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公明党参議院
総発言数
3,142
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2019/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,142 20 を表示
公明党復興副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○浜田副大臣 遠山委員より、復興庁の後継組織について御質問いただきました。 現在、被災自治体等から、後継組織のあり方について、さまざまな御提言、御要望をいただいているところでございます。 これらを踏まえまして、関係省庁と十分に協議しながら、三月には、復興・創生期間における東日本大震災からの復興の基本方針、これを見直すこととさせていただきまして、後継組織のあり方を含め、復興・創生期間後の復興の基本方針の方向性を取りまとめたいと考えていると…

公明党復興副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○浜田副大臣 ただいま防災集団移転の移転元地の利活用について御質問いただきました。 移転元地の利活用につきましては、復興庁は、例えば登録免許税の免税措置の創設による公有地の集約促進の支援とか、また、具体的な土地利用ニーズに応じまして、復興交付金などを活用いたした基盤整備の支援など、総合的な支援策を取りまとめまして、自治体に説明してきたところでございます。さらに、土地の集約や土地情報の整理、発信など、利活用の担い手を見つける取組も自治体と…

公明党復興副大臣2018/12/04

197衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○浜田副大臣 高木委員におかれましては、厚生労働副大臣在任中、被災地の子供たちの心のケアについて、また、特に厚生労働省と文部科学省の連携つきまして、種々アドバイスいただきましてありがとうございました。 東日本大震災から七年以上経過しましたが、多感な時期に震災を経験した子供たちの心のケアは引き続き重要な課題であると考えております。 これまで、関係省庁や自治体と連携し、親を亡くした子供たちに対する児童精神科医また臨床心理士等によるケア、児童…

公明党復興副大臣2018/11/30

197参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○副大臣(浜田昌良君) 復興副大臣を拝命いたしました浜田昌良でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。 福島を中心とする原子力災害からの復興再生に関する事項及び福島復興局を担当させていただきます。 渡辺大臣をお支えし、関係政務の皆様としっかり連携しながら、被災地の皆様が希望を感じていただけるように全力を尽くす決意でございます。徳永委員長を始め理事、委員の皆様、何とぞ御指導、御鞭撻お願い申し上げます。

公明党復興副大臣2018/11/21

197衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○浜田副大臣 復興副大臣の浜田昌良でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。 福島を中心とした原子力災害からの復興再生及び福島復興局を担当させていただきます。 渡辺大臣をお支えし、関係政務としっかり連携しながら、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。 古川委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を何とぞお願い申し上げます。(拍手)

公明党復興副大臣2018/04/18

196参議院 資源エネルギーに関する調査会 第5号

○副大臣(浜田昌良君) 東京電力が賠償を実施するに当たりましては、個別の事情をよく伺って丁寧な対応を行うことが重要であると復興庁としても考えております。 したがいまして、経済産業省には東京電力に対する指導の徹底を求めてまいりたいと思っています。

公明党復興副大臣2018/04/04

196参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○副大臣(浜田昌良君) ただいま川田委員より、長期目標としての年間一ミリシーベルト以下に向けての政府の対応について御質問いただきました。 政府としては、平成二十五年十二月に原子力災害対策本部で決定されました「原子力災害からの福島復興の加速に向けて」に基づきまして、個人が受ける追加被曝線量が長期目標として年間一ミリシーベルト以下になることを目指し、原子力災害対策本部が中心となって総合的、重層的な防護措置を講じているところでございます。 例…

公明党復興副大臣2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○浜田副大臣 菅家委員より、タイでの福島県産ヒラメを使ったイベントが中止されましたことを御紹介いただきました。私も、残念だと思っております。 ただし、これを受けまして、私自身、三月十九日、バンサーン駐日タイ大使と会談させていただきまして、風評の払拭に向けて、日本とタイで協力して取り組むことを確認させていただきました。 また、御指摘いただきました風評被害の払拭に向けてのパンフレットにつきましては、日本語版のほか、英語、中国語、韓国語版を作…

公明党復興副大臣2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○浜田副大臣 菅家委員がおっしゃるとおり、メディアミックスはとても重要と思っております。 そこで、昨年十月に策定いたしました風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略におきましては、しっかりその旨を明記させていただきまして、具体的には、まず、先月中にモデルのパンフレットを復興庁でつくらせていただきましたが、これを核にしながらも、本年度より、放射線に関する正しい知識等について、テレビ、インターネット、新聞等あらゆる媒体を活用するメディアミ…

公明党復興副大臣2018/03/23

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○浜田副大臣 復興副大臣の浜田昌良でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 福島を中心とする原子力災害からの復興再生を担当しますとともに、福島復興局及び茨城事務所を担当させていただきます。 吉野大臣をお支えし、関係副大臣、政務官としっかり連携しながら、被災地の皆様に、復興に希望を実感できる、こう言っていただけるように全力を尽くす決意でございます。 谷委員長始め、理事、委員の皆様には、何とぞ御理解と御指導のほど、よろしくお願い申し…

公明党復興副大臣2018/03/22

196参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○副大臣(浜田昌良君) 復興副大臣の浜田昌良でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 福島を中心とする原子力災害からの復興再生に関します事項と、福島復興局及び茨城事務所を担当させていただきます。 吉野大臣をしっかりお支えし、関係副大臣、政務官と密接に連携しながら、被災地の皆様が復興に希望を感じていただけますように全力を尽くす決意でございます。 江島委員長を始め、理事、委員の皆様には、何とぞ御協力、御理解のほどをお願い申し上げます…

公明党復興副大臣2018/03/22

196参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○副大臣(浜田昌良君) 伊藤孝江委員におかれましては、荒浜小学校を始め被災地を訪問いただきまして、改めて御礼申し上げたいと思います。 ただいま、寄り添うきめ細かな支援、また地元自治体やNPOとの連携について御質問いただきました。 仮設住宅から新たな住まいに転居された被災者の孤立防止やコミュニティーづくりはとても重要でございます。このため、自治体と連携して、被災者の見守りやコミュニティーの形成に向けた取組を実施しております。特に、独り暮ら…

公明党2017/08/30

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。 昨日早朝、北朝鮮が我が国領土上空を通過させる弾道ミサイルを発射したことに対しましては、公明党として断固抗議したいと思っております。 私からは、まず国民や関係事業者への情報提供の在り方、また今後の改善点等について質問させていただきたいと思っています。 今回のミサイル発射に対しましては、七分から九分後に我が国上空を通過したことになっています。そして、事前通告がない状況でありましたが、三分後に海運…

公明党2017/08/30

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号

○浜田昌良君 迅速な情報提供をまず防衛省からやっていただきたいということでございますが、次に、その情報を受け取った内閣官房の対応についてでございます。 今回、Jアラート、エムネットを通じた関係省庁、地方公共団体への情報提供、また、国土交通省また海上保安庁及び水産庁を通じた関係業者への情報提供をどのように評価するかという問題であります。先ほど、発射三分後に関係事業者に注意喚起がなされたという話もしましたが、実は、海上保安庁からの航行警報発…

公明党2017/08/30

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号

○浜田昌良君 今御答弁ございましたように、国交省また水産庁からはいわゆる内閣官房から自動転送されると言っておられますけれども、海上保安庁については個別システムになっていたということもございます。この辺につきましてはもう一度再検討していただいて、一分、二分が非常に重要でございますので、この短縮のために御検討いただきたいと思います。 さらに、Jアラートを受けた防災無線と、また、先ほども質問もありました、同僚議員から、携帯メール、また一部コミ…

公明党2017/08/30

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号

○浜田昌良君 不具合があった市町村の数がまだ違いますので、某新聞によるとこれが三十七市町村になっていますから、それは公表されていますので、しっかり調べていただきたいとお願いしておくのと、あと、内閣官房に対しましては、いわゆるJアラートの音声情報がやっぱり分かりにくいという、頑丈な建物や地下に避難してくださいと言われても、そんなのないんですよという話もあるんで、この辺についても再度検討していただくことをお願いしておいて、次の質問に移りたい…

公明党2017/08/30

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号

○浜田昌良君 報告が第一歩ですが、報告の内容を見るとばらばらです。その内容もしっかり分析していただいて、もう一度、更なる完全履行に向けてお願いしたいと思います。 最後に、北朝鮮は、今回のミサイル発射だけではなくて、近く核実験を行うんじゃないかという報道があります。断じてこれを許してはならないと思っています。そのためには、今回安保理の議長声明も出されたわけですけど、もう一度、先ほどもございましたように、アメリカ、韓国、また中国、ロシアとし…

公明党2017/08/30

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号

○浜田昌良君 終わります。

公明党2017/08/10

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。 河野大臣、小野寺大臣、御就任おめでとうございます。今まさに、外交、安全保障、極めて重要な時期でございまして、国民の負託に応えられますように御期待申し上げます。 まず、河野大臣から質問させていただきたいと思います。 就任早々、フィリピンでのASEAN関連会合、また関連会談、お疲れさまでございました。しかし、その前後にも、八月六日広島、また九日長崎も訪問していただきまして、核廃絶の取組もしていた…

公明党2017/08/10

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○浜田昌良君 今外務大臣から、究極の目的に向けてしっかり日本が旗を振っていると被爆地の皆様にそう評価していただけるようにという思いも話していただきました。非常に難しい課題でありますけれども、その思いを保ち続けていただきたいと思いますし、特に、今ほどございました前岸田大臣が賢人会議をつくられる。この賢人会議には広島、長崎の代表も入られます。非常にそういう場でもこの関わり方を議論いただきたいと思っています。 そのときに、是非この賢人会議を、…