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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
2,152
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1964/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会58 件・58%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,152 20 を表示
事務総長1964/05/12

46参議院 議院運営委員会 第23号

○事務総長(河野義克君) 議員野村吉三郎君には、去る五月八日午前五時十五分、国立東京第一病院において、脳軟化症のため逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。 本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈するとともに、本会議において哀悼演説が行なわれるのでございますが、弔詞の案文は、お手元の資料のとおり、例文によって取り計らうこととし、また、哀悼の辞は、先例により、野村君が生前所属せられておりました外務委員会の委員長にお願いするこ…

事務総長1964/04/27

46参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(河野義克君) 衆議院議員・元衆議院議長堤康次郎君は、昨四月二十六日朝、心筋梗塞症のため逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。理事会におきましては、前例にならい、院議をもって弔詞を贈呈することに決定をみた次第でございます。 弔詞の案文を朗読いたします。 参議院はさきに衆議院議長として憲 政の発揚につとめられました衆議院 議員正三位勲一等堤康次郎君の長逝 に対しましてつつしんで哀悼の意を 表しうやうやしく弔詞をささげま…

事務総長1964/04/27

46参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(河野義克君) 本日、内閣総理大臣より本院議長あて、次の文書を接受いたしました。すなわち、 本二十七日貴院会議において、大 平外務大臣が沖繩援助に関する日米 間の書簡交換について発言いたした いので、国会法第七十条によって通 告いたします。というのであります。

事務総長1964/04/21

46参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(河野義克君) 去る十八日、内閣総理大臣から本院議長あてに、社会保障制度審議会委員本院議員小柳勇君から同形議会委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨の文書がまいりました。 後任につきましては、小柳君の所属会派日本社会党から柳岡秋夫君を推薦してまいりましたので、議長といたしましては同君を内閣総理大臣に推薦いたしたいと存じております。

事務総長1964/04/14

46参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(河野義克君) 加藤武徳君から「労働組合の春季闘争に関する緊急質問」、所要時間十五分、 藤山藤太郎君から「春季闘争と最低賃金制度完全実施に関する緊急質問」、所要時間二十分、 渋谷邦彦君から「統一ストに関する緊急質問」、所要時間十五分、 田畑金光君から「公労協ストに関する緊急質問」、所要時間十五分が、それぞれ提出されております。

事務総長1964/04/14

46参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(河野義克君) 去る三月十八日、本院で可決し、衆議院に送付いたしました「簡易生命保険法の一部を改正する法律案」、及び去る三月二十五日、本院で可決し、衆議院に送付いたしました「予防接種法の一部を改正する法律案」は、それぞれ九日及び十日に、衆議院において修正され、本院に回付されてまいりました。 回付案は、御承知のように、もはや委員会には付託せず、衆議院の修正に同意するかいなかについて、直ちに本会議において議決することになっておりま…

事務総長1964/04/07

46参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(河野義克君) 岡田宗司君から、米軍機墜落事故に関する緊急質問が提出されております。所要時間は十五分でございます。

事務総長1964/04/07

46参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(河野義克君) 本日、内閣総理大臣から本院議長あて、次のような文書を接受いたしました。すなわち、 明八日貴院会議において、赤澤自 治大臣が、地方財政法第三十条の二 の規定に基づく地方財政の状況につ いて発言いたしたいので、国会法第 七十条によって通告いたします。 というのであります。

事務総長1964/04/02

46参議院 議院運営委員会 第16号

○事務総長(河野義克君) 矢山有作君から、食糧の確保と自給度向上に関する緊急質問が提出されております。所要時間は十五分でございます。

事務総長1964/03/30

46参議院 議院運営委員会 第14号

○事務総長(河野義克君) 国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、便宜、私から御説明申し上げます。 本法律案は、国会議員の秘書のうち、月額三万八千五百円の給料を受ける者の滞在雑費の日額、現行四百五十円を五百五十円に、また、閉会中雑費の月額、現行六千七百五十円を八千二百五十円に改めようとするものであります。 なお、この法律は、昭和三十九年四月一日から施行することになっております。 以上御説明申し上げます。

事務総長1964/03/30

46参議院 議院運営委員会 第14号

○事務総長(河野義克君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 昭和三十九年度から新規に五人を増員いたしまして、参議院事務局職員の定員千百七十一人を千百七十六人に改めるとともに、従来、国会の会期中に限って警務に従事させるため臨時に三十人を置くものとされておりました点を、国会閉会中にも置くことができるように改めようとするものでございます。 以上の改正は、昭和三十九年四月一日から施行いたすことになってお…

事務総長1964/03/30

46参議院 議院運営委員会 第14号

○事務総長(河野義克君) 国会職員に対しましては、国会職員の給与等に関する規程第十三条によりまして、議長が議院運営委員会にはかって、賄雑費を支給することができることになっております。例年、年度末前後に一回これを支給いたしておるのでありますが、本年度から予算に計上されておりますので、予算額の三百五十万円の範囲内において、例年の例にならいまして支給いたしたいと存じます。また、国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の職員に対しても、…

事務総長1964/03/26

46参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(河野義克君) 本二十六日、内閣総理大臣から本院議長あて、 明二十七日貴院会議において、大平外務大臣が、日韓会談に関する報告について発言したいので、国会法第七十条によって通告いたします。という文書を接受いたしました。

事務総長1964/03/26

46参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(河野義克君) 本日、藤野繁雄君外十二名から「原爆被爆者援護強化に関する決議案」が提出されました。案文はお手元にお配りしたとおりであります。発議者全員からは、委員会の審査を省略せられたいという要求が付されておりますので、その要求を認めるかどうか御審議願いたいと存じます。

事務総長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(河野義克君) 昭和三十九年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四十三億八千三百九十二万九千円でありまして、これを前年度予算額二十九億八千六十一万六千円に比較いたしますと、十四億三百三十一万三千円の増加となっております。 次に、この要求のおもな事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費として、二十九億七千二百四十六万七千円を計上いたしております。これは議員に関する諸経費及び事務局、法制局の所掌事務…

事務総長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(河野義克君) お話のとおり、国会職員の給与につきましては、国会職員が特別職である関係におきまして、一般職の職員と若干違うところがございますが、大筋におきましては、一般職の職員に準ずる格好をとっております。ただ、一般職の職員に類例のない職務となっておる速記職等については、国会独自の立場で規定せざるを得ませんし、それから、衛士の関係につきましても、一般職の公安職の職務と全然同一ではございませんので、大体準じてはおりますが、格好と…

事務総長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(河野義克君) 単に給与の面に限って申しますときに、国会職員が一般職の職員に比して非常に待遇が悪いというふうには必ずしも存じておりません。職務の実際がそうであるから当然のことでありますが、たとえば超過勤務手当その他におきましては、相当な予算的措置も講ぜられておると存じます。ただ、平生行なっております職務の内容、職務の実際が、非常に心労を特に必要とするいろいろ奉仕的な仕事が多いわけでございまして、そういうことにつきましては、事務…

事務総長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(河野義克君) ただいまの点につきましては、私どもも、常々非常に重要な問題であると思って、検討を続けておるところでございます。現在の特別職といたしましても、ひとしく国家公務員でございますが、国家公務員に対する給与の根本が、職務の複雑と責任の度合いに応じて職階というものを定めて、その職階制に応じて給与がやはり同じ思想から立てられておるということは、特別職、一般職を通じて国家公務員の給与のあり方の眼目であろうと思います。そういうふ…

事務総長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(河野義克君) 行政職の表第二の適用を受ける人の初任給を是正、あるいはそれの関連で、上級のほうにも及ぼしてまいりますが、そういうことは、人事院勧告によって一般職とひとしくなされた点もございますし、それから、国会あるいは参議院として、運用として考えた点もあるわけでありますが、詳細な点は人事課長から御答弁を申し上げます。

事務総長1964/03/16

46参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(河野義克君) 本十六日、内閣総理大臣から本院議長あて、次のような文書がまいりました。 明後十八日貴院会議において、福田通商産業大臣が、中小企業基本法に基づく昭和三十八年度年次報告及び昭和三十九年度中小企業施策について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。