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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
日本自由党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○淺岡信夫君 田村委員、中平委員の御趣意に賛成するのでありますが、ちよつと速記を……

日本自由党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○淺岡信夫君 その数字は樺太が二十万、その他が十万、中共地区に十二、三万、大体九十二、三万というふうに我々は了承しておりますが、できれば特別委員会でほかに調べる方法があるかも知れないと思いますが、これについて答弁書を頂くよう要望いたしたいと思います。

日本自由党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○淺岡信夫君 私共八月に舞鶴にまいりまして、実際にその人は死んでおるか、この人はどうなつておるか、それを復員廳はいかに調査するかという点について、実際に調査の状況を見たのであります。それに対して私共は頭が下がりました。これまで復員廳はよくやつておるかと、……それまでは政府は甚だ無責任極まるものじやないか、死んだか、死なないか、死んだという知らせが來たかと思うと、いや生きておつたという取消しの知らせがきたり、或いは公報があつたのに帰つてき…

日本自由党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○淺岡信夫君 委員長から御指名を頂いたのでございまするが、これは委員長に私の方からお願い申上げたいのでございますが、この七号請願も、それから第百六十三号も皆同じものでございますが……それでこの在外引揚げ促進の問題、或いはソ連からの引揚げ促進というものは、これは一つ一括して御採択頂ければ幸せだと存じます。

日本自由党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○淺岡信夫君 今、中平委員が言われました件でございまするが、これは政府当局からお答を頂きたいのでございますけれども、一應それにつきましてはこの参議院、衆議院の両院の特別委員の懇談協議会におきまして、この問題を採上げられ、即刻衆議院の特別委員長天野議員、並びに参議院その他で、逓信大臣に数日前にお眼に掛りまして、この問題は、直接帰つて來た人達が郷里に帰るまでの鉄道賃はとに角政府が持つ然るに帰つて來たということに対して、今帰つて來ましたという…

日本自由党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○淺岡信夫君 この在外同胞引揚促進及び引揚者の援護更生に関する請願でございまするが、大体この請願書の中に殆んど言い盡されておるのではございまするが、只今紹介議員の北條秀一君がここに來ておられまするから、更に紹介議員の北條秀一君から詳しい説明を聽いて頂きたいということを、私はお願いいたしたいのでございます。

日本自由党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○淺岡信夫君 只今紹介議員北條君から縷々詳細なる御説明がございましたが、要するに引揚者の援護更生の問題、更に未帰還者同胞の完全引揚げの問題、或いは在外財産の補償の問題、或いは庶民金庫貸付金の問題、或いは引揚者帰農に伴う農地問題、更にこれに対しまして、私はすでに亡くなつた人の農地の問題もあるのです。外地に出ていた人で戰死者の農地問題もあるのであります。それから今の國立病院の問題でございまするが、実はこの問題に関しまして、先だつての日曜に伊…

日本自由党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○淺岡信夫君 今千田委員の提議に賛成するものであります。そこで各常任委員会におきましては専門委員がありまして、そうして諸般の請願なり或いは陳情なりに対して相当檢討を加えられ、その檢討を加えられたものをその小委員会に諮られておるわけでございまするが、この特別委員会におきましては專門委員というものがないのでございますから、それでこれは第一小委員会、第二小委員会におきましても、或いは特別委員会、海外同胞引揚者問題に関する委員会、いずれでも結構…

日本自由党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○淺岡信夫君 時間が過ぎておりますので、勿論各委員におきましても、又政府委員におきましても、或いは國会の速記職員の方々におきましても、相当疲労されておると思いますので、今日はこれで一つ打切つて頂きたいということの動議を提出いたします。

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 すでにその問題は、その請願の出ますと同時に、それを審議しない前に実際に運賃の値上をなされたのであります。そうしますと爾後の問題でありまするが、でき得ますならばまあこの問題につきましては、つまり先程政府委員の説明もありましたし、又本会議において運輸大臣の説明もございましたが、つまり國会の了解を求めずして政府が急遽これを処理したというところに、國民としては納得しかねる点が多々あるのではないかと思いまして、又そういう点から非常な…

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 このすでにもう値上げになつてしまつたものは問題でございませんが、併しこの学生の今の四十割前後というふうな問題でありまするが、將來もそうした率で行くかどうかというようなことは、これは決まつておる問題じやないのですね。それを一つ政府委員に……。

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 ちよつとお伺いいたしたいのですが、今政府委員から説明がありまして……。ちよつと速記を止めて頂きたい。

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 大体調査される期間とか或いはその報告の期間というものはどれくらいの日限においてなさるのでしようか。これはやはり三十年前からそういうような請願なり陳情なりというものが出たか出ないか知りませんが、非常な要望があつた。ところが今までにそうした勾配とか或いはそういう所に停車場を設けることが困難だというようなことを今頃調査するというようなことは私には甚だ不可解で仕方がないのですが、たまたま紹介議員として橋本議員から出ましたこの請願に…

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 大体日時はどれくらいでございましようか。十分調査するというので、今後一年も或いは半年もかかるというようなことでは甚だ困難でありますから、例えばここ一月とか、或いは二月以内というような相当日限をはつきりして置いて頂きたいと思います。

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 本問題に対しましては、これを採択することにして御審議を願いたいと思いますが……。

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 請願そのものがとにかくここに停車場を設けて欲しいということでありますし、実は今政府当局の説明を聞きましても、置いてもよいのだという、そういうふうに調査しつつあるというような大体御説明のように承つたのでありますが、本件に対しましては一つ採択をして頂きたいと思います。

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第2号

○淺岡信夫君 大分審議も今日初めてとしては捗つておりますが、ここらで一つ散会ということにお願いをいたしたいと思います。

日本自由党1947/09/27

第1回 参議院 議院運営委員会 第29号

○淺岡信夫君 今天田委員からのお話でございますが、厚生委員会で大体取り上げられたというのですが、どういうことの、そのタイトルと申しましようか、それは端的にどういうふうに処置するのか、それを一つ委員長からでも聽いて頂きたいと思います。

日本自由党1947/09/27

第1回 参議院 議院運営委員会 第29号

○淺岡信夫君 そうであります。

日本自由党1947/09/27

第1回 参議院 議院運営委員会 第29号

○淺岡信夫君 案が手許に出ているのでしたら御朗読願いたい。