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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
3,331
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
直近の発言日
1979/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 3,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,331 20 を表示
日本共産党・革新共同1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○浦井委員 終わります。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 まず、公営住宅の問題について、大臣並びに住宅局長にお聞きしたいのですが、一つは、公営住宅の中に特目住宅があるわけです。母子、身障、同和、老人世帯というようなかっこうで各自治体で活用されておるわけであります。最近、原子爆弾被爆者の方々から、被爆者を含む世帯として、ひとつぜひ公営住宅に優先入居をさしてほしいという声を各地で聞くわけであります。だから、この特定目的の中に被爆者を入れるか、あるいは特目並みに扱えないものかということ…

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 指導をしていただきたいと思うのですが、何か別途通達でも出されますか。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 ぜひそうしていただきたいと思います。 次の問題は、私も再々取り上げたのですけれども、公営住宅の単身入居の問題です。これは公営住宅法の改正が要るわけでありますが、遅々として作業が進んでおらないようでありますので、この点について住宅局長ひとつお答えを願いたい。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 だから、関係省庁であるとか各自治体とよく協議をして早くこれを実現していただきたい。決して断念する、単身入居はもうやめだということにはならないようにしていただきたいのです。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 次の問題で、ことしの五十四年度の建設省の施策の中に、特定住宅市街地総合整備促進事業、こういうのがあるが、これは俗称モデル事業ですか、これの簡単な説明をまずお願いしたいと思う。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 大臣にお願いをしたいのですが、大臣も兵庫県の出身でありますから、県都神戸のことはよく御存じだろうと思うのですが、神戸の町というのは、明治維新以来特定の産業、船であるとか、最近は、昭和年代に入ってからは船と鉄ということで非常に活気のある町を形成してきたわけでありますが、その船も鉄も両方とも特に神戸ではだめだ。いわゆる特定不況業種というようなかっこうで、どんどん減量経営、人減らしをやっておる。もう神戸全体がまさに火の消えたよう…

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 いま大臣のそういう言葉でありますし、私も努力しますので、二十五ヘクタールをめどにというようなかっこうでありますから、できるだけ広い範囲で環境づくりと公共施設を新しくつくるということも加味して、神戸市の方から相談を持ちかけられた場合には前向きに検討をしていただきたい、大臣にお願いをしておきたいと思います。 それから、その次の問題でありますけれども、土地収用の問題であります。 まず最初に、和歌山県の話でありますけれども、土地収…

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 そういういろいろなトラブルがその間にあったと思うわけでございますが、記録を調べてみますと、そういうトラブルも大体四十四年から四十六年ぐらいの時代であります。しかも、四十六年七月には土地調整委員会からの回答も出ておるわけで、建設省がその気になって、やろうと思えばやれるわけだというふうに私は判断をいたしますので、この審査請求に対する回答を早く出してほしいというふうに要望したいのですが、もう一遍伺いたい。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 次の問題は土地収用、いまのは不服なので審査請求しておるわけでありますが、今度は土地収用そのものの問題でありますけれども、兵庫県の三田市、これは大臣の選挙区の隣であります。吉川の隣が三田市でありまして、ここにある北摂ニュータウンで、最近、関係住民の意見なり考え方を無視して、住宅公団が収用法をかけてくるというようなことで、非常に険悪な空気が漂っておる、こういうことであります。公団の方は、県の収用委員会に権利取得と明け渡しについ…

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 長いこと説明してもらったわけですけれども、要するにいまの話を聞いていて、やはり事実が私たちの調査と違うところもあるので、収用委員会の場においても、先ほど言われたように、誠意をもって弾力的に臨みたいということを確認しておきたいのですが、一言だけ。

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 そのほかにも、大臣、この場所でやはり北向治郎吉さんであるとか、あるいは尾崎、袋谷、石川さんというような方が、ある人は収用をかけられておるし、ある人はこれからやるぞと言われておるのですけれども、かなり強引に交渉を打ち切られそうになったり、打ち切られたりして、憤慨をしておられるわけであります。ひとつ大臣としても公団をよく指導監督をしていただいて、住民と不必要なトラブルを起こさないような、厳重な指導をお願いしておきたいと思うので…

日本共産党・革新共同1979/02/28

87衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○浦井分科員 最後に、建設省並びに公団のお答えは非常に不満でありますが、時間がなくなりましたから、これはまた別の機会に譲りまして終わります。

日本共産党・革新共同1979/02/21

87衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○浦井小委員 給付やら負担の内容を、他の社会保障制度、年金であるとかあるいは社会福祉、生活扶助というようなものとも総合でとらえないと、一律にどっちがどうだというようなことは、これだけでは判定しがたいというふうに思うわけです。 そこで、フランスと西ドイツが社会保険制度をとりておるんで、その二つの国についてちょっと質問したいのですが、いまもずっと出ておりますように、資料として出していただく部分が多いかとも思うのです。一まず、フランスについて…

日本共産党・革新共同1979/02/21

87衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○浦井小委員 その点について、たとえば子供が病気になった場合に、おやじさんが休んでも傷病手当金が出るというようなことを聞いているのですよ。本で見たのです。そういう点までひとつ細かいものを出してください。

日本共産党・革新共同1979/02/21

87衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○浦井小委員 その辺、おたくにとって都合のよいデータばかり出さずに、全部詳しく調べて資料として出してほしい。

日本共産党・革新共同1979/02/21

87衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○浦井小委員 リストは出してください、日本語で。

日本共産党・革新共同1979/02/21

87衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○浦井小委員 それはわかりますけれどもね。そのリストも一冊いただいてもいいし、代表的なものをピックアップして日本語に直してみてください。

日本共産党・革新共同1979/02/20

87衆議院 社会労働委員会 第3号

○浦井委員 大臣は所信表明の中で、けさ方から言われておるわけですが、「雇用問題の解決は現在国政の最重要課題となっており」云々、しかもきのうは財界首脳と会われるというようなことであるし、労働省もことしの予算案の目玉、目玉という表現が適切かどうかわかりませんが、雇用対策を掲げておられるわけであります。しかし、またいろいろ私、見ていきますと、かなり基本的なところでぴったりと現在の状況に照合しておらないというか、ぐっと言えばきわめて不十分なもの…

日本共産党・革新共同1979/02/20

87衆議院 社会労働委員会 第3号

○浦井委員 いまの報告で、いわゆる玉突き解雇というのはなかったということでありますが、大臣に一言簡単に聞いておきたいのですが、いわゆる玉突き解雇というのは御存じだろうと思うのですが、こういうことは特にいまの深刻な雇用情勢の中で許されることではないと思うのですが、どうでしょう。