浦野烋興
会議録に記録された「浦野烋興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 687 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1993/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会44 件・44%
- 科学技術特別委員会30 件・30%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 —————————————
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 次に、調理師法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 近年の国民の外食依存の傾向にかんがみると、多数人に対して飲食物を提供する飲食店等において調理の業務に携わる調理師の資質の向上を図ることがますます重要なものとなっております。 調理師に関しては、免許交付後、その者の氏名、住所等が把握されておらず、調理師の資質の向上を目的とした講習会等を実施することが困難な状況となっております。 本案は、このような状況を改善し、…
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております草案を調理師法の一部を改正する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、両法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 次に、内閣提出、精神保健法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤晟一君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 網岡雄君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ————◇————— 午後零時三十三分開議
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土肥隆一君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 どうぞ。配付をしていただいて結構です。
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 五島正規君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 遠藤和良君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第14号
○浦野委員長 草川昭三君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第13号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、精神保健法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 ————————————— 精神保健法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 厚生委員会 第13号
○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六月二日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 厚生委員会 第12号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特に年金問題について調査を進めます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 我が国は、世界一の長寿国になり、世界でもいまだ経験したことのない超高齢化社会を迎えようとしております。しかしながら、国民が老後を安心して豊かに暮らすためには、高齢化社会への対応、とりわけ年金制度の整備、安定を図ることが喫緊の課題でございます。そのため、本委員会としても、年金問題について論議を…
第126回 衆議院 厚生委員会 第12号
○浦野委員長 ありがとうございました。 次に、村上参考人にお願いをいたします。
第126回 衆議院 厚生委員会 第12号
○浦野委員長 ありがとうございました。 次に、山崎参考人にお願いをいたします。
第126回 衆議院 厚生委員会 第12号
○浦野委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 厚生委員会 第12号
○浦野委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 議事整理のため、質疑のある委員の方は、挙手の上、委員長の指名により発言されますよう、また、発言の際は、着席のまま所属会派及び氏名並びに質疑をする参考人の氏名をお告げいただきたいと存じます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。持永和見君。