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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 そういたしますと本問題はこの程度にとどめまして、さらに住宅金融公庫法案について検討いたしたいと思います。昨日付託になりましたので、本案に対して提案の理由をまずもつて承りたいと思います。

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 次に企画課長より、法案の大要について一応の説明を承ります。

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 この際委員諸君にお諮りいたします。本法案に関しましては一般的関心が深いのみならず、社会問題としても重要でありますので、特に参考人を招致して意見を聴取いたしてはいかがかと存じますが、参考人の意見を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお参考人の人選でございますが、先刻理事会において参考人は十名以内と決定いたし、うち八名は一応案もできましたのでこれを朗読いたします。 新聞社関係、朝日新聞論説主幹笠信太郎君、労働団体関係、電産労組委員長藤田進君、建設業関係、全国建設業協会会長安藤清太郎君、民間団体、都市不燃化期成同盟事務局長古賀英正君、銀行関係日本銀行理事井上敏夫君、地方公共団体代表神奈川県知事内山岩太郎君、そのほ…

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお以上のほかに借家人組合等より一、二名招致いたしたいと存じますが、その人選につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお期日の点でありますが、本法案は急ぐのではありますけれども、また相当余裕も置かねばならぬと思うのであります。それで期日は来る十一日火曜日の午前十時からということにいたしまして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○淺利委員長 それではさよう決定いたします。 なおこの問題はいろいろ検討を要する関係もありましようから本日はこれをもつて打切りたいと存じます。また日程にあります旧軍港市転換法案は、まだ予備審議でありまして、正式の審議に入つておりませんから、これは後日にいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時三分散会

自由党1950/03/30

7衆議院 大蔵委員会建設委員会連合審査会 第1号

○淺利委員 その前に一つ希望を申し上げますが、ただいま議題となりました問題は、国庫補助負担に関することでありますけれども、その実質は建設行政の上において、また建設委員会に最も関連の深い重要なものであります。ついてはこれについての資料があるならば、建設委員会にもお出しを願いたい。もう一つは建設当局の出席を要求いたします。

自由党1950/03/30

7衆議院 建設委員会 第20号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 北海道開発法案に関する件を議題といたします。本案に関しましては、昨日内閣委員会との連合審査会を開会いたし、審議をいたして参つたのであります。この際本案に対する当委員会の態度を決定いたしたいと思います。本案に対する御意見はありませんか。

自由党1950/03/30

7衆議院 建設委員会 第20号

○淺利委員長 ただいま砂間君の御意見もごもつともな点がありますが、それは砂間君の党の方の関係もありましようから、内閣委員会の方にも直接その御希望をなさるようにされた方が適当かと存じます。 ただいまの田中委員の御意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/30

7衆議院 建設委員会 第20号

○淺利委員長 御異議なしと認め、内閣委員会に申入れることに決しました。その手続は委員長の方でいたしますから御了承願います。 暫時休憩いたします。 午前十一時九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/03/29

7衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○淺利委員 ただいま提案の理由の説明は、地方自治庁の方がおやりになつたようですが、本来ならば、現在の各省設置法によれば、総合国土開発計画の大綱については安本でやり、また地方開発及びその計画は建設省が主管になつております。それが全然それらを離れて、地方自治庁から提案理由を説明された根拠をまずもつて伺いたいと思います。

自由党1950/03/29

7衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○淺利委員 それは便宜主義から言えばそうでありましようが、現在各省設置法による権限が嚴として存在しておる。地方自治庁においては国土の開発とか、地方の開発ということは、その権限にはないにもかかわらず、地方自治の問題じやないのであります。政府がやるというのでありますから、政務次官というものは各省の政務次官であつて国務大臣とはおのずからその立場が違うと思う。でありますからそういうことについて何かはつきりしないと思うのですが、おわかりにならなけ…

自由党1950/03/28

7衆議院 本会議 第31号

○淺利三朗君 ただいま議題となりました連合国軍人等住宅社公法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のごとく、連合国軍用住宅は、生活様式あるいは環境の著しく異なる本邦個人住宅の接收あるいはビルの改造等の応急的措置によつてまかなわれて参つたのであります。しかし、それだけでは現在はなはだ不自由であるのはもちろんのこと、いまだ必要量だけも十分でないこの実情にかんがみまして、この際米国対日援助見返資金を活…

自由党1950/03/28

7衆議院 建設委員会 第19号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 連合国軍人等住宅公社法案、内閣提出、第一二二号を議題といたします。これにつきましては、前会において質疑を終了いたしております。ただいま瀬戸山委員より原案に対する修正案が提出されております。この際提案者の趣旨説明を求めます。瀬戸山委員。

自由党1950/03/28

7衆議院 建設委員会 第19号

○淺利委員長 連合国軍人等住宅公社法案中、瀬戸山三男君よりただいま提出された修正案は、目下地方行政委員会において審議中の地方税法案と密接な関係がありますので、すなわち地方税法が改正になれば当然本修正事項も再び修正を要するのであります。これについては特別調逹庁においても、地方行政委員会と協議いたしております。なお地方行政委員会においても地方税法案の審議にあたり、連合国軍人等住宅公社に対しては地方税の課税を行わないよう当然考慮されるものと思…

自由党1950/03/28

7衆議院 建設委員会 第19号

○淺利委員長 天野久君。

自由党1950/03/28

7衆議院 建設委員会 第19号

○淺利委員長 田中織之進君。

自由党1950/03/28

7衆議院 建設委員会 第19号

○淺利委員長 次に砂間一良君。

自由党1950/03/28

7衆議院 建設委員会 第19号

○淺利委員長 次に笹森順造君。