浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜田(卓)委員長代理 小沢和秋君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜田(卓)委員 ただいま各党の諸先輩からの質疑を拝聴させていただきまして、ほぼ問題点が出尽くしていると思います。私も三十分時間をいただいておりますけれども、全部は使わない予定でございまして、簡潔に一、二点伺いたいと思うわけであります。 私、いろいろ厚生省御当局の御答弁、苦しい御答弁だなと思って聞いている面もあるわけでありますけれども、基本的にもう一度反復させていただきますけれども、なぜ環衛業界というところに政策金融が必要なのかという根…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜田(卓)委員 問題にずばり入ってしまうのですけれども、つまり衛生水準の向上とか、そういう公衆衛生上の行政的な目的がある、それを遂行していくために環衛組合なり環衛指導センターなりがある。その推進の一環として位置づけておられるわけですね。そして、そういう全体としての行政体制をいわば補完するものとして金融サイドで環衛金融公庫を準備したということに理解してよろしいんですか。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜田(卓)委員 そうなりますと、当然の結論なんでしょうけれども、金融公庫の貸し出しの手続の中にどうしてもそういう行政目的から来る手続が入ってくるんですね。それが、先ほど来各党から御指摘があるように、どうしても若干煩瑣になってしまうというところだと思うのです。だから、例えば百万を超える融資については知事の承認が必要だ。それを組合を通じて知事に申請をして、知事の承認をおろしてもらう。これは先ほどの質問の中で明らかになりましたけれども、この…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜田(卓)委員 検討していただくということで、結構でありますが、その際、もう一言申し上げれば、先ほど塚田委員の方から、小規模特別貸付というのが大いに今後の活路ではないかという御指摘もあったわけですが、無担保、無保証の貸し付けというのは大変魅力的なはずなんですね。であれば、資金需要がある限りはこれはもっと伸びると私は思っているのですけれども、実績を見るとどうも伸びていないですね。五十年度で百四十八億八千六百万円、五十五年度で百四十六億円…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜田(卓)委員 苦しい御説明だと思うわけでありまして、要するに基本的な考え方は余り貸し出したくない、こういう新しい運転資金という道は開くけれども、どうやって線を引くかということの結果にしかすぎないというふうに私は思うわけであります。ですから、せっかく制度をつくるのでありますから、もっとその実態に即して融資できるような制度であってほしい、そういうことを申し上げておきたいと思います。 それから、環衛指導センターですね、これもせっかくできま…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○浜田(卓)委員長代理 塩田晋君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 これにて玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内猛君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 これにて坂井弘一君の質疑は終了いたしました。 次に、津川武一君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 これにて津川武一君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 これにて経塚幸夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総務庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 次に、防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木強君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 予定時間をオーバーしておりますから、答弁は簡潔にお願いします。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 この際、大高教育訓練局長から発言を求められております。これを許します。大高教育訓練局長。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 これにて鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○浜田(卓)主査代理 これにて関晴正君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○浜田(卓)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣及び総理府、ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管について審査を進めます。 まず、政府からの説明を聴取いたします。後藤田内閣官房長官。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○浜田(卓)主査代理 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○浜田(卓)主査代理 総理本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤誼君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○浜田(卓)主査代理 これにて佐藤誼君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。