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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1995/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 次に、通商産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。橋本通商産業大臣。

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 この際、お諮りいたします。 ただいま橋本通商産業大臣から申し出がありました通商産業省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――― 平成七年度通商産業省関係予算及び財政投 融資計画の説明 平成七年度の通商産業省関係予算及び財政投融資計画について御説明申し上げます。 まず、平成七年度における通商産業省の一般会計予定経費要求額は、九千二十七億九千七百万円であり、前年度当初予算額八千九百八十六億三千七百万円に対し、四十一億六千万円、〇・五%の増加となっております。 財政投融資計画は、財投規模ベー…

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 以上をもちまして通商産業省所管についての説明は終わりました。 ―――――

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。畠山健治郎君。

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 これにて畠山健治郎君の質疑は終了いたしました。 次に、池田隆一君。

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 これにて池田隆一君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。

自由民主党・自由連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○浦野主査 これにて東中光雄君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日火曜日午前十時から開会し、通商産業省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十九分散会

自由民主党1993/06/11

126衆議院 本会議 第33号

○浦野烋興君 ただいま議題となりました心身障害者対策基本法の一部を改正する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。 「国連障害者の十年」に引き続き、本年から「アジア太平洋障害者の十年」が発足することとされ、政府においても、新たな「障害者対策に関する長期計画」を策定し、これまでの理念及び目標を受け継ぎながら、新たな時代のニーズにも対応できるよう積極的に取り組んでいくこととしております。 しかしながら、障害者の完全参加と平等を目指すためには…

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 心身障害者対策基本法の一部を改正する法律案の起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議いただき、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配付いたしてございます。 その起草案の趣旨及び内容について、委員長から簡単に御説明申し上げます。 国際連合においては、昭和五十八年から昨平…

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。平田辰一郎君。

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 次に、池端清一君。

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 次に、遠藤和良君。

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 次に、児玉健次君。

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 次に、柳田稔君。

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 以上で発言は終わりました。 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております草案を心身障害者対策基本法の一部を改正する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十七分散会 ————◇—————

自由民主党1993/06/08

126参議院 厚生委員会 第12号

○衆議院議員(浦野烋興君) 精神保健法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、政府は、この法律の施行後五年を目途として、新法の規定の施行の状況及び精神保健を取り巻く環境の変化を勘案し、必要があると認めるときは、新法の規定について検討を加え、その結果に基づいて所要の措置を講ずるものとすること。 以上であります。 何とぞ、委員各位の御賛同をお願いいたします。

自由民主党1993/06/04

126衆議院 本会議 第31号

○浦野烋興君 ただいま議題となりました精神保健法等の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、精神障害者の社会復帰の一層の促進を図るとともに、その人権に配慮しつつ適正な医療及び保護を実施するため、精神障害者地域生活援助事業、精神障害者社会復帰促進センター、仮入院等に関して所要の措置を講じようとするものであり、その主な内容は、 第一に、医療施設の設置者等は、精神障害者等の社会復帰の促…