浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 次に、田中美智子君。
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 次に、小林進君。
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 はい。
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 関連質疑の申し出がありますので……。
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 関連質疑の申し出がありますので、持ち時間の範囲内でこれを許します。簡潔にお願いいたします。土井たか子君。
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 政府側の答弁をもう一度お願いします。
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第102回 衆議院 外務委員会 第13号
○浜田(卓)委員長代理 速記を起こしてください。 次回は、来る二十二日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十分散会
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○浜田(卓)委員長代理 次に、吉浦忠治君。
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜田(卓)委員 私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 米ソ軍縮交渉に関する件(案) 核兵器の廃絶を目指す軍縮の促進は、現在の世界にとって緊急かつ最重要の課題であり、折から被爆四十周年を迎え、あらためて世界の平和と安定を希求する我が国民の強い念願である。 しかし、近年の国際情勢には極めて厳しいものがあり無制限の軍備競争及び国際関係の緊張が、このまま継続し、ひとた…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○浜田(卓)委員長代理 次に、大橋敏雄君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○浜田(卓)委員長代理 次に、網岡雄君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○浜田(卓)委員長代理 次に、塩田晋君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○浜田(卓)委員長代理 次に、浦井洋君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○浜田(卓)委員長代理 次回は、来る二十三日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十一分散会
第102回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○浜田(卓)委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております児童扶養手当法の一部を改正する法律案及びこれに対して自由民主党・新自由国民連合が提出した修正案につきまして、修正案及び修正案を除く原案に賛成の意を表するものであります。 児童扶養手当制度は、昭和三十七年に死別母子世帯に対して支給される母子福祉年金の補完的制度として発足しましたが、以来二十年余を経過した今日、母子福祉年金の受給者はほとんど消滅する一方…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○浜田(卓)委員長代理 塩田晋君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○浜田(卓)委員長代理 小沢和秋君。
第102回 衆議院 外務委員会 第3号
○浜田(卓)委員 大臣、大分日程がお忙しいようでありますし、予定された時間もわずかでございますので、私も簡潔に問題点をやってまいりますので、答弁の方も簡潔にお願いいたします。 日米経済摩擦の問題について二、三伺いたいわけでありますが、今回のMOSSアプローチに始まった日米間の折衝はかなり切迫した空気の中で行われているわけでありますけれども、今回の摩擦の背景、原因というものをどのようにお考えになっているか、お聞かせをいただきたいと思います…
第102回 衆議院 外務委員会 第3号
○浜田(卓)委員 けさほど御質問になった土井たか子委員、あるいは先ほど渡辺朗委員からも日米関係について質問があったようでありますが、私も今回の超党派の議員外交でワシントンに行ってきたわけでありまして、私が感じたことは、二年前にもちょうどワシントンに同じ目的で行く機会がありまして、二年前と今回の雰囲気を比べて、かなり違うということを感じてきているわけです。つまり、二年前には当時流行語みたいになりましたけれども、パーセプションギャップとか、…