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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
自由党1950/04/26

7衆議院 建設委員会 第32号

○淺利委員長 御異議なしと認めます。よつて討論は終局いたしました。 これより政府原案及び修正案につきまして採決いたします。まず瀬戸山委員の提案になる修正案について採決いたします。修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/04/26

7衆議院 建設委員会 第32号

○淺利委員長 起立総員。よつて修正案は可決せられました。 次に修正部分を除く原案について賛成の諸君の御亀立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/26

7衆議院 建設委員会 第32号

○淺利委員長 起立多数。よつて本案は修正議決せられました。 お諮りいたします。本案に関する報告書の作成並びに提出手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/26

7衆議院 建設委員会 第32号

○淺利委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次会は追つて公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時三十七分散会

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 国際観光文化都市建設法に関する小委員長より、同小委員会の報告をいたしたき旨の申出があります。この際これを許します。国際観光文化都市建設法に関する小委員長瀬戸山三男君。

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 ちよつと速記をとめて…… 〔速記中止〕

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 速記を始めて……

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 ただいまの小委員長の報告について、何か御意見がありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 御意見がないようであります。 お諮りいたします。ただいまの小委員長の報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 御異議なければ、さように決定いたします。 —————————————

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 次に理事補欠選任についてお諮りいたします。去る十九日理事前田榮之助君が委員を辞任せられ、その補欠として中崎敏君が本委員に選任せられたのでありますが、去る二十二日中崎敏君が委員を辞任せられて、再び前田榮之助君が本委員に選任せられたのであります。現在理事が一名欠員となつたので、この際その補欠選任を行いたいと存じますが、この際再び前田榮之助君を理事に選任いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

7衆議院 建設委員会 第31号

○淺利委員長 御異議なければさように決定いたします。 それでは暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午前十一時四十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は再会に至らなかつた〕

自由党1950/04/24

7衆議院 建設委員会 第30号

○淺利委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/04/24

7衆議院 建設委員会 第30号

○淺利委員長 それでは速記を始めてください。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由党1950/04/21

7衆議院 建設委員会 第29号

○淺利委員長 これより建設委員会を開きます。 まず御報告申し上げておきます。昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案につきましては、先般大蔵委員会に対して、連合審査の結果に基き当委員会の修正意見を申し入れたのでありますが、大蔵委員会は当委員会の意見を参酌し、大蔵委員会修正案を作成し、関係方面の了解を得た旨通知があつたのであります。その内容は次の通りであります。 昭和二十五年度における災害復旧事業費国負担の特例に関…

自由党1950/04/21

7衆議院 建設委員会 第29号

○淺利委員長 この際一昨十九日熱海市の火災の実査を行いました派遣委員の調査報告を求めます。派遣委員瀬戸山三男君。 なお政府側よりは八嶋都市局長、伊東住宅局長、佐藤道路企画課長、経済安定本部の高野建設交通局長が見えております。

自由党1950/04/21

7衆議院 建設委員会 第29号

○淺利委員長 この際ただいまの調査報告に関連いたしまして、熱海市の復興対策について当局の意見を伺いたいと思います。

自由党1950/04/21

7衆議院 建設委員会 第29号

○淺利委員長 なお経済安定本部、大蔵省また住宅局長等もおりますから、それぞれの御立場から一応の御説明を願いたいと思います。

自由党1950/04/21

7衆議院 建設委員会 第29号

○淺利委員長 次に、大蔵当局の財政措置または金融措置についての御意見を承りたいと思います。

自由党1950/04/21

7衆議院 建設委員会 第29号

○淺利委員長 瀬戸山委員の報告並びに当局の御説明等に関連しまして、この際御質疑があるならばこれを許します。