浅井美幸
会議録に記録された「浅井美幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,004 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 予算委員会第四分科会21 件・21%
※ 全 2,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 決算委員会 第21号
○浅井委員 それでは、この四十八年四月十三日の記事に対して、あなた訂正を申し入れましたか。明らかに「「大幅増配はまずいよ」 通産相が鉄鋼大手に要請 世論恐れ、配当抑える」という五段抜きの見出しです。この記事はうそでしょうか。
第71回 衆議院 決算委員会 第21号
○浅井委員 要するに、あなた自身が私企業に関与しないというような言い方をしながらも、いわゆる行政指導をやったということは、これは私は問題ではないかと思うのです。いわゆる自由な企業に対して、商法上の問題、株主の権利を侵害するとか、いろんな問題が出てくると私は思います。確かにこのカルテルを組みながら、四十七年の十二月、越えて間もなく四十八年の一月二十四日に、当時の新日鉄の会長であった永野さんが、一割配当に戻すつもりである、これをはっきり言っ…
第71回 衆議院 決算委員会 第21号
○浅井委員 現実にたとえば新日本製鉄のいわゆる店売りを引き受けておるところの卸問屋等について、新日本製鉄の会社におきましてはお金を受け取らない、利子だけを持っていく、お金はいまはけっこうですということで受け取ってくれなくて非常に困っている、そういう現実の事実もいま国内で出てきつつあります。確かにいろんな面で、いわゆる店売りを通じての、卸売り、仲買い、小売りというこの窓口を通して買うところの中小企業の資材の購入問題については本格的に取り組…
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○浅井委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。佐藤孝行君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○浅井委員長 次に、安井吉典君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○浅井委員長 次に、正森成二君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○浅井委員長 次に渡部一郎君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○浅井委員長 以上で質疑は全部終了いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○浅井委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。國場幸昌君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○浅井委員長 次に安井吉典君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○浅井委員長 次に正森成二君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○浅井委員長 次に、渡部一郎君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○浅井委員長 次に、上原康助君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○浅井委員長 以上で本日の質疑は全部終了いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十二分散会
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○浅井委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。上原康助君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○浅井委員長 次に、瀬長亀次郎君。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○浅井委員長 以上で質疑は終了いたしましたが、アメリカ局長から発言を求められておりますので、これを許します。
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○浅井委員長 この際、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事一名が欠員になっております。これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○浅井委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に正森成二君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第71回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○浅井委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。國場幸昌君。