清水勇
会議録に記録された「清水勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会72 件・72%
- 商工委員会14 件・14%
- 文教委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十九分散会 ————◇—————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 雲仙・普賢岳火山災害対策小委員長から発言を求められておりますので、これを許します。小委員長高鳥修君。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○清水委員長 これにて小委員長の報告は終わりました。 —————————————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○清水委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 平成三年雲仙・普賢岳噴火による被害状況調査のため長崎県に本委員会がら委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会
第121回 衆議院 本会議 第3号
○清水勇君 私は、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合を代表いたしまして、ただいま議題となりました雲仙・普賢岳噴火の災害対策に関する決議案につき、趣旨弁明を行わんとするものであります。 まず趣旨弁明に先立ち、今回の災害による多数の犠牲者の方々に衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災者及び避難されている方々に対しまして心からお見舞いを申し上げる次第であります。 引き続き決議案の案文を朗読…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 本日、理事二田孝治君の委員異動に伴い、理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に金子原二郎君を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 雲仙・普賢岳の火山災害対策を調査するため、本委員会に小委員十四名よりなる雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党七名、日本社会党・護憲共同三名、公明党・国民会議一名、日本共産党一名、民社党一名、進歩民主連合一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員に 金子原二郎君 久間 章生君 高鳥 修君 虎島 和夫君 光武 顕君 宮路 和明君 村上誠一郎君 緒方 克陽君 川俣健二郎君 田口 健二君 石田 祝稔君 藤田 スミ君 菅原喜重郎君 阿部 昭吾君 以上十四名を指名し、小委員長に高鳥修君を指名いたしたいと存じます。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 皆様御承知のように、去る六月には雲仙・普賢岳の噴火により大きな被害が発生し、災害対策に寄せる国民の関心と期待もひときわ大なるものがあると存します。 このようだ時期、本委員会に課せられた使命はまことに重大であります。委員各位の御支援と御協力とを賜りまして、その使命達成のため最善を尽く…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 これより理事の互選を行います。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大石 正光君 高鳥 修君 二田 孝治君 宮路 和明君 村上誠一郎君 緒方 克陽君 川俣健二郎君 石田 祝稔君 以上八名の方を指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後零時三十五分開議
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、雲仙・普賢岳噴火の災害対策に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件に関しましては、先ほどの理事会において御検討願いましたが、その協議が調い、案文がまとまりました。 便宜、委員長から案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 雲仙・普賢岳噴火の災害対策に関する件(案) 平成二年十一月十七日、約二百年ぶりに噴火した雲仙…