清水勇
会議録に記録された「清水勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会72 件・72%
- 商工委員会14 件・14%
- 文教委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 委員長の見解をという御意見がございました。 本委員会には雲仙・普賢岳火山噴火調査に関する小委員会も設置をされております。したがって、ただいまの御意見等につきまして、小委員会あるいは理事会等においてどう取り扱うか、検討をさせていただきたい、こんなふうに思います。 これにて有川清次君の質疑は終わりました。 次に、石田祝稔君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 これにて石田君の質疑は終わりました。 次に、藤田スミ君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木義明君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 これにて高木義明君の質疑は終わりました。 次に、阿部昭吾君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 阿部昭吾君の質疑は終わりました。 引き続き質疑を続行いたします。斉藤斗志二君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 これにて斉藤斗志二君の質疑は終わりました。 次に、前島秀行君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 これにて前島君の質疑は終わりました。 次に、薮仲義彦君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 どうぞ。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 次に、藤田スミ君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 これにて藤田スミ君の質疑は終わりました。 次に、菅原喜重郎君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 以上で本日の質疑を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第121回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○衆議院議員(清水勇君) ただいま議題となりました災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 御承知のとおり、我が国は自然的条件から世界でも有数の災害国であり、防災対策の推進にもかかわらず、毎年のように自然災害により多くの方がとうとい命を奪われ、また身体に重度の障害を受けることが続いておりますことは、遺憾にたえないところであります。 特に最近、雲仙・普賢岳噴火災害におき…
第121回 衆議院 本会議 第8号
○清水勇君 ただいま議題となりました災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 御承知のとおり、我が国は、自然的条件から世界でも有数の災害国であり、防災対策の推進にもかかわらず、毎年のように自然災害により多くの方がとうとい命を奪われ、また、身体に重度の障害を受けることが続いておりますことは、遺憾にたえないところであります。 特に、最近、雲仙・普賢岳噴火災害におきまして、…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等で御協議願っておりましたが、その協議が調いましたので、委員各位のお手元に配付いたしましたとおり、委員長において起草案を作成いたしました。 本起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明を申し上げます。 御承知のとおり、我が国は、自…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見があればお述べ願いたいと思います。下条厚生大臣。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 お諮りいたします。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律菜起草の件につきましては、お手元に配付いたしております起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 起立総員。よって、そのように決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の温山手続等につきましては、委員長に御一任願いがいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 平成三年雲仙・普賢岳噴火による被害状況調査のため長崎県に本委員会から委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕