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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 そこで、結局はこの料金の問題ですが、いわゆる会社経営のタクシー、個人であるとそんなに料金の問題については、いまの現状のままで生活できるのだ、非常に個人タクシーはそのように困っていないようにわれわれは見受けるのですが、そういう点はどうなんでしょうか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 次にお聞きしたいのですが、非常に近ごろ乗車拒否ですか、これが非常に多いように私は見受けるのです。私自身もそういう目にあったのですが、こういう点に対する指導の面はどのようになっておりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 次に、四十年の八月、去年ですが、安治川口で起きました海難ですが、そのあと始末はどういうふうになりましたでしょうか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 あとのその補償のほうは全部完結いたしておりますか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 じゃ保安庁長官に一つだけお聞きしておきますが、職員ですが、非常に近ごろ海難がありますが、こういうものに対する救助というようなことについて、まあいろいろと保安庁としては大きな役割りを果たしておられるのですが、現在見てまいりますと、私自身としては保安庁の予算が少ないのじゃないか、こういうような気持ちもするのですが、この点どうでございましょうか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 港湾整備五カ年計画のことですが、現在はどのようなところまでいっておりますか。その実績をひとつ。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 昨年はちょうど八百万坪くらいしかできなかったと聞いておるのですが、どうなんでしょうか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 工業用地の埋め立て、造成ですね。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 昨年は八百万坪と、こういうのですが、平均しますと一千万坪くらいになるのですか、五カ年で。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 近ごろこの船のほうも大型化いたしまして、マンモスタンカーなんかが非常に多くなったのですが、こういうことになりますと、各港湾でそれを受け入れる態勢というのはどういうような整備をされていますか。また大きなやつができるとどのような港に入れるかというようなところはどうなっていますか、この点ひとつ。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 港湾の整備につきましてポンプ船がだいぶ出ておりますが、このポンプ船の稼働率ですが、これはだいぶ休んでいるように思うのですが、この点いかがでしょうか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 結局は、いわゆる仕事がないというわけですね。 じゃ、次に国際空港のことですが、長い間懸案になって、何かきまりそうできまらないようになっておりますが、大体のところは富里というところへ落ちつくのではないかと、こう思うんですが、私が思いますのには、やはり霞ケ浦、こういう気持ちもあるんです。ところが、いろいろ調査の結果、水位が高いとか、また、はけ口をつくるとか、また湖水の水がどうとかいうふうなことで、また、ヘドロですか、そういうよう…

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 今日までいろいろとそういう話は聞いてまいりましたのですが、過去においてもいろいろ御相談されておると思います。内定でなくして、もうほかのところをいろいろと検討し、調査しまして、また、いろいろな論争もありましたが、大体内定というよりも、決定というほうに方向は向かっているんじゃないか、こういうふうに思うのですが、そういう点はいかがですか。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 日米航空協定ができ上がりましたのですが、具体的にこの日本の航空料金をエコノミストで一五%値下げをするというようなお話があるのですが、こういうことに対して、日本のほうではどのような方向でお話になったのでしょうか、その点ひとつお伺いしておきます。

公明党1966/03/30

51参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○浅井亨君 以上で終わります。

公明党1966/03/29

51参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○浅井亨君 今度は放送法の改正が目前に迫っておりますが、NHKの受信料の件でございますけれども、今回の改正によりまして合法化されるということになってまいりますが、そうすると、いままでの受信料というものは、契約とか、手数料、税金というようなかっこうでいろいろとうわさされてきたのでありますが、これが今度の法改正によりまして義務制になっていく。こういうことになるんですが、そうしますと、このNHKというものも非常に機能が膨大になってまいります。…

公明党1966/03/29

51参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○浅井亨君 いまの御答弁によりますと、この経営委員会の構成ですが、いまおっしゃったとおりといたしましても、これは非常に問題になってくると思うんです。と申しますのは、委員の人選でございますが、これは公正妥当でなければならないということは、これはもちろんでございますけれども、政府というものはかわるといえばかわるんですが、そのときそのときのいわゆる大臣の考え方によりましていろいろと左右されると思うのです。こういう大きなNHKが、そのときのとき…

公明党1966/03/29

51参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○浅井亨君 そこで、NHKの受信料徴収でございますが、これは一般の国民も非常に深い関心を持っております。そこで、総理府の統計によりますと、NHKを視聴しているという方は大体全体の一八%にしかならない、こういうようなことを私は覚えておるわけでございますが、そこで、この受信料、特にラジオですね、ラジオの聴取料については、池田前総理大臣も、これは非常に有名無実であると、だからオリンピックが済んだならばこれを廃止していくというような方向に向かっ…

公明党1966/03/29

51参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○浅井亨君 そうすると、この受信料はNHKはいまどれくらいでございますか。

公明党1966/03/29

51参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○浅井亨君 これで、この額は全体で九百億ですか、そうですね。