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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1987/08/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1987/08/20

第109回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○浜田(卓)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る二十五日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十一分散会 ――――◇―――――

自由民主党1987/07/28

第109回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○浜田(卓)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中慶秋君。

自由民主党1987/07/28

第109回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○浜田(卓)委員長代理 児玉健次君。

自由民主党1987/05/15

第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号

○浜田(卓)委員長代理 次に、田中慶秋君。

自由民主党1987/03/25

第108回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○浜田(卓)委員 先ほど来各要員から質疑がありまして、私もほぼ問題点が出尽くしてきたと思いますので、最後に一点だけ私の見解を申し上げまして、労働大臣の御所見を承りたいと思います。 私も、今日の雇用不安の問題は、先ほど来他端理事を初め各委員から御指摘のとおり、一過性のものではなくて日本経済の構造的変化に伴うものであると認識いたしております。今回の地域雇用開発等促進法案の緊急性あるいは必要性というのは、私も当然認めるところでありますけれども…

自由民主党1987/03/25

第108回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○浜田(卓)委員 終わります。

自由民主党1987/03/25

第108回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○浜田(卓)委員 私は、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 地域雇用開発等促進法案に対する附帯決議(案) 政府は、雇用問題が経済、産業のあり方と密接不可分の問題であることにかんがみ、内需拡大等、経済、産業政策と一体となった総合的雇用対策を推進するととに、本法を施行するに当たり、次の…

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○浜田(卓)委員 それでは、意見陳述をいただきました皆様に御質問申し上げたいと思います。 最初に、大野吉輝先生にお聞きしたいと思いますけれども、私は先生のお説一つ一つ納得がいくなと思って聞いておったわけであります。また先生の論文も読んだことがございます。日本の、医療に限らず社会福祉政策全般にもっと一部負担といいますか、受益者負担という考え方が明確に導入される必要があるというお説のように私理解しておりますけれども、その中で諸外国の諸制度を…

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○浜田(卓)委員 どうもありがとうございました。 それでは、次に中田先生にちょっとお伺いしたいのですが、私の個人的な見解ですけれども、日本の医療制度というのは大変よくできていると私は思うのですね。諸外国に比べてみても非常にサービスが行き届いておりますし、さらにはかかっている費用も十七兆円というふうに非常にふくらんではきておりますけれども、全体の国民総生産に占める割合なんかから見ると、非常に安い医療だというふうに私どもは理解をしているわけ…

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○浜田(卓)委員 それでは、もう一つ岡田さんにお願いしたいのですが、中間施設というか老人保健施設の性格がはっきりしない、青写真を早く出せ。これは我々も議論していてそう思うところがかなりあるわけですけれども、ただ、今回の出し方というのが、法律で基本的な骨格を決めて、あと運用してみて、例えば具体的な治療の範囲とか、もうちょっと詰めてやってみて出すべきものというのは、これは政省令にゆだねられているところがあるわけですね。だから完璧を期するとい…

自由民主党1986/10/23

第107回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○浜田(卓)委員長代理 次に、井上和久君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

第104回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○浜田(卓)委員長代理 ただいまの河野正君の質問に対しまして、もう一度政府答弁を求めます。黒木老人保健部長。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

第104回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○浜田(卓)委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

第104回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○浜田(卓)委員長代理 速記を起こしてください。 河野委員の質問に関しまして資料が配付されました。 それではこの資料に基づきつつ政府委員の答弁をお願いします。黒木老人保健部長。 〔浜田(卓)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

第104回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○浜田(卓)委員長代理 伊藤昌弘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/25

第104回 衆議院 本会議 第24号

○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、労働省の所掌事務の効率的な遂行を図るため、公共職業安定所及びその出張所の設置等について、国会の承認を求めようとするものであります。 本件は、去る四月八日付託となり、十五日林労働大臣から提案理由の説明を聴取し、二十二…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

第104回 衆議院 社会労働委員会 第13号

○浜田(卓)委員長代理 浦井洋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

第104回 衆議院 社会労働委員会 第11号

○浜田(卓)委員長代理 小沢君に申し上げます。議題の範囲内でできるだけ質疑をお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

第104回 衆議院 社会労働委員会 第11号

○浜田(卓)委員長代理 福岡康夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

第104回 衆議院 社会労働委員会 第10号

○浜田(卓)委員長代理 森本晃司君。