淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 お諮りいたします。ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 御異議がなければさように決します。 なおただいま採択及び議決不要と決定いたしました請願に関する報告書の作成並びに提出手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 御異議がなければさように決します。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 次に昨二十七日付託になりました建築基準法案、内閣提出第一八八号を議題といたします。この際提案理由の説明を求めます。益谷建設大臣。
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 それでは一応住宅局長から御説明を承りましよう。伊東政府委員。
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 これより質疑に入ります。通告がありますからその順序によつてこれを許します。前田榮之助君。
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 次は深澤義守君。
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 ちよつとお諮りしますが、一般質問を先におやりになつて、逐條審議は追つてやつたらいかがでしようか。大局質問を一通りやりまして……。
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 ちつとお諮りいたします。本日は大体の質問にとどめまして、なおこの逐條については現在の規定と別段かわらぬようなものもありますので、特に現行規定に改正を加えるという場合においては問題になりましようが、そうじやない限りはそういう問題にあまり重点を置かぬで、改正点の重要点について審議を進めたらどうかと思うのですが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 それでは一般質問についてほかに御質疑があれば……。
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 この問題は前からしばしば出るということでありまして、予備的にはいろいろ懇談会等で聞いておつたのであります。われわれといたしましてもこの必要を認めて早く出すようにとしばしば催促いたしておつたのでありますが、先刻説明のあつたように、三月以来継続して努力しておつたのでありますが、諸般の事情で遅れて今提案になつた、こういうことであります。しかしこれを通す、通さぬということは、委員各位の御検討の結果によるのでありまして、そういうこと…
第7回 衆議院 建設委員会 第33号
○淺利委員長 それでは先刻申し上げましたように、本日はこの程度にとどめ、次回は明二十九日午前十時より開会することといたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時四十五分散会
第7回 衆議院 本会議 第42号
○淺利三朗君 ただいま議題となりました住宅金融公庫法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の要旨を簡單に御説明申し上げます。住宅金融公庫は、国民大衆が健康で文化的な生活を営むに足る住宅の建設に必要な資金で、銀行その他一般の金融機関が融通することを困難とするものを融通することを目的としております。その機構は、資本金の全額を政府が出資する独立の金融機関でありまして、一面事業の運営に民間企業の長…
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 これより会議を開きます。 住宅金融公庫法案を議題といたします。本案につきましては、もはや質疑を終了いたしております。ただいま瀬戸山三男君より本案に対する修正案が提出せられておりますので、この際趣旨の説明を求めます。瀬戸山三男君。
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 これより原案及び修正案を一括して、両案に対する討論に入ります。通告により順次これを許します。瀬戸山三男君。
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 次に増田連也君。
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 前田榮之助君。
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 次に砂間一良君
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 寺崎覺君。
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○淺利委員長 以上で通告による討論は全部終了いたしました。 お諮りいたします。これにて討論を終局いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕