深水六郎
会議録に記録された「深水六郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 経済審議政務次官
- 直近の発言日
- 1956/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済安定委員会31 件・31%
- 建設委員会26 件・26%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会12 件・12%
- 郵政委員会6 件・6%
- 内閣委員会経済安定委員会連合審査会5 件・5%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 商工委員会 第30号
○深水六郎君 特にバスのターミナルなんかにしてもいいわけですか。
第24回 参議院 商工委員会 第30号
○深水六郎君 営業はやらないけれども、結局特殊なサービスにならないかということです。
第24回 参議院 商工委員会 第30号
○深水六郎君 営業をやらなくても、たとえば各東西南北に走っているような交通機関が、そこに総合的な事務所を持つとか、発着所にするというようなことはいいのですかということです。
第24回 参議院 商工委員会 第30号
○深水六郎君 百貨店に付置して、増築中のものを言っているんです。既存の百貨店の今増築中のものを、途中で一階くらいでやめておいて、サービスとして交通機関の誘致をしてそういう事務所に貸してしまうというようはことは、ほんの一部分ですが、結局特殊なサービスになりはしないかということです。
第24回 参議院 商工委員会 第30号
○深水六郎君 それはやはり結果においてはそうなれば何ですね、やはり一つの誘引施設に類するわけですね、そういうふうには感じられませんか。
第24回 参議院 商工委員会 第30号
○深水六郎君 こういう問題はもう少し検討して、もう一度取りまとめて御返事いただきたいと思いますが、具体的にどうだということを少し詳しくお願いいたしたいと思いますが、きょうは時間もございませんので……。 それから、さっき局長が地方都市で、地方の繁栄のために、その地方が希望するならばそういうところは認めてもいいというようなお言葉もあったと思いますが、大体地方の都市が、その都市の人口を勘案してぜひ誘致したいという場合には、ぜひこの衆議院の付帯…
第24回 参議院 商工委員会 第7号
○深水六郎君 それでは第一班の視察の報告をいたします。派遣されました委員は深水委員と藤田委員の二名でありまして、二月十三日から十六日までの四日間をこれに充てたわけでございます。 まず、視察しましたところを順次申し上げますと、大阪南部の綿織物工場、堺市、尼崎市の中小機械工場、尼崎市の地盤沈下の状況、広畑製鉄所及び関西電力の尼崎第一発電所、姫路火力発電所でありますが、このほかに百貨店問題及び機械工業関係につきましては関係者の意見を聴取する機…
第22回 参議院 商工委員会 第1号
○深水六郎君 理事の互選は、成規の手続を省略しまして、その指名を委員長に一任することの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 郵政委員会 閉会後第1号
○深水六郎君 七月十二日から十六日までの五日間、宮城県及び秋田県に出張し、この間仙台郵政局、仙台郵政監察局、仙台郵便局、秋田地方貯金局及び秋田郵便局に臨局し、郵政事業運営の実状について調査を行なつたのでありますが、その結果は次の通りであります。 第一に保険金引上げ後における簡易保険募集の実情について調べたのでありますが、仙台郵政局における本年の募集状況は、管内一致の努力によりまして、三月十七日全国第一位を以て郵便年金の目標額三千四百万円…
第19回 衆議院 経済安定委員会 第28号
○深水政府委員 ただいまの請願について一括してお答え申し上げたいと思います。この離島振興対策審議会の昭和二十八年十月八日、九日に開かれた第一回の会議で、離島振興対策実施地域指定基準に関する答申案というのを決定したのでございますが、その基準の第一項に、外海に面する島であるということを具体的解釈としてきめたのであります。そういたしますと、瀬戸内海の中の島は大体入らないことになるのであります。本請願の瀬戸内海にある——これは紀伊水道のどこから…
第19回 衆議院 経済安定委員会 第28号
○深水政府委員 この両件につきましては、さきに指定の際、これは昭和二十七年十月二十七日の総理府告示第二百四十二号でございますが、それに花嵩岩風化主の郡内分布が、過半数なければならないという指定基準があるのでございますが、その指定基準である過半数に足りぬために、一応除外されましたが、その後地元の要望が強うございましたので、いろいろ事務当局で検討してみました結果、その花樹岩風化土の分布状況にも精密を欠いているのではないかというようなことが認…
第19回 衆議院 経済安定委員会 第28号
○深水政府委員 ただいまの請願の御趣旨は、事業をなさる方あるいは住民の方々の各方面からいたしましても、非常に重要な問題でございますが、御承知のようにこの電源開発の実施を促進いたしますために、水没その他によつて生ずる損失の補償ということを早く解決することの必要は申すまでもないことでありますが、従来そういうものの適正な基準が定められていなかつたのでありますが、昭和二十八年の四月十四日の閣議の了解事項として、電源開発に伴こ水没その他による損失…
第19回 衆議院 経済安定委員会 第28号
○深水政府委員 ただいまの請願につきましては、私たちといたしましては、いろいろまた関係当局で調査しておることもございますし、また各関係省の意見も徴さなければならぬのでございますが、そういう調査を待つといいますか、いろいろ調査研究をいたしまして、各関係官庁も寄つて、いろいろもつともつと詳細に研究いたしまして、非常に重要な問題でございますので、私たちもどう取上げて行くべきかということを考えて行きたいと思つておりますので、ただいまこれを政府と…
第19回 衆議院 経済安定委員会 第28号
○深水政府委員 ただいまの御請願でございますが、これも御承知のように現在非常に各省でいろいろやつておる面が多いし、その地点におる人々の補償の問題その他についても、非常に御迷惑な点が多いと思いますが、これはいろいろな御承知のようなことから、各省にまたがつておる点もございますし、これを今早急にダム建設についての一つの統一した行政機構をつくるというようなことが、現在よりもいいかどうか等も考えてみなければなりませんし、またそうすることによつての…
第19回 衆議院 経済安定委員会 第28号
○深水政府委員 ただいまの請願の二件でございますが、補償の問題につきましては、租税の減免あるいはそういう場合の国有林野の払下げというものは、確かに水没される方から見ますと非常に重要な問題であると存じますので、私どもといたしましては関係各省とも協議の上、慎重にこれを検討して、御趣旨を尊重しながら善処して行きたい、かように考えておる次第でございます。
第19回 参議院 経済安定委員会 第5号
○政府委員(深水六郎君) 今岩沢理事からお話がありました点につきまして、実はそういう事柄でございますが、今の請願は水没する方面の人々の立場からしてでありますけれども、そのほか今度事業するはうの立場からも何とか早くできるように立法措置を講じてもらいたい、総合的に一元的にやつてもらいたいというような請願も衆議院ではあつたわけでありますが、こういうことで今の補償という問題で非常に電源開発が行き悩んでおる、できたとしてもだんだん吊上つて来ると、…
第19回 参議院 経済安定委員会 第5号
○政府委員(深水六郎君) 今のところそういうような最高基準を作るかどうか、これは一々土地柄その他もございますので、一概に最高基準はどうだというようなことは作り得るかどうかわかりませんが、とにかく一番客観的に公正で妥当な線はどの点だろう、これは具体的な場合に当らないとできないでしようが、まあ今言われるような一つのペースとなる基準、ベースとなる基準という言葉がおかしいのですが、ベースとなるような何かできそうなものだということで、実は十分検討…
第19回 参議院 経済安定委員会 第5号
○政府委員(深水六郎君) 今岩沢理事から言われましたような横の連絡のあることも知つております。今具体的なことをやつておりますが、とにかく事業をするほう、それから水没されるほうおのおのいろいろな考え方がございますので、そういう点を両方併せ考えて、どうすれば一番早く公正にできるかということで、実は検討していると申上げるよりほかに答弁のしようがないのでございます。
第19回 衆議院 経済安定委員会 第19号
○深水政府委員 ただいま北海道についての御要望と申しますか、質疑と申しますか、まことにごもつとものことと思いますが、この点につきましては、さつきもおつしやられたように、北海道開発法でいろいろ北海道はやつております。しかしこの離島振興法というのが別にできまして、これを離島には適用するのが当然でございましようけれども、今までの実際上の問題といたしまして、北海道からまだ正式な提案もございませんし、ただ口頭でこういう島々があるがというお話はあつ…
第19回 衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○深水政府委員 ただいま行政管理庁の方からも御答弁がありましたが、私たちの方といたしましても、実は最初安定本部から移りますときに、御承知のように三百九十五名になりまして、きゆうくつではございますが、私たちは今までできるだけのことをいたして来たのでございます。でき得ればそういう事情も勘案して、相当われわれのところは考えてもらいたいということを申したわけでございます。しかし行政整理という大きな使命、私たちもできるだけ総力をあげてやつて行けば…