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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
日本自由党1947/09/27

第1回 参議院 議院運営委員会 第29号

○淺岡信夫君 只今天田委員から伺いました点につきましては誠に適切なることであり、且つ重大なる面だと思うのでありますけれども、私は参議院において決議をするということにつきましては、非常に愼重を今後に、今までも期しておりましたが、今後におきましては更に期せらるべきじやないかと思うのであります。ただその決議というものは、決議のしつ放しになつて行くということを私は非常に憂うるのであります。でありますから、既に厚生委員会においてはこれは決められた…

日本自由党1947/09/27

第1回 参議院 議院運営委員会 第29号

○淺岡信夫君 私はこの國会として、國会を代表される両院の議長が出席され、又政府としては政府を代表して総理が出られるということで、特にこの問題に対しまして決議を上程しなくてもいいのではないかというふうに考えるのであります。

日本自由党1947/09/23

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第2小委員会 第1号

○委員外議員(淺岡信夫君) お許しを得まして發言させて頂きましたことを感謝いたします。實は説明員の説明を伺つておりまして甚だ滿足な點もあり、又我々の知らなかつた點について蒙を啓かれたという點もありますが、ただ一點お伺いいたしたいと思います。 この在外資産の凍結令、大體この凍結令が出たから何も彼も如何ともならないのだというような説明のように私は了しておるのでありますが、それでよろしうございますか。ちょつとお尋ねいたしたいと思います。

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) それではこれから在外同胞の特別委員會を開くことにいたします。お言葉に甘えまして私が座長の席を汚さして頂きます。 まず取敢えず問題といたしまして、今度衆議院におきまして、曾て參議院において舞鶴に委員を派遣されましたように、衆議院において函館に委員を派遣されることになつたのであります。 この問題につきまして北條委員から度々お話があつたのでありますけれども、どうしてもこの引揚の問題に關しましては、衆議院とか參議院とか、或…

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) 只今北條議員の御提義に對し中平議員の全面的な贊成の意思が表明されましたが、この問題をそのまま採り上げようと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「贊成」と呼ぶ者あり〕

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) それでは全員贊成と認めます。そこで派遣期間は大體北條議員が申されたようになりますが、派遣議員でございます。この二名の議員の御選定を頂きたいと思います。

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) 只今北條委員の提案によりまして木内委員と井上委員、兩議員を派遣したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「贊成」と呼ぶ者あり〕

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) それでは御異議ないものと認めます。議員派遣に關してのこの會はこれで閉じることにいたしますが外に御意見ありましたら……。

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) 只今中平委員の誠に結構なお話を伺いましたが早速この問題につきましては昨日衆議院と合同協議會を開きましたが、その節にも引揚げて歸つて來た人達の歸つて來たという知らせの電報は一つ無料にしたらどうかといふような問題と一括いたしまして、援護院竝びに逓信省關係、政府關係に話をして善處をすることにいたしたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「贊成」と呼ぶ者あり〕

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) 只今北條委員のお話になりました件につきましては、どうぞ派遣されますお二人さんの方におきまして、一つ十分御留意を頂きたいと思います。同時に函館まで參られますには、水害の地方を通つて頂くのでありますから、十分一つ身體に御留意頂きたいということを願い、この會を閉じたいと思いますが、いかがでありますか。 〔「贊成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○理事(淺岡信夫君) それでは御苦勞さまでございました。 午前十時二十四分散會 出席者は左の通り。 理事 淺岡 信夫君 木内キヤウ君 北條 秀一君 星野 芳樹君 委員 中平常太郎君 草葉 隆圓君 井上なつゑ君 楠見 義男君 田村 文吉君 藤野 繁雄君 穗積眞六郎君 村上 義一君 中西 功君

日本自由党1947/09/19

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第1号

○淺岡信夫君 只今委員長のお話でございまして、厚生、促進、住宅、この三つを十三名の中から御選擇になる、こうしたことにつきまして委員長に御一任いたし、委員長の御指名をお願いいたしたいと思うのですが、一つ皆さんにお諮り頂きたいと思います。

日本自由党1947/09/19

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第1号

○淺岡信夫君 ちよつと一つ申上げたいことがあるのでございます。それは今主査をお決めになりまして、それから殘る十三名の各委員の方々を分類頂くのでございますが、私これは希望なのでございますが、引揚促進の問題につきましてはなかなかこれはいずれも大變なことでございますけれども、特に一つ委員長のお計らいで一名ぐらい殖やして頂くような御配慮を頂きたいと思うのでございます。一つお含み置きを頂きたいと思います。

日本自由党1947/09/19

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第1号

○淺岡信夫君 齋藤長官から詳細なる御説明を拜しまして非常に私は喜んでおる者であります。ただ私二三點氣がついたことを申上げて今後の御善處に遺憾なきを期して頂きたいと思いますことは、齋藤長官が申されました引揚げて來た人たちが水害地で歸れずに、品川或いは上野地區に約六百近くおられるということでございまするが、この人たちは先般私共舞鶴に參りまして、實際引揚げて來たその直後の状況を見まして、今ここで想像いたしますと、より以上打たれるものでございま…

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○淺岡信夫君 ちよつと簡單なことですが二點お伺いして見たいと思うのでございます。それは應急復舊作業人員の豫定表となつておりまして、この東京管内において、職員五千名、人夫五千名、まあ大體延人員十二萬人ということがここに掲げられてあるのでありますが、この人員というものは、職員にしましても、人夫にしましても、臨時の人をそういうふうに求めるのでありましようか。それとも現在鐵道管内におる職員なり、或いは勤勞者なりの中から人夫として取るのでありまし…

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○淺岡信夫君 重ねてお伺い申上げたいのでありますが、只今政府委員の説明でよく了承いたしたのでありますが、その臨時雇の人夫の方は別といたしましても、職員の一萬何千名の中から五千名取るということで、この復舊關係におきましては遺憾なきを期せられるかも知れませんが、その他の事故のなかつた路線におきまして、或いはその作業におきまして事故かあるというようなことが今後起るとすれば、これは甚だ遺憾なことだと思うのですけれども、そうした點につきましてはい…

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○淺岡信夫君 これに關聯した問題でなくてもよろしうございますか。

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第1号

○淺岡信夫君 只今の御提案に贊成いたします。

日本自由党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○淺岡信夫君 自由黨も賛成です。

日本自由党1947/08/30

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 過般参議院の院議に基きまして、私共七名が舞鶴港に派遣されたのであります。舞鶴港に参りまして、親しく受入れの態勢の諸施設を見ました。更にすでに舞鶴港の宿舎に入つておられまする二千名近くの人と、その代表とも座談會を開き、更に二千名程おる人達と直接に話をしたのであります。それから習日初めて歸つて來る船が著きまして、その二千名近くの人と話をしたのでありますが、その一一の報告は又後の機會に譲るといたしまして今私が總理大臣にお尋ねいた…