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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 それでは地元の負担能力というものは、どういうようなところで考えておられますか。それによって、やはり補助率とかいう面も変わってくると思うのですが、こういう面についてはどういうふうにお考えですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 それでは、地域地域によりまして、そのときはやはり補助率は変わってまいりますね、一定はいたしておりませんね。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 だけれども、それを今後考えていくお気持ちはおありになりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 林業でございますが、近ごろ、林業は非常に労賃も高いし、木材のほうの値段もどうも安くなったようですが、いわゆる運び出すのに労賃が非常にかかるわけなんですね。そういうわけで、いわゆる造林関係というのは非常に悪くなっているわけですが、こういうものに対して政府はどういうようにお考えになっておりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 これは、アメリカとか、ああいうほかのほうから非常に材木がたくさん入るので、それでいわゆる労賃の問題ですね、そういうものによって、いよいよ林業というものがまずくなるという気配はないのですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 土地改良十年計画について御質問申し上げます。で、この土地の改良をして生産性を高めるということは非常にけっこうでございますけれども、これによって、その地方の地方財政や農民のその負担力、地元の負担力というのはどのようにお考えになっておるのですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 パーセンテージはどの程度になりますか、地元負担の。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 二割……ですか。ところが、これは、なんですか、十カ年計画ですが、やはり毎年きめていくのですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 毎年毎年きめていくというので、何か農民が非常に不安を感じているということをちょっと聞いたのですが、そういう点はどういうことになるのですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 その改良ですね、それを次から次におやりになっておりますけれども、改良したからすぐ生産が上がるというわけではないでしょう、立ちどころに。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 それで、大体この表土を動かすとか何とか、私はヘクタールとかあまりわかりませんが、そういうような土地の整地ですね、そういうことをやるには大体費用はどのくらいかかるのですか。いわゆる農民の負担はどのくらいですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 そうすると、その償還期限ですが、それは何年ですか。それでその利率はどれくらいですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 そこで、そういう整地なんかやりますが、そのときにはやはり農家の規模拡大というような面に対しまして、それをやはり一応考慮に入れておやりになっておるのですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 経営規模の拡大ということを同時にお考えになりませんと、これはやはりたいへんだと思うのですよ。こういう点については今後どのようにお考えになっておりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 いや、小規模農家の、いわゆるどこかへ出ていこうかというわけで、外へ出ていく人が小さないわゆる地面を売り払っていこう、いわゆる離農していこうという方もたくさんあるように聞くのですが、そういう方に対する離農対策というものはどのように政府ではお考えになっておりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 離農年金制度というものはどうですか。お考えになっていることはあるのでしょうか。どんな、ふうになっておりますか。これが完備していませんからなかなかそう簡単にいかないのじゃないかというような気持ちがするのですが。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 それから、肉牛センターというのがこれから設けられるそうですが、本年度の予算に計上されておりますが、牛を飼うえさですね、このえさの問題は解決されているのですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 そのえさですね、そのえさをいままで海外から輸入しておりますのは、全体の量の何%ぐらいですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 何か自給自足ができるようにというわけでおやりになっておるのでしょうが、国有林なんかを払い下げるとか、国有林の活用ということについては、いまどのような程度に進んでお考えになっておりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 四千六百何ぼですか。