浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 次いで、ことしの米の問題ですが米のほうの問題は、経済高度成長とか、そういうものに非常に力を入れて、米のほうがおくれたんじゃないか、こういうように思われるんですが、ことしの米はどれぐらい生産しておるんですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 輸入はどれくらいしておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 ドルに換算して何ぼですか、日本円と。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 五百幾ら……。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 次に、今後は漁業の問題をやりますが、沿岸漁業ですがね、日本の沿岸の漁業というのは非常に漁が少なくなりまして、枯渇したような形勢があります。近年やはり遠洋漁業というほうに向いているように思うんです。そうしますと、非常に、この間もありましたが、災害というのがあるわけなんでございますが、こういう点について、各国との漁場の紛争もありましょうし、また、そういう災害もありましょうし、こういうことに対しまして政府はどのような対策を講じてお…
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 ニュージーランドが十二海里領海というのをつくりましたが、これに対してどのような……。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 国際裁判所へ提訴をされておられまするが、どれくらいの日にちがかかってきめられますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 わが国のこの動物たん白質ですがね、これはもうとにかく非常に海洋のほうへ依存しなけりゃならぬと思うのですが、そうすると、どうしても大規模な、いわゆる遠洋航海といいますか、遠いところでその資源を求めなきゃならない、そういうことになってまいります。そういうことに対する政府のお考え方はどのように考えておられましょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 いまアメリカとか、またいろいろな国が深海の漁場というものを探っておる。現在までにどういうところが見出されておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そういうことに対して政府は、先ほどお話がありましたけれども、強力にこういうことを今後やっていくんだという、この線をはっきりひとつ、大型化していくとか、こうおっしゃっておりますけれども、それのはっきりした線というのは、まだできていないのですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そうすると研究調査はやっておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 次いで、マリアナで大きな事故が起きましたが、これは無線のほうですね、これが非常に不備であったということですが、いわゆるこの無線施設について、各漁船はどのような状態になっているのですか。どのようにまた指導せられておりますか、これをお答え願いたいと思います。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 日本が、ブリとかハマチですね、これをずいぶん輸入していると聞いているのですが、それは時期はいつごろですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 どれくらい……。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そうすると、日本のいわゆる漁業の方々もやはり一番かせぎどきだと思うのですがね、そういうときに入ってまいりますと非常に漁村の方が困るという声もちょっと聞くのですが、こういう点はどうでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 時期的にいいというわけですね。ハマチの養殖によっての漁業を推進しておられますが、この面との関連性は何ら問題はありませんか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 次に、工場とかそういうところの排水ですね。それから汚水が出てまいりますが、そういうものに対する政府としての考え方は、どのように対処していかれるのか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 一番先に自動車局長さんにお願いします。 タクシーの問題ですが、この間タクシーの料金値上げということについていろいろ論ぜられてきましたけれども、これは運輸省のほうで見過したというようなことでございますが、これはやはり早晩上げるというような方向に持っていくと思うのですが、この間のあの件につきましてどのようにお考えですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 タクシーですが、個人タクシーと一般の会社経営のタクシーですが、その間に何かわれわれ利用者の面から考えまして、どちらが便利であり、どちらがわれわれに密接しているかということはどのようにお考えになっておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 いまそのようなお話ですが、われわれから見ますと、いまお話にありましたとおり、個人タクシーのほうが非常に便利でありますし、安心感があるように思うのですが、いっそのこと全部個人タクシーにしたらいいのではないか、このくらいまで考えられるわけなんですが、そうすると、そういうお気持ちはないわけですね、いまのところは。