清水勇
会議録に記録された「清水勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会72 件・72%
- 商工委員会14 件・14%
- 文教委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 以上で藤田君の質疑は終わりました。 次に、菅原喜重郎君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて菅原喜重郎君の質疑は終わりました。 次に、菅直人君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 以上で本日の質疑を終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、台風第十九号等に伴う被害状況について政府から説明を聴取をいたします。国土庁石川審議官。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 これにて説明は終わりました。 なお、本件につきましては、来る十七日、質疑を行う予定にいたしておりますので、御承知おきをいただきたいと思います。 ————◇—————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 次に、請願の審査を行います。 請願日程第一から第十六までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、豪雪地帯対策特別措置法の改正に関する請願、島原方面被災救援に関する請願八件、長崎雲仙・普賢岳の被災者に対する国の救済措置に関する請願三件の各請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 この際、念のため御報告申し上げます。 今会期中、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、雲仙・普賢岳噴火災害に対する支援に関する陳情書外六件の外一件であります。 ————◇—————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、本会期中に設置いたしました雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 去る九月十八日及び十九日の二日間にわたり、雲仙・普賢岳噴火による被害状況調査のため、長崎県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表いたしまして、この席から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の萩山教嚴君、村上誠一郎君、日本社会党・護憲共同の有川清次君、公明党・国民会議の石田祝稔君、日本共産党の藤田スミ君、民社党の菅原喜重郎…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 災害対策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。久間章生君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○清水委員長 次に、有川清次君。