ不足であるという考えでございます。したがいまして、既往に昇格をいたしました国道がある程度整備されました段階になりますとまた次の昇格を考える、こういうことで、なお今後とも続けてまいりたいと考えております。

建設省道路局長1980/10/15

93衆議院 建設委員会 第1号

○渡辺(修)政府委員 大臣からお話のございましたように、国土の均衡ある発展に資する高速自動車国道の整備の進捗に伴いまして、これと一体となって機能するような国道網の形成であるとか、あるいは地方における自動車交通の役割りが非常に増大してまいっておりますので、新たな交通需要に対応する国道網の形成、それから国土庁長官からもお話のございましたような地方生活圏、定住圏を確立するために交通の広域化に対応する国道網の形成といったような視点からただいま検…

建設省道路局長1980/10/15

93衆議院 建設委員会 第1号

○渡辺(修)政府委員 地方道の現況につきましては先生からもいろいろお話があったところでございまして、いわゆる生活の基盤づくりということに対しましてまだまだ整備が十分でない実情でございます。 そこで、特に地方部につきましては自動車交通が果たす役割りがかなり大きいわけでございまして、道路整備が急務であるわけでございます。このために、現在行っております第八次道路整備五カ年計画におきまして、地方におきましてはバス路線の整備であるとかあるいは木橋…

建設省道路局長1980/10/15

93衆議院 建設委員会 第1号

○渡辺(修)政府委員 ただいまの先生のお話は、地下街のいわゆる通路の部分等が道路の下にあるから道路に認定ができないかというお話であろうと思うわけでございますが、一般的に地下街は道路の下だけで全部ということではございませんで、先日の静岡の場合も、一般のビルの下の部分の店舗が地下通路に面しているというようなことで地下街に類した構造を有していたわけでございますけれども、地下街の扱いといたしましては、地下通路部分を含みまして道路法上のいわゆる占…

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) 特殊法人の整理合理化につきましては、各方面から御意見も出ておりますし、私ども現に政府といたしまして、昭和四十二年、さらには五十年、五十二年、そして昨年末それぞれ具体的な整理合理化の措置というものを、閣議了解なり、閣議決定しているわけでございますけれども、具体的にはその個々の法人ごとに検討をして結論を出していく、こういうことでございます。もちろんその際に臨時行政調査会ですとか、行政監理委員会ですとかからお示しいただい…

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) 行政改革の目的というものを一口で申しますれば、絶えず変動します社会経済情勢の推移に即応した、かつ、できるだけ簡素で合理的な行政体制と申しますか、こういうものをつくり上げるということでございまして、この特殊法人オリンピックセンターの直轄化につきましても、その両面からこの趣旨に沿うんではないか、こう考えているわけでございます。具体的にはいままでるる文部省の方からお話がございました新しい時代の要請にこたえる、このためには…

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) ただいまも申し上げましたように、そういう面も含んでいるわけでございます。

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) 行政の簡素合理化は、不断に私ども努力していくべきものだと思っておりまして、このオリセンの直轄化問題以外にも常に幅広く見直しをして、最近で言えば昨年末にまた新たな行政改革計画というものをつくったわけでございまして、今後ともそうでなければならないと考えているところでございます。

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) 昨年末に閣議決定いたしました昭和五十五年行政改革の中での特殊法人関係で申しますと、統廃合計画によって縮減されます特殊法人の数は、この本オリンピックセンターを含めまして十八法人でございます。

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) どの特殊法人を廃止する、整理する、あるいはどことどことを統合するという統廃合の区分と、それからそれぞれそれをいつ実施するかということを閣議決定にいずれも含めておりますけれども、当面昭和五十五年度、今年度に統廃合を実施しようとしているものは四つでございます。その後五十六年度には七つ、五十七年度に二つ、五十八、五十九それぞれ一つございます。それから一年飛んで六十一年度に一つ、そして時期を明示していませんものが一つと、そ…

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/10

91参議院 文教委員会 第7号

○説明員(渡辺修君) 一般論といたしましての補助金の整理合理化は、実は直接的には財政当局の所管しておられる問題だろうと思いますが、しかし、私ども行政管理庁にも行政監察というものがございまして、しかるべき調査をして、その補助金の整理合理化に際して役立てていただくというようなこともやっておりますし、行政改革計画を取りまとめるという仕事もしております点から申しますれば、当然先生おっしゃいますように、補助金の整理合理化はいよいよ努力していかなけ…

行政管理庁行政管理局管理官1980/04/02

91参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○説明員(渡辺修君) 私ども承知していますところでは、当日、私どもの大臣から御答弁を申し上げましたのは、一般論としまして、公益法人の設立等につきましては、主務大臣の許可にかかっているところでございまして、行政管理庁として直接関与する立場にない。しかし、行政改革の広い意味での一環としまして、補助金の合理化、適正化という問題があるわけでございまして、公益法人に対する補助金のあり方については、その一環として検討されてしかるべきだろうという一般…

行政管理庁行政管理局管理官1980/03/26

91衆議院 文教委員会 第7号

○渡辺説明員 昨年の行政改革の中で特殊法人の統廃合計画というのは一つの大きな柱でございますが、その特殊法人の統廃合計画に取り上げられていない省庁は、総理府本府を初め八省庁ございます。名前を申し上げますか——総理府本府、北海道開発庁、経済企画庁、環境庁、沖繩開発庁、外務省、大蔵省、郵政省、この八つでございますが、これらの省庁につきましては、ほとんどが主管法人が一つあるいは二つにすぎないものでございます。もちろん私どもこれら省庁主管の法人に…

行政管理庁行政管理局管理官1980/03/26

91衆議院 文教委員会 第7号

○渡辺説明員 大蔵省、郵政省ともに四法人でございます。大蔵省につきましては、日本専売公社、国民金融公庫、それから日本開発銀行、日本輸出入銀行、こういう四つになっておりますし、郵政省につきましても、日本電信電話公社、簡易保険郵便年金福祉事業団、国際電信電話株式式社、日本放送協会、こういうことになっております。

行政管理庁行政管理局管理官1980/03/26

91衆議院 文教委員会 第7号

○渡辺説明員 いま先生がおっしゃった臨調の基準の中でどれに当たるか、以前臨調が挙げました統廃合基準で言えば四番目のその他に当たるという点はいまでもそう考えております。 それから、新しい行革の基準というお話でございますが、私ども一般論といたしまして行政改革と申しますのは、進展いたします時代の必要性、需要に即応してできるだけ簡素で効率的な組織にしていく、一言で言えばそういうことではないかと思っております。

行政管理庁行政管理局管理官1980/03/26

91衆議院 文教委員会 第7号

○渡辺説明員 この特殊法人オリンピックセンターの直轄化を私ども行政改革の一環として位置づけているわけでございますけれども、一方で青少年教育の充実という新しい時代の要請にこたえるという面と、さらには他方、経費節減といいますか行政の簡素効率化にも資する、こう考えているわけでございます。 もうちょっと具体的に申し上げますと、この二番目の面について申し上げれば、少なくとも役員組織が解消されるという点での経費節減効果もございますし、それから私ども…

行政管理庁行政管理局管理官1980/03/26

91衆議院 文教委員会 第7号

○渡辺説明員 私、先ほどの御答弁の最後のところで申し上げましたけれども、直轄化された後、当面は、新しい業務も含めていま予算に計上されておりますところの、私ども人員の面でしか申し上げられませんけれども、七十八人の体制で業務遂行が可能ではないかと考えている次第でございます。 なお、将来の問題として定員増が必要になるかどうか、この辺につきましては、実際に直轄化されて業務運営の実態を見た上で、また文部省御当局から増員の要求がございますれば、その…

行政管理庁行政管理局管理官1980/03/07

91参議院 農林水産委員会 第3号

○説明員(渡辺修君) 昨年の年末の行政改革に関します閣議決定で、国の出先機関の中でブロック単位に設置されているものにつきましては、各機関の設置数、管轄区域、事務内容等個別に検討の上で、今年度末を目途に整理、再編成に関する成案を得るということが決められているわけでございます。いまこの閣議決定に基づきまして、私ども行政管理庁内部で幅広い検討を行っている段階でございまして、一部新聞等に報道されましたような具体的な整理、再編成案というものを得る…