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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 まいりたいと思うじゃない。いままではなかったですか、どうですか。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 いまここに「後遺障害保険金額現行改訂対照表」というのをいま拝見しましたが、後遺症というのは非常に問題だと思うのです。私もはしない医者でございますが、医学的にはこれはなかなか後遺症というものは判定できないわけです。で、その当時においてはわれわれの判断においてこうこうだと言いますけれども、それが半年または一年たって出てくる場合があるのです。そういうものに対する考え方というのはどのようなことを考えておられるか。また、このように査定…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 それから、先ほどから、保険金が余っているからと、こういうようなことであると思うのですが、いわゆる今度百万円から百五十万円で、いかにもけっこうなんです。だけれども、その遺族から見れば、百万や百五十万ではとうていその後の家族を連れていかれる方々の再起というものは非常に問題となると思うんです。これを引き上げれば、保険料率がまた上がるじゃないかと、こういうので板ばさみになっておりますけれども、こういう点に対して、日本の人命尊重という…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 いわゆる前向きでいこうというわけですね。 次いで、そのほんとうに事故を起こしてまいりますと、そうすると、その相談ということについて、普通の民衆は窓口に困っているわけです。右往左往しておる。私も先日そういうような事件にあいましたが、窓口をさがして、ほんとうに懇切丁寧にやってくれるところということになると、なかなか見当たらないという感じがあるわけなんです。普通の人々は全部そうじゃないかと思うのです。ましてや被害者のほうは、そのと…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 相談していきたいと。その窓口に困っているのですが、その窓口をどのようにきめられ、どのように推進しておられるんですか、それを聞きたい。いわゆるわれわれ被害者の立場のときは、さあ事故が起きたと、どこへ行こうかと右往左往しているわけなんです。そのときに、はっきりした窓口はここにあるんだということをいわゆるほんとうに知らしめていこうというPRはどのようにおやりになっているんですかと、こういうことなんです。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 検討していきたいじゃなくして、これはつくるべきものだと思うんです。これがなければ、いわゆる被害者を保護するとか、これは口先だけになるのであって、直接にこういうところがあって、その人々が安心し切ってそして話し合うところがあると、こういうのを公的につくらなければいけないと思うんです。考えておくような段階じゃないと思うんですよ。そうでなければ、人命尊重とか被害者保護だなんと言ったって、うそになってしまいます。私は実際の問題を申し上…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 いまお聞きしますと、いろいろの事情と言いますが、その事情を話してください。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 まだその域に達しないと言うんですが、この保険制度できてから何年になるんですか。それからそういうような問題が累積していると思うんです。またあなた方もお耳にしているんじゃないかと思うんですが、それを早くやらなければ、ほんとうに急場の場合、皆さんがほんとうに困っている問題がたくさんあるんです。私は一々のこまかい例は申し上げません。そういうことで、悪い周旋屋みたいなものが中へ入って何ら得るところがなかったというような問題がたくさんあ…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 それから今度の契約ですが、あれ年によって違うのですが、これが施行されますと、前の契約と今度の契約との中間で、いわゆる保険金額はどうなるんですか、これは変わらずですか、やはり百五十万円は百五十万円ですか。切りかえの間ですね。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 今日までのいろいろ剰余金があったと思うのですが、それはどのように使われたのですか。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 もう一つ最後にお聞きしたいのは、個人タクシーですが、これは政府としては、これを推進するといいますか、それをいいことだと思っておりますか、悪いこととと思っておりますか、どちらのほうをとっておりますか。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 増加さしていく方向であるというんですが、いま個人タクシーへの申請をいたしましても、なかなかそれが通らない。で、この間も参りまして、昨年の三月に申請したけれどもまだこない。これでは、この一年間その人はちょうど宙ぶらりんでぶら下がって、何かぼたもちでもくれないかなというかっこうになってしまうのですが、これはあまりにもずさんだと思うのですが、受け付けたら、半年に一ぺんぐらい、まだだめだとかなんとか本人に知らしてやったらどうでしょう…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 オリンピックがあったので、非常にたくさんあった。そのあとでいま、審査に時間がかかる、こういうお話ですが、一年以上かかるんですが、審査に。これはちょっと解せないようなものですが、手薄なんでしょうか、それともほんとうにそれだけの時間がかかるのですか、それともいわゆるそれほどまでにふやしちゃ困る、こう言うんですか、何かそこら辺がもやもやとしてわれわれにはわからないのですが、これをひとつはっきりしませんと、申請した人はだまらないです…

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 それを一挙に解決できないのですが、あれはなんですか、いわゆる今月分、今月分と順次やっていっているんですか。そうすると、毎月どれくらいの台数を許可されておるんですか。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 実車率を見ながらというのは、どんなことを見ているのですか。見ながら、見ながらと言っても、私にそれをわかるように説明してください。

公明党1966/06/21

51参議院 運輸委員会 第29号

○浅井亨君 ひとつそれを見ながら早く推進していくようにお願いいたします。私の質問を終わります。

公明党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井亨君 まず、第一番目にお聞きしたいことは、公安職員の配置の問題ですが、それはどのようにお考えになっておりますか、その点ひとつお伺いしたいと思います。

公明党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井亨君 昨今、犯罪も非常に多くなってまいりますし、われわれもあの列車の中で公安職員が来ると非常に安心感を持つというようなことも非常に多いわけでございますから、いわゆる、これからの混雑期に対しまして、東京とか、混んでるところ、また、列車内にいろいろと問題が起きますが、この配置の点ですが、それはやはり区域によって多少考えた配置をしておられるのですか。

公明党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井亨君 次にお聞きしたいのは、国鉄の外郭団体の数というのは、どれくらいありますか。

公明党1966/03/31

51参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○浅井亨君 数のほうはまた後ほどお願いいたすことにいたしまして、弘済会ですが、これの設立目的というのは、どこにあったのでしょうか。それをはっきりひとつお願いしたいと思うんです。