河野栄
会議録に記録された「河野栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 191 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治税務局長
- 直近の発言日
- 2004/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会78 件・78%
- 決算行政監視委員会第二分科会14 件・14%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(河野栄君) 規制改革・民間開放推進会議におきましては、既に前身の総合規制改革会議以来の長い議論をしておりますので、そういうことも踏まえながら審議し、提言を行っているところでございます。その過程では、本会議の委員のほかに医療に関する専門家の御意見もお聞きをしながら検討を進めてきておるところでございます。 中間取りまとめの文章につきましては、いろいろ委員の思いがこもった部分もございますけれども、例えば、冒頭御指摘ございました、…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○河野政府参考人 お答えいたします。 混合診療の定義についてお尋ねでございますけれども、尾辻大臣からもお話ございましたように、一連の診療行為において保険診療と保険外診療を併用することが混合診療であるというふうに存じております。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○河野政府参考人 お答えします。 保険に含まれているものを自費に変えるようなこと、あるいは保険で決められているものに上乗せして負担を取る、こういうことを考えているのかということでございますけれども、規制改革民間開放推進会議におきましては、保険診療と保険で認められていない保険外診療の併用を認めることについて議論し、提言をいたしておりますけれども、御質問いただきましたようなことについては想定し、あるいは議論をいたしておりません。
第161回 参議院 予算委員会 第3号
○政府参考人(河野栄君) お答えいたします。 特定療養費という形で限定的に認められているものと認識いたしております。
第159回 衆議院 内閣委員会 第9号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま御指摘いただきましたように、総合規制改革会議の規制改革推進のためのアクションプランの十二の重点検討事項に関する答申の中で、今御指摘のありましたような見解が述べられているところでございます。
第156回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(河野栄君) お話ございましたように、昨年一月十八日の「改革と展望」の審議に資するために、内閣府作成の参考資料といたしまして経済財政の中期的な試算を経済財政諮問会議に提出しておりまして、その中で、国の一般会計の姿と併せまして、地方普通会計の姿の試算をお示ししたところでございます。
第156回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(河野栄君) お話しございましたように、この試算は、一定の前提を置きまして歳出を試算いたしますとともに、税、交付税パッケージで試算しておりまして、その結果としてこういう数字が出ておるということでございます。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○河野説明員 自治医科大学でございますけれども、この大学は昭和四十七年に、深刻な医師不足に悩みます僻地等の医療の確保あるいは向上、さらには住民の福祉の増進といったことを目的といたしまして、全国の都道府県によりまして共同設立されたものでございます。 入学者数は、一学年約百名でございますけれども、現在までに第十八期生までが卒業いたしております。自治医科大学の卒業生は、卒業後一定の期間、僻地等で勤務することをいわば義務づけられておりまして、多…
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○河野説明員 ちょっと医師一人当たりということで計算をしてまいっておりませんけれども、自治医科大学の学校法人としての総予算は四百八十七億円余りでございますけれども、このうち附属病院等を除きました大学会計の予算は百三十五億円余りとなっております。この内訳は、主として学生納付金等のほか、都道府県の負担金によって賄っておるところでございます。 自治医科大学の在学生六百名程度、六学年でございますので、この総額を総定員で除して得た数字がおおむね医…
第129回 参議院 建設委員会 第8号
○説明員(河野栄君) お答えいたします。 宅地開発指導要綱は、先ほど建設省からも御答弁がございましたとおり、地方公共団体が地域の実情に即しまして自主的判断のもとに定めております行政指導の指針でございます。この宅地開発指導要綱は、乱開発を防止しましたりあるいは良好な都市環境の整備を進める上で一定の役割を果たしてま。いっておると存じておりますけれども、その一方で、一部の地方公共団体におきます宅地開発指導要綱につきまして関係者から種々の御指摘…
第129回 参議院 建設委員会 第5号
○説明員(河野栄君) お答えいたします。 自治省といたしましても、中山間地域、農山村地域の現状にかんがみまして、関係各省庁と連携を図りましてその活性化を図っていくということは極めて重要な課題と認識をいたしておるところでございます。 特に、中山間地域あるいは農山村地域の活性化につきましては、地方公共団体が地域の実情に即しまして創意と工夫を生かして自主的あるいは主体的な地域づくりに取り組んでまいるということが極めて重要と認識しておるところで…