浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 弘済会は、駅のところとか、いろいろなのがございますが、そこには非常に若い人が多くなったように思うんです。それで非常にサービスの点がつっけんどんで、非常に悪くなっているんですが、こういう点はどのように御指導されておられるんですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 そこでいわゆるサービスの問題ですがね、非常につっけんどんで悪いんですが、こういうところの指導は、やはりどのようにおやりになっているんですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 それはもちろん、いまのお話から言いまして、弘済会の主体目的というものは、やはり今日までの職員の方々、国鉄のそういう方々の福祉という問題から発足したと思いますが、現在はそういう問題と営利の問題とかみ合わせまして、どのようにお考えになっておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 退職者とかまたは遺家族の方が多いと思いますが、結局それは男女別に分けると、どのくらいの数字になりますかしら。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 じゃあ、年齢層ではどうですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 次に、日本交通公社ですが、その組織はどのようになっておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 じゃあその出資金はどんなふうになっておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 そうすると、だんだんこれは増加していくと思うんですが、人件費ですね、それはどのようになっておりますか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 何だかこの交通公社は、ほかの業者から見ますと何か少し横暴なようでございますが、そういうような点で何かお気づきになった点もないかどうかと思うんですが、この点どうでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 交通公社がですね、旅館を指定しているというのがあるのですが、その旅館と交通公社との関係はどういうふうになっているでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○浅井亨君 きょうは以上をもって終わりといたします。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 山村振興対策事業の指定地域でございますが、これは全国でいまどれぐらいあるのでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 数ですよ。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 その条件の悪い山村ほど人口の流出とか、あるいは家族ぐるみが転出してしまうというようなことが非常に多いのでございますが、こういうような条件の悪い山村に対してどのようにお考えになっておるのでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そこでその計画は、大体七カ年ですか、七カ年と聞いておるのですが、それで次から次へと指定していくわけですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そうすると、五、六年の間に指定するとしますと、それから三カ年の間にそれを完了するというわけですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そうすると、これから毎年指定していくわけですが、一番最後に指定を受けたところ、それはどんなふうに——それまでの指定を受けない、いわゆる四年間、最初がありますね。一番最後の指定を受けるまでは初めの四年間、こういうものに対する対策は、どのように考えておられるのですか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そこで、先ほども地域別でいろいろな関連した問題がありますので、地域的に指定せられる、こういうお話がありましたけれども、その中でも特に注意しなければならないのは、その拠点、拠点におきまして、いろいろと関係があると思うのです。だから、市町村単位と言われてもそこにずいぶん関係がありますので、こういう点は大きな、広域的な考えの上でお考えになっておるのでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 ところが、町村長の意見によりますと、対象地域が非常にぐあいよく、うまくいっていないというような意見も聞くんですが、これはどうでしょうか。そういう点はありませんか。同時にやってもらったらいい、この町村とこの町村、こういうような意見をよく聞くんですが、こういうことをお聞きになったことがないでしょうか。
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 まあ、この対策は特に、いわゆる生産面を考えておやりになっていると思うのですが、どうも一つ一つを拾って考えてみますと、何か貧農を救っていくというようなかっこうですか、その環境を整備するというだけであって、ほんとうに生産目標の山村振興対策ではないというふうに思われるのですが、その点どうですか。