河野義克
会議録に記録された「河野義克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1951/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金41 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会58 件・58%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第8号
○参事(河野義克君) 御説の通りの見解でございます。それで当時におきましては、労働委員会か、運輸委員会か、又大蔵委員会にかけるという論もあつたのであります。併しながらやはり法律上いろいろ国鉄法や何かの検討もされまして、独立採算制も、独立の公共企業体であるというような観点から、一応は運輸委員会でそういうことも検討できるということで運輸委員会に付託されたのであります。それで今度は国鉄の分については運輸委員会に付託するという筋合から言つても、…
第12回 参議院 議院運営委員会 第7号
○参事(河野義克君) 社会党から引揚問題に関する特別委員の小酒井義男君が辞任せられて、その後任にカニエ邦彦君を指名せられたいという申出が出ております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第7号
○参事(河野義克君) 自由党から水産委員の入交太藏君、通産委員の植竹春彦君、公職選挙法改正に関する特別委員の川村松助君及び楠瀬常猪君がそれぞれ辞任されて、水産委員に植竹春彦君、通産委員に入交太藏君、公職選挙法改正に関する特別委員に宮田重文君及び瀧井治三郎君を指名せられたいというお申出が出ております。又同じく社会党から予算委員の山縣勝見君が辞任されて加納金助君を補欠にせられたいというお申出であります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(河野義克君) 自由党から予算委員の野田卯一君、通産委員の上原正吉君、厚生委員の植竹春彦君がそれぞれ辞任されて、予算委員に溝淵春次君、通産委員に植竹春彦君、厚生委員に上原正吉君を後任として指名せられたいという申出が出ております。 なお公職選挙法改正に関する特別委員の北村一男君が辞任されて、後任に中川幸平君を指名せられたいというお申出がございます。 それから第一クラブから農林委員の大山郁夫君、運輸委員の松浦定義がそれぞれ辞任されて、…
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(河野義克君) 参議院の例としては、参議院が先にやつた例はございません。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(河野義克君) 只今私が申上げましたのは大蔵大臣の財政演説が切離されて行われた場合のことについて申上げたわけであります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(河野義克君) 現在の各派の勢力になりました昨年以後におきましては総理大臣の施政方針演説と財政演説が切離されて行われたことはないのであります。その当時は今の各派の勢力とは若干違つておりまして、半数改選前のことを申上げますが、一等最近におきましては第六国会、その当時は緑風会が第一党であられたわけでありますが、当時緑風会、自由党、民主党、社会党が各三十分なされました。それから無所属懇談会、新生クラブ、共産党が各二十分なされました。当時…
第12回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(河野義克君) 先ほどお諮りをいたしました、あとで日本社会党から電力問題に関する特別委員山田節男君が辞任せられて、後任に若木勝藏君を推薦せられたいという申出が出ておりますが、さよう了承願います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(河野義克君) 自由党の予算委員の岡崎真一君が辞任せられて後任に深水六郎君を推薦して頂きたいというのであります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(河野義克君) 第一クラブから内閣委員の大山郁夫君、農林委員の三浦辰雄君がそれぞれ辞任せられて、内閣委員に三浦辰雄君、農林委員に大山郁夫君を後任として指名せられたいという申出がございました。
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(河野義克君) 緑風会から議院運営委員の片柳眞吉君が辞任せられて、後任に中山福藏君を推薦されております。それから自由党から運輸委員の植竹春彦君、厚生委員の石原幹市郎君、それから電気通信委員の大島定吉君、それから郵政委員黒川武雄君がそれぞれ辞任せられて、運輸委員に石原幹市郎君、それから厚生委員に植竹春彦君、電気通信委員に黒川武雄君、郵政委員に大島定吉君を後任として推薦しておられます。又労農党から議院運営委員の鈴木清一君が辞任せられて…
第12回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(河野義克君) 自由党から法務委員の山田佐一君、経済安定委員の左藤義詮君がそれぞれ辞任せられ、法務委員に左藤義詮君を、経済安定委員に山田佐一君を指名せられたいという申出が出ております。 民主党から予算委員の櫻内辰郎君、図書館運営委員の櫻内義雄君がそれぞれ辞任せられて、予算委員に櫻内義雄君、図書館運営委員に櫻内辰郎君を指名せられたいという申出が出ております。社会党から外務委員の岡田宗司君、内閣委員の加藤シヅエ君が、それぞれ辞任せられ…
第12回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(河野義克君) 今の点についてもう一度おきめ願つておきたいのでありますが、従来もこういう決定がございまして、その際は今きめられた順序にずつと行きまして、一番最後の会派がやられたあとでまだ残つている発言者が二人ある場合、残つている会派があれば又その順序でずつと来たわけであります。それで八十分とか六十分とか、五十分とか三十分とかそれぞれ時間が違つておりますし、その会派の割当時間内に会派がその間何人おやりになるかということはまだわからな…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) 法務委員長の鈴木安孝君、運輸委員長の植竹春彦君、電気通信委員長の寺尾豊君からそれぞれ理由を付して常任委員長の辞任を申出ておられます。なお右三君は自由党であられますので、自由党といたしましては、法務委員長に小野義夫君、電気通信委員長に鈴木恭一君、運輸委員長に山縣勝見君をそれぞれ推薦せられております。この辞任及び補欠についてお諮り願いたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) 手落ちで失礼いたしましたが、自由党から法務委員の左藤義詮君、通産委員の小野義夫君、経済安定委員の中川以良君、予算委員の安井謙君、議院運営委員の鈴木恭一君がそれぞれ辞任せられて、法務委員に小野義夫君、通産委員に中川以良君、経済安定委員に左藤義詮君、予算委員に郡祐一君、議院運営委員に安井謙君をそれぞれ推薦されております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) 改選後の議会は第八回国会からでありますが、第八回以後におきましては自由党は大体において棄権されておりまするので、八回、九回、丁度同じでありますから申上げますと、社会党が八十分、緑風会が八十分、民主党が五十分、第一クラブ、労農党、共産党が各三十分、かようになつております。それから第十回国会におきましては自由党が百五十分、社会党が百三十分、緑風会が百十分、民主党が六十分、第一クラブ、労農党、共産党が各三十分、かようにな…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) 皆さん御討議がずつと進行してから先例を問われることは甚だ困るわけですが、先例は常に野党第一党からやつております。それからあとは大会派の順序でやつております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) これは第十国会におきまして、自由党は百五十分というものを要求されたわけですが、事実においては棄権されたのであります。従つて結果的に自由党がやられたことはないのであけますが、その当初やると言われたときのきめ方といたしましては、自由党も入つて野党第一党が先にやられてあと大会派順ということになつております。併しそのときも自由党は棄権されたのですから。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) こちらで伺つておつたのでありますが、いろいろ御質問がありますから、当時議院運営委員会の決定を申上げますが、いろいろ何日にやるかということがきまりまして、「右の演説に対する質疑について左の通り決定した。質疑の順序及び時間は原則として左の通りとする。 1 社会党(二時間十分) 2 緑風会(一時間五十分) 3 民主党(一時間) 4 第一クラブ(三十分) 5 労農党(三十分) 6 共産党(三十分) 7 自由党(二時間三十分…
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(河野義克君) 第一国会から第七国会頃まで先例が今まで画然とはしていなかつたと思います。当時抽籤でやつた例もあるのであります。結果から言いまして、今お尋ねの社会党が第一陣を承つたことはないのであります。