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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 御異議なければさように決します。 なおこのことは委員長から大蔵委員長の方に打合せをいたしておきます。 —————————————

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 次に住宅金融公庫法案を議題といたし、前会に引続き質疑を継続いたします。砂間君。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 それでは前回発言の申込みのありました方で、まだ残つております方もありますから……。笹森順造君

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 八百板正君。

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 それでは月曜日も継続して審議いたしますから、本日は本案に対する質疑はこの程度にとどめます。 次にこの際理事の補欠選任についてお諮りいたします。昨七日、委員雷原華三郎君、上林奥市郎君、中崎敏君が本委員を辞任せられ、その補欠として宮幡靖君、佐々木更三君及び前田榮之助君が、同日本委員に選任せられたのであります。上林君は理事でありまして、理事が一名欠員となりましたので、この際補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして委…

自由党1950/04/08

7衆議院 建設委員会 第23号

○淺利委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に前田榮之助君を指名いたします。 それでは明後月曜日にあらためて開くことにいたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時四十七分散会

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 昨日付託になりました建築士法案、田中角榮君外六名提出、衆法第十五号を議題といたし、提案理由の説明を求めます。田中角榮君。

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 本案につきましては本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 それでは本日理事会において昭和二十五年度災害復旧事業費国庫負担の特例に関しての大蔵委員会に対する申入れの件を協議いたしたのでありますが、大蔵当局の御意見も承りたいという考えでありますから、この問題は後刻にまわしまして、とりあえず本日上程になつております住宅金融公庫法案を議題といたし、質疑に入ります。通告がありますから、先に通告順によつて質疑を許します。大野久君。

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 砂間君、あまり問題の範囲を拡張しないように願います。税法の問題までやると、なかなか際限がなくなりますから……。

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 それでは住宅問題につきましては、次会に質疑を継続することといたしまして、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 なお主計局長が見えておりますから、先刻議題となつて残つておりました昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担法の特例に関する法律案について検討を行いたいと思います。 ちよつとお諮りいたします。まずもつて先に懇談をいたして、それから正式の討議、質疑に移りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 それではこれから懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後三時四十五分懇談会に入る〕 〔午後四時十四分懇談会を終る〕 ————◇—————

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 懇談前に引続き会議を開きます。 先刻懇談会において大蔵省・主計局長の意見もともとと承つたのであります。よつてさきの理事会の協議及び先刻の懇談会の結果によつて、先日大蔵委員会との合同審議の結果に基きまして、当委員会から意見を申し入れることに話がついたのであります。その申入れの事項を一応読み上げます。 昭和二十五年度における災害復旧 事業費国庫負担の特例に関する件 律案に対する申入れ事項 昭和二十五年度における災害復旧事業費国…

自由党1950/04/06

7衆議院 建設委員会 第22号

○淺利委員長 御異議なければさよう決します。 手続は委員長において取扱うことを御了承願います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 まず昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案を議題といたします。この法案につきましては去る三十日、三十一日の両日にわたりまして、大蔵委員会との連合審査会を開会いたしまして、愼重に検討して参つたのであります。本日は本法案に対する当委員会の態度を決定いたしたいと思います。しかしその前に過日建設当局の出席がなかつたため、その方面の質疑がまだ残つておりますので、ただいまより建設当局…

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 なおこの問題を明確にするには、実例をあげて説明された方が便利だと思います。たとえば従来の川の堤防が五メートルであつた。ところが河床が一メートルも上つておつて、そのためにわずかな洪水でくずれた。その場合に従来の五メートル以上に、河床の上つた分一メートル上げなければ、当初の目的が達せられないという場合に、その一メートルを上げたものは原形復旧を越えるからということで、それは全然見ないということになると、そういうものは不合理ではな…

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 お諮りいたします。大体大蔵委員会との合同審議においても二日間にわたつて質疑応答は続けられたのであります。御出席のなかつた方もありますけれども、大体質疑はこの程度にいたしまして、この原案のままに承認するか、あるいは特に修正の箇所について必要あれば大蔵委員会に申し込むか、こういう問題が残つておるのであります。もし修正の必要ありとすれば、理事会にでも修正案を練つていただいて、それによつて委員会において最後の決定をする、こういうこ…

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 速記を始めてください。それではこの案につきましては、先刻申し上げたように理事会においていろいろ修正をするかせぬかということを御検討願い、そうして地方行政委員会及び大蔵委員会の理事とも打合せをして、最後の意見を決定する。こういうふうにとりはからいたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 御異議がなければさように決します。 —————————————