淺岡信夫
会議録に記録された「淺岡信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,657 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
- 大蔵委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
- 建設委員会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○淺岡信夫君 この決議案の案件につきまして、その文案につきましては、でき得ることでありますならば、參議院竝に衆議院、まず衆議院は衆議院の特別委員會において、委員を出して頂けるようにしまして、でき得れば両院の連合委員會、或いは小委員會、或いは參議院なら參議院のみの小委員會を開いて頂く。その小委員を一つ御決定頂きたいと思うのですが、小委員を設けて頂きたいということを提案したいと思います。
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○淺岡信夫君 私は今中西委員からお話がございましたが、それに對して先だつてGHQに行きまして、シユナイダー大佐から參考として伺つたときに、やはり中西委員の言われたようなことをシユナイダー大佐に言つたのです。というのは新聞でそういうことを見たものですから、それで配船云々の問題でソ聯から思うように歸れないのだということを、これは押しが太かつたか知りませんが、新聞で拜見したことがありますがということを申しましたら、シユナイダー大佐は、昨年十一…
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○淺岡信夫君 それでは委員長の御言葉でありますから、厚生大臣が見えられるというならば、それをお待ちして、そうして兩大臣にお尋ねいたしたい、或いはお願いいたしたいと、こう思つております。
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○淺岡信夫君 それは他のことではないのでございますが、今日外務大臣から非常な御抱負を伺い、又先刻來厚生大臣から非常に懇ろな御處置をやつておられるということで、この實施がどうなつて行くかということは、今後見守つて行きたいと思いますけれども、私は非常に喜んでおる次第であります。この特別委員會とは不可分の關係に、これは衆議院ともあると思ふのでありますが、昨年來この議會の中に同胞救援議員連盟というものができておりましたが、そうして今尚非常な活躍…
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○淺岡信夫君 私は下條委員の提案に贊成いたします。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○淺岡信夫君 私の方の自由黨としましては今の緊急時の問題といたしましては、どうしても食糧問題であろうと思います。そうした關係からこの主食の問題、殊に供出後の米の問題をどうするかということは、既にこの前討論なされたのでありまするが、その結論というものはまだ出ていないのであります。けれどもやはり食糧問題ということにつきまして、今度は生鮮食料品というものを取上げて討論されてはどうかということを、一つ取上げて戴きたいと思うのですが……。で、生鮮…
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○淺岡信夫君 例えば今櫻内委員の比率の問題ということでありますが、私は比率の問題とは又別の観點から大勢の意見を徴するということもいいのじやないかと思います。そうした點でこの時間が十五分だということになつて、今七名、それを十二名とするということになれば二日に亙る、私は二日に亙つてもいいのじやないかと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○淺岡信夫君 そうすれば要するに七名を十二名にして、たとえ五人でも多くの意見を徴することがいいのじやないかと思いますね。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○淺岡信夫君 前はどういうふうな比率だつたのでしようか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第9号
○淺岡信夫君 まあ官報の問題、官報だけでいいかという問題ですが、それからもう一つは、費用の問題です。でき得ればやはり官報を以てやることは當然のことですけれども、新聞を通じてこれを廣告するということは、これは當然のことだと思うのです。そこでこの費用がそういうふうに追加豫算を取らなければならんということになれば、これはなかなかおいそれと間に合いませんから、一つの新聞にですね、とにかく廣告するということであつて、その一つの新聞は逐次變えて行く…
第1回 参議院 議院運営委員会 第9号
○淺岡信夫君 私は今の竹下委員の言葉に反對いたしたいと思うのです。ということは、官報といいますけれども、官報を見る者は極めて少數だと思う。殆んど見る者はないのじやないかと思います。それですから、どうしても新聞の廣告によらざるを得ないと思う。公示ということになれば、どうしても新聞が必要であると思います。そうして新聞によるということで費用という點があるならば、一新聞によるということで一つやつたらいかがですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第9号
○淺岡信夫君 例えば姦通というような問題ですと、新聞としてそれは非常にニユース・バリユーがありますから書くでしようが、或いは硬い問題等、ニユース・バリユーがない問題があつたとした場合には、ただ官報だけでは公聽會の公示ということにならないだろうと思います。こういう場合にやはり新聞によるということにしたらいいのじやないかと思います。 〔「贊成」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○淺岡信夫君 贊成いたします。
第1回 参議院 議院運営委員会 第6号
○淺岡信夫君 唯参議院に海外から引揚げて來た人達が十名程おられます。それで私は十名の人は漏れなく委員に入れていただきたいと思うのであります。というのは、人一倍切実さを感じておりまして、今日も穗積委員からの質問もございましたが、大体それで尽きておるようなふうには思いますけれども、実際はそれを実行していただけるかどうかという一点に止まつておりまして、今日も実は一時から同胞救援議員連盟の方で、この引揚問題で先刻まで、いろいろと論議を闘わしてお…
第1回 参議院 議院運営委員会 第6号
○淺岡信夫君 経済閣僚が中心でございますが、矢張り総理が出て来なければ副総理、或いは官房長官とか……、その点は矢張り三人の中から誰か一人出ていただくようにしていただきたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第2号
○淺岡信夫君 私はずつと以前に、関係方面から各派交渉会を設ける必要がないじやないか、議院運営委員会ですべてをやつて行けばいいじやないかというお話があり、それに対して事務当局から各派交渉会というものはこういうふうなものであるということを説明して、結局各派交渉会は置くというふうに私は承つておつたのですが…。
第1回 参議院 議院運営委員会 第2号
○淺岡信夫君 そういたしますと、今この各派交渉会を置くとか置かないということは以前に決まつた問題じやないでしようか。