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公明党・国民会議衆議院
総発言数
2,004
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1973/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 予算委員会第四分科会21 件・21%

※ 全 2,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,004 20 を表示
公明党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井分科員 厚生大臣のほうは私の趣旨と全く同じであります。文部省のほうがどうしてもおわかりいただけないように私は思うのです。 憲法の八十九条で、公の財産の利用制限について規定をしております。学術研究が主だということも私はわからないこともありません。しかしながら、地方自治法にも、二百四十四条第二項では「普通地方公共団体は、正当な理由がない限り、住民が公の施設を利用することを拒んではならない。」と、このように規定をしております。国民の国の…

公明党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井分科員 医療施設が足りないとか足りなくないとかいう問題も、これは確かに医療の全国的な問題、医療過疎の問題もございましたけれども、私はきょうここで取り上げておるのは、国の機関がいわゆる国民に対して平等の権利を保障しなければならないし、あるいは憲法第二十五条の精神を保障するためには万難を排してこの体制をすぐとるべきだということを主張しておるわけです。したがって、先ほど何か全国の事務長を集めたというお話でありますけれども、もし一片の局長…

公明党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井分科員 政務次官が御同席になって御答弁ですけれども、厚生大臣、一ぺん、文部大臣あるいはまた河野政務次官等まじえて——来年なんという余裕は私はないと思うのです。これは早急に何らかの手を打つべきだと私は思うのです。四十八年度がこれから始まろうとしておるのに、この問題は、来年四十九年度なんて、私は待つべき問題ではないと思うのです。厚生大臣として、一ぺんあるいは文部大臣等ともトップ会談を開いて、これを早急に善処なさるお考えはありますか。

公明党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井分科員 文部省にお願いしたいのですけれども、あなたのおっしゃることも現実ではありますが、私はあえて深くこの問題について触れたくはありませんけれども、これは明らかに文部省のセクト主義と申しますか、何といいますか、いわゆる事務取り扱いが繁雑だということでいままで拒否されてきた姿勢を一日も早く改めてもらいたいと思うのです。そうでなければ、これは憲法の精神に絶対抵触すると私は思います。ましてや、ことしは福祉元年ということが田中内閣のキャッ…

公明党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井分科員 最後に、厚生大臣、このように指定を受けてない附属病院というのは違法であると私は思いますが、厚生大臣はどうですか。

公明党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井分科員 では、以上です。

公明党1973/03/01

71衆議院 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○浅井委員長 上原康助君。

公明党1973/03/01

71衆議院 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○浅井委員長 渡部一郎君。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 外務委員会において審査中の沖繩国際海洋博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案について、同委員会に連合審査会の開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、外務委員長と協議の上、決定いたしたいと存じますので、御了承願います。 ————◇—————

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 外務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大平外務大臣。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。安井吉典君。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 では、この件については理事会で協議いたします。——それでは大臣から一言。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 安里積千代君。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 次に、瀬長亀次郎君。

公明党1973/02/27

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○浅井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

公明党1973/02/23

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○浅井委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、沖繩及び北方問題に関する政府の施策について説明を求めます。坪川総務長官。

公明党1973/02/23

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○浅井委員長 稲嶺沖繩開発庁政務次官から発言を求められております。この際これを許します。

公明党1973/02/23

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○浅井委員長 次に、沖繩及び北方関係予算等について順次説明を求めます。岡田沖繩開発庁総務局長。

公明党1973/02/23

71衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○浅井委員長 大屋敷北方対策本部審議官。