浅井美幸
会議録に記録された「浅井美幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,004 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 予算委員会第四分科会21 件・21%
※ 全 2,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 西銘順治君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 次に、上原康助君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 次に、國場幸昌君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 この際、國場君に申し上げますが、申し合わせの時間がきておりますので、結論を急いでください。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 次に、上原康助君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 瀬長亀次郎君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 以上で質疑は全部終了いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 外務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大平外務大臣。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。安井吉典君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 上原康助君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 瀬長亀次郎君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 安里積千代君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 安里君、施設庁は帰りました。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○浅井委員長 いまの質問ですが、所管はどこになるの、いまの問題は、(「やはり国道の管理ということで建設省にやっていただくということかと思います。」と呼ぶ者あり)建設省が所管しているわけですか。(管理して、あとの話は建設省のお話……」「道路法の施行の問題でございますから、建設省の所管でございます。ただ組織は現地に沖繩総合事務局というのがございまして、そこで仕事をやっております。」と呼ぶ者あり)私から建設省に対して申し上げます。大島国道第一…
第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井分科員 私は、国立大学の附属病院が、生活保護法によるところの医療扶助を受けておる人たちの診療を拒否している問題について若干お伺いしたいと思います。 まず最初に文部省にお伺いしたいのですが、国立大学の附属病院は、医療技術が高度であり、またその設備が整備されている、そういうことで、その地方の医療機関の指導的役割りを果たすとともに、当該地域住民の健康保持に大きく貢献していると考えております。そういう附属病院は全国に一体何カ所あるのか、ま…
第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井分科員 全国で四十八病院のうちに十四カ所、三分の一に満たない数字でございます。たとえば大阪では、大阪大学の医学部附属病院、大阪大学歯学部附属病院、大阪大学微生物研究所附属病院というように、三つの附属病院がございます。いずれもこの指定を受けていないために医療扶助のための医療を担当しておりません。このような例は、大阪に限らず、東京大学もしかり、京都大学もしかり、こういうことを見るときに、これらの附属病院を指定しなかった理由は何か、これ…
第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井分科員 でき得る限り診療をということでありますけれども、私は、この問題は、国立大学ということで国の資金によって設立されたその機関が、法のもとに平等であるべき立場でありながら、いまお述べになったその拒否しておる理由というのは、私は理由にならないと思うのです。いま四十八病院あるうちに十四病院はすでにもうこれを実施いたしております。したがって、学生の教育あるいは研究のためということはこれは十分理解できるとしても、実施をしておる部門があり…
第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井分科員 政務次官もずいぶん御苦労なさって御答弁なさっていますけれども、要するに理由にならない拒否の理由であります。それと、私はきょうは憲法上の問題からこの問題を考えてみたいと思うのです。 国立大学の附属病院が一般の住民の人たちに門戸は開放されております。当然、その当該地域に住んでおる住民の中には生活保護を受けていらっしゃる方がいます。最近の統計を見ますと、現在一番新しいので四十七年の十月ですか、被保護世帯が七十万四千八百四十一世帯…
第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井分科員 失業やあるいは生活難等によってその生存さえも脅かされているそういう人たちに対して、恩恵的なといいますか、慈恵的なといいますか、そういう救済を行なおうとするものではなくて、国家や社会か生存そのものを権利として尊重することによってすべての人に人間に値する生存を保障するという生存権の思想、これはわが国の憲法にも取り入れられているわけでありますが、憲法二十五条で、その第一項で国民の生存権の保障を規定し、その二項では、そのための国家…
第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井分科員 厚生大臣はいまの件についてどういうふうに思われますか。