浦田勝
会議録に記録された「浦田勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会78 件・78%
- 決算委員会17 件・17%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(浦田勝君) 労働保険審査会委員宮野美宏、仙田明雄の両君は十二月二十四日任期満了となりますが、宮野美宏君の後任に志賀厳君を任命いたしたく、また仙田明雄君を引き続き再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国営企業労働委員会の公益を代表する委員青木勇之助、市原昌三郎、神代和俊、舟橋尚道、堀秀夫及び山口俊夫の大君は十月三十一日任期満了…
第110回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○浦田説明員 本日、労働政務次官を拝命いたしました浦田勝でございます。 労働行政につきましては、勤労者の豊かな生活と雇用の安定を期することは論をまたないわけでございますが、最近の構造不況によりまして、産業構造が大きく変革しつつあるわけであります。このようなとき、ただいま大臣が申し上げましたとおり、極めて国民の皆様方の労働行政に対する期待というものは大きいわけでございますから、何分不勉強でありますけれども、委員長初め委員各位の御指導、御鞭…
第110回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○浦田説明員 本日、労働政務次官を拝命いたしました浦田勝であります。 労働行政の厳しい環境にあることはただいま大臣から申されたとおりでありまして、わけても、石炭産業の不況は憂慮すべき事態でございます。このようなときに当たりまして、甚だ微力でありますけれども、中村大臣のもとで全力を尽くしてまいる所存でございます。 御列席の委員長を初め委員各位におかれましては何とぞよろしく御指導、御鞭撻を賜りますようにお願いを申し上げ、就任のごあいさつにか…
第110回 参議院 社会労働委員会 第1号
○説明員(浦田勝君) このたび労働政務次官を拝命いたしました浦田勝であります。 労働行政は豊かな勤労者生活を授権するための 雇用の安定、労働時間の短縮など重要な課題が山積しておることはただいま大臣から申し上げたとおりであります。 私は、労働行政に対する国民の期待にこたえるために全力を尽くして努力してまいる所存でございますので、委員長初め委員各位の諸先生方の御指導、御鞭撻をひとえにお願い申し上げまして私のごあいさつにかえさせていただきます…
第110回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○浦田勝君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 答弁が非常に内容がよかったから田代先生も質問を早々とおやめになったわけでありますが、七月の二日から五日にかけて大豪雨があったわけでありまして、これによって災害を受けたわけでございますが、さらにまた七月の十五日から二十日にかけて台風五号によるところの大雨災害が熊本県に二回にわたって起こったわけであります。最近は九州、わけても熊本は非常に異常気象にさいなまれまして、局部的な集中豪雨というのが大変多くございまして、九百ミリから六百…
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 それから不仲間、犬淵の川幅の拡幅、それから河床の掘削、築堤を早期につくってくれということでありますが、これはどうでしょうか。
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 これはやっぱり予算の伴うものでありますが、先ほど田代先生と二人で話しておったんですけれども、三十年もかかったのではこの世に私はおらぬわけですが、これは今長寿社会といったって、私はあと三十年するとどうなるかわからぬ。とにかく今、生産農家の皆さん方も非常に先行き不安を感じながらおるさなかでありますし、そういう面では本当に皆さん方の方でもお考えになっておると思いますけれども、これは十分配慮していただきたいと思うんです。 それから、…
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 受益戸数が二十三戸でございますか、非常に小規模なところでもございますし、財政的にも負担行為にも耐えられないというようなことでもあります。したがって、これについては格段の御配慮を声を大にしてお願いをいたしたいと思います。あとはねちねち質問はいたしません。かえってせぬ方が、粘っこくない方が結果のいいのが出るかと思いますので、よろしくお願いします。 次は、これは私は本当は迷ったんですけれども、ことしは異常な雨続きでございました関係…
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 今のこのジャンボタニシがその業者あるいは飼養しておった方々が放置されて大被害をもたらして、ただでさえ農村においては出費が多く、価格は低下するし、所得が減少する中にあって、基盤整備その他をやっていかなくちゃならぬわけですが、こういう面において労力とか農薬とかこういうものを出費するということは本当にふんまんやる方ないものが皆あるわけであります。チチュウカイミバエということで防疫に対してあれだけやったんだが、中南米から食用種という…
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 これは、ジャンボタニシだけでなくて、今後もまたこういう類似のものが起きないとも限らぬと思うわけです。それで、熊本県でも一斉駆除月間とかやっておるけれども、なかなか成果が上げられないというのが実情なんです。ただ安易に、くず野菜でいいとかあるいは雑食、草食性で何でも草を食べるからいいとか、そういうことでやったのが、大きくなった稲の場合はただ卵を産みつけるだけですけれども、二週間程度のところはしょっちゅうやられて改植しなきゃならな…
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 セイタカアワダチが全国的にばあっとなったが、やっぱり手前できちっとやっておかなければそういうことになるのじゃないかなというふうにも思います。 いずれにしましても、これは、まずその周辺水田、自分の水路と近所の水路は責任をもってやるというふうなことも必要であることはわかっておるわけでありますが、最近は集団で苦役的にそういうものを駆除する一斉運動というのが欠けておる昨今だものですから、高齢化社会でこれはやむを得ないと思うわけですけ…
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○浦田勝君 終わります、
第109回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○浦田勝君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第108回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○浦田勝君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第106回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○浦田勝君 大臣に一言お尋ねしたいと思いますが、一つの大きな節目、切れ目が来ますと大臣もそれにふさわしい大臣があらわれてくるわけであります。かつて河野一郎先生が食管問題のときに荒療治をなさろうとしましてあえなくつぶされたわけであります。全国列島農民の激しい怒りの中でつぶされたわけであります。 その後、大臣の皆さん方は、役人の主導型、事なかれの大臣の方、最近になりましてだんだんしり上がりに学究型の大臣が出てきましたと思いますと、実力派の大…
第106回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○浦田勝君 私に与えられた時間は十分でありまして、本当にこれは大臣とやりとりしてお話を、さらにお尋ねする余裕もないわけでありますが、私は今回の米価というのは非常に大切なものだと思っております。先ほども出ましたけれども、米価というのが過剰につながるというような考え方、さらにまた米価がいかなる立場にあるか、農民にとりましてはこれは基本給的な存在でもあります、ある面で申したら。人事院の勧告は二・三%、今までの穴を埋めるというわけでありますけれ…
第106回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○浦田勝君 いろいろ申し上げたくてたくさん持ってきたんですが、もう時間がございませんものですから本当に残念な話でありますが、私は先ほども申し上げましたように、労賃の取り方、資本利子とか地代とか、公債の利回り等の変化等々もあるわけでありますが、そういうものの中で、(「聞こえない」と呼ぶ者あり)聞こえない。余り大きな声を出すということは遠慮したわけでございますが、この労賃の取り方とかこういうものは、非常にあなたたちの取り方によればどうでもな…
第106回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○浦田勝君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第104回 参議院 農林水産委員会 第9号
○浦田勝君 私は、ただいま可決されました生物系特定産業技術研究推進機構法案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び二院クラブ・革新共闘の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 生物系特定産業技術研究推進機構法案に対する附帯決議(案) バイオテクノロジー等の生物系特定産業技術は、農林漁業等に生産性の飛躍的な向上、新製品の開発等の画期的な技術革新をもたらす可能性を有…