清水勇
会議録に記録された「清水勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会72 件・72%
- 商工委員会14 件・14%
- 文教委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大石 正光君 金子原二郎君 高鳥 修君 宮路 和明君 村上誠一郎君 緒方 克陽君 川俣健二郎君 石田 祝稔君 以上八名の方を指名いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 それでは、速記を始めてください。 ――――◇―――――
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 ただいま理事各位と協議いたしましたとおり、雲仙・普賢岳の火山災害対策を調査するため、本委員会に小委員十四名よりなる雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党七名、日本社会党・護憲共同三名、公明党・国民会議一名、日本共産党一名、民社党一名、進歩民主連合一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員に 金子原二郎君 久間 章生君 高鳥 修君 虎島 和夫君 光武 顕君 宮路 和明君 村上誠一郎君 緒方 克陽君 川俣健二郎君 田口 健二君 石田 祝稔君 藤田 スミ君 菅原喜重郎君 阿部 昭吾君以上十四名を指名し、小委員長に高鳥修君を指名いたしたいと存じます。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員…
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。初めに、松岡利勝君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 答弁は簡潔にひとつやってください。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 以上で松岡君の質疑は終わりました。 次に、古賀一成君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 次に、坂井隆憲君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて坂井隆憲君の質疑は終わりました。 次に、山内弘君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて山内弘君の質疑は終わりました。 次に、細谷治通君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて細谷治通君の質疑は終わりました。 午後一時十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて秋葉忠利君の質疑は終わりました。 次に、緒方克陽君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 植竹政務次官。納得のいくように。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて緒方君の質疑は終わりました。 次に、鍛治清君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて鍛治君の質問は終わりました。 次に、吉井光照君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 これにて吉井光照君の質疑は終わりました。 次に、藤田スミ君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○清水委員長 わかりました。