淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 建設委員会 第28号
○淺利委員長 次に経済調査庁法の一部を改正する法律案に関しまして、本日午前中に内閣委員会と連合審査会を開きまして、愼重に審査いたして参つたのでありますが、これより本案に対する当委員会の態度を決定いたし、内閣委員会に申入れをいたしたいと存じます。ただいま一応案が出ておりますが、これを朗読いたします。 経済調査庁法の一部を改正する法律案に対する申入れ事項。 目下内閣委員会に付託せられている経済調査庁法の一部を改正する法律案について連合審査の…
第7回 衆議院 建設委員会 第28号
○淺利委員長 御異議がなければさよう決定いたします。なお手続等につきましては委員長において行います。御了承を願います。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第28号
○淺利委員長 なお建設省設置法の一部を改正する法律案に対しましてはいかがいたしますか。
第7回 衆議院 建設委員会 第28号
○淺利委員長 ただいま田中君より同法案に対する修正意見が述べられましたが、同君の意見を本委員会の意見と決定いたして、内閣委員会に申し入れるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第28号
○淺利委員長 御異議なければさよう決定いたします。 申入書の作成並びに手続等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第28号
○淺利委員長 御異議なければさよう決します。 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時十五分散会
第7回 衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第2号
○淺利委員 大分ほかの方で質問が尽きておりますが、建設委員会の態度を決するために、念のために伺いたいと思います。行政官庁が、行政官庁を監査する、この根本の問題でありますが、これは今江花委員から御意見もあつたようでありますが、私もこの点を特に重要視しておるのであります。各行政官庁が対等であるべきものが、その一つの官庁が特に行政官庁を監査する、こういう機構を設けるということは、はたして適当であるか。官庁は各自の責任を持つて事を処理すべきであ…
第7回 衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第2号
○淺利委員 もし経済関係の各行政官庁を対象にするなら、特に特別調達庁だけをここに例示するということも、あまりに意味をなさぬように思うのでありますが、特別調達庁をここに特定しなければならぬという事由は、別にないと了承してよいのですか。
第7回 衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第2号
○淺利委員 第一条の経済調査庁の目的を見ますと、「国民経済の調和ある復興を図るため、物資の生産、配給及び消費並びに物価に」云々とあるのですが、特別調達庁の業務に関する限りは、進駐軍の命令によつて、その需要に応ずるものでありますが、この場合に、物資の調整を図るため、云々というゆとりのある仕事ができるかどうか。一般のことならば、物資が少いから、ここは減らすとか何とかできましようけれども、これは優先的に必ず需要に応じなければならぬ。こういう関…
第7回 衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第2号
○淺利委員 ただいまのお答えでございますと、調達庁は解除物件の処理その他によつて困つておる。であるから経済調査庁がこれに関係しなければならぬということになつて、いかにも特別調達庁はその能力が疑われるような口吻が見えるのですが、どうも私はそういうように、他の官庁の責任においてなすべきことに、第三者の官庁が立ち入るということは、はたして適当かどうかということに疑問を持つのであります。しかしこれは意見の相違になりますから、それ以上申し上げませ…
第7回 衆議院 建設委員会 第27号
○淺利委員長 これより建設委員会を開きます。 連合審査会開会の件についてお諮りいたします。建設省設置法の一部を改正する法律案、経済調査庁法の一部を改正する法律案につきましては、ただいま内閣委員会において審議中でありますが、両案とも本委員会所管事項と重大なる関係を有するものであります。この際、内閣委員会に連合審査会を開くことを申し入れたいと存じますが、これを申し入れるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第27号
○淺利委員長 御異議がなければ、さように決します。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第7回 衆議院 建設委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○淺利委員長 これより建設委員会、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 建設委員長たる私が付託された委員会の委員長としてこの席を汚しますから御了承願います。 熱海国際観光温泉文化都市建設法案及び伊東国際観光温泉文化都市建設法案を一括議題といたし、この際まず提案理由の説明を求めます。提案者黒澤富次郎君。
第7回 衆議院 建設委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○淺利委員長 これより質疑に入るのでありますが、ただいま建設省都市局の計画課長が出席になつておりますが、本案に関しまして当局に対する質疑があればこれを許します。
第7回 衆議院 建設委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○淺利委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は月曜日午前十時を予定しております。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第7回 衆議院 建設委員会 第26号
○淺利委員長 それでは次に天野久君。
第7回 衆議院 建設委員会 第26号
○淺利委員長 瀬戸山委員。
第7回 衆議院 建設委員会 第26号
○淺利委員長 前田委員。
第7回 衆議院 建設委員会 第26号
○淺利委員長 大体質疑の通告は終りましたが、私不在であつて、あるいは重複するかもしれませんが、念のだめに確かめておきたいと思います。 先刻質問のうちに、会社その他の法人という解釈に、財団、社団、いずれでもいいと申しておりますが、これは法文の解釈上から言えば、公共団体も入れていいという解釈になるのではな いかと考えますが、その点は解釈上いかぬのか、ただ法人として、それはやらぬのか、その点はどうですか。
第7回 衆議院 建設委員会 第26号
○淺利委員長 それからもう一つ「賃貸する事業を行う会社」とありますが、場合によつては、年賦償還による分譲住宅というようなものも認めるのですか、認めないのですか。