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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
自由党1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○淺利委員長 御異議なしと認めます。 それでは同二法案を一括議題といたし、提案者の提案理由の説明を求めます。提案者畠山鶴吉君。

自由党1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○淺利委員長 提案者に申し上げますが、本日は欠席者もありますから、なるべく提案理由の説明の要領を印刷したものを、委員にあとでお配りを願いたいと思います。それでは、この問題は本日はこの程度にとどめまして、次会から質疑を始めることにいたします。 —————————————

自由党1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○淺利委員長 それでは日程に従いまして、次に、住宅金融公庫法案を議題といたし、前会に引続き質疑を継続いたします。政府側から出席者は、政府委員伊東住宅局長、説明員住宅局企画課長前田君が見えております。 通告の順序によりまして質疑を許します。前田榮之助君。

自由党1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○淺利委員長 次に西村英一君。

自由党1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○淺利委員長 井手光治君。

自由党1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○淺利委員長 質疑は本日はこの程度にとどめます。 去る五日本案に関する参考人より意見聴取の件について協議いたしたのでございますが、その節には参考人の人選は一応決定いたし、残余は委員長に一任となつておつたのであります。ただいまその人選も決定いたしましたので、この際御報告いたしておきます。なお先日決定いたしました参考人のうち、一部変更になつた方もあります。すなわち婦人代表の方及び企業家代表の方々が当日支障があり、時日の関係上これにかわるべき…

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 建築士法案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。砂間一良君。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 ほかに御質問ありませんか。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 なお皆様に申し上げておきます。参考意見を聽取される場合を考慮いたしまして、建設省の伊東住宅局長、鵜原法制局第二部長が出席されておりますから、もし当局に向つての御質問がありましたら、あわせてこれを許します。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 ほかに御質疑はありませんか。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 ほかに御質疑はありませんか——お諮りいたします。これにて質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は終了いたしました。 なお本日は本会議がありますけれども、住宅金融公庫法案等も会期切迫の折、審議を急いでおりますから、午後継続して開会いたしたいと思います。午後一時半から再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 建築士法案につきましてこれより討論に入ります。通告によりまして順次これを許します。砂間一良君

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 瀬戸山三男君。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 これにて討論の通告の方々の発言を終りました。お諮りいたします。これにて討論を終局いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 御異議なしと認めます。よつて討論は終局いたしました。採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 お諮りいたします。本案に関する報告書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 御異議なければ、さように決します。 —————————————

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 次に過般大蔵委員会と合同審議になりました旧軍港市転換法案につきまして、当委員会としての態度を決したいと思いますが、いかがいたしませうか。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 それではただいまの田中君の動議に対して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕