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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1964/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46衆議院 建設委員会 第10号

○河野国務大臣 御承知のように、住宅を早くたくさん建てたいということが一つのねらいになっておりますので、お話しの点よくわかりますけれども、実は先ほど申し上げますように、いまは何としても早く住宅を数多く建てる、建てる奨励をしているということにねらいを置いておりますので、こういう規定になっておりますが、確かにお話しのような点も当然考えなければならぬ問題だと思いますけれども、この法律改正の趣旨は、金額をよけい貸してあげても、融資の金額が増して…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46衆議院 建設委員会 第10号

○河野国務大臣 御指摘のような点が従来ございました。そこで、私建設大臣になりましてから、行政指導によりまして、今年一万五千戸分のうち九千戸は中小企業に融資しなさい、その他の分については、この程度の資本金の会社に貸しなさい、大資本の会社に融資してはいかぬ、ということを行政指導をしております。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46衆議院 建設委員会 第10号

○河野国務大臣 住宅に金融をいたします場合に、全体について、そういう指導をしております。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46衆議院 建設委員会 第10号

○河野国務大臣 ただ、経済情勢等におきまして、小さい人は、たとえそれが二割五分でも、立てかえて建てようという意欲が非常に少ない場合が多いのです。これを借りて建てようという人が非常に少ない場合があります。したがっていま申し上げますように、まず行政指導によって、一応小さい人から、なければ順に上に回すということでいったほうがいいのではないかと私は思うのでありまして、初めからこの程度の人ということを書きますと、利用されずに終わってしまうことにな…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46衆議院 建設委員会 第10号

○河野国務大臣 お話のとおり、実際は相当に事業主が負担をしなければ、実現はむずかしいということもわからぬことはございません。しかし従来あまり低うございましたので、いま申しますように、二割五分一ぺんに上げるというのは相当に大幅に上げたのでございまして、急に追いつくというのもなかなかむずかしいのでございまして、順次実情に合うように持っていくということよりしかたはないだろうと思います。そういう意味において、また実際借りて御利用になる人に、今回…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46衆議院 建設委員会 第10号

○河野国務大臣 私、御趣旨のとおり考えまして、できるだけその方針によって指導してまいりたいと思います。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。 御指摘のような考え方もあるかもしれませんが、現に地価が上がっておりますのは、先ほどからお話にありますとおりに、需給の関係、仮需要というようなことが主たる原因でございまして、いま地価の変更をすることによって、すぐそれが地価に刺激を与えるというふうには、私は考えておりません。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(河野一郎君) 公共事業を実施いたします際に取得いたします土地は、いずれも時価で取得いたしております。したがって、いま地価が決定して、それによって時価よりも高く決定になるということは絶対ないことだと私は思いますので、そのために取得いたしますものが高くなるというふうには考えられません。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまも申し上げましたとおりに、私ども買う場合は、時価そのものですよ。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(河野一郎君) それは私がお答えしましたように、それによって刺激を受けて時価が上がるとは私は考えられませんと言うのです。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/06

46参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(河野一郎君) 先ほど宮澤さんからもお答えいたしましたとおりに、鋭意努力はいたしておりますけれども、需要供給の関係と申しますか、仮需要等も加わりまして、非常な高騰をいたしておりますことは遺憾なことだと考えております。これが抑制のために、実は私は、いま道路交通等の事情、もしくは新市街地等、広範にわたって供給を増大いたすことに鋭意努力をいたしております。数年ならずして、一両年のうちに、たとえば東京にいたしましても大阪にいたしまして…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/05

46参議院 建設委員会 第10号

○国務大臣(河野一郎君) 政府といたしましては、先ほど来都市局長から御説明申し上げておりますような解釈に立ちまして、今回の施行区域につきましては、あらためて田中さんの御主張のような解釈に立たずに、この法律の改正をしなくても、このままで、しいて申しますれば、この首都高速道のほうは、一般道路公団との間に施行区域に混淆があるのじゃないかというお話でございますけれども、このほうは、東京都内もしくはその周辺として、いま神奈川県の川崎−横浜が問題に…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/05

46参議院 建設委員会 第10号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまも申し上げましたように、われわれとしては、東京都といいましても三多摩のように、人家の稠密していない農村に属する方面は道路公団、川崎、横浜の人口の非常に稠密しておりまする部分、要するに市街地を主として通る道路については、首都高速道路公団というふうな解釈のもとに扱っておるわけでございます。したがって、決して首都といいましても首都圏という解釈をもってやっておるのじゃないのでございまして、お話のように、この公団…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/05

46参議院 建設委員会 第10号

○国務大臣(河野一郎君) 将来の運用の基盤となりますように、この機会に建設大臣から明確にいたしておきます。道路公団の扱います事業は、役所の中で申しますれば、道路局が管掌いたしまするし、道路局の所掌事業の中の道路も扱う、首都高速道路公団の扱うもの、阪神の扱うものは、都市局のいわゆる市街街路——といいますか、に属する部分も扱うということに御了解願うと明確になるんじゃないかと思います。そういうことに将来この法律の解釈を明確にいたしておきます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/05

46参議院 建設委員会 第10号

○国務大臣(河野一郎君) 都市計画を施行しておる範囲ということで御了承願ったらどうでございましょう。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/05

46参議院 建設委員会 第10号

○国務大臣(河野一郎君) 田中委員の御発言の要旨、十分検討いたしまして、将来善処いたします。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/05

46参議院 建設委員会 第10号

○国務大臣(河野一郎君) ごもっともの御発言でございまして、さっそく政府は、実は私は、すでに瀬戸山さんから御説明があったかもしれませんが、衆議院におきまして、民社さんの委員の方から強い御要求があり、それに社会党さんの委員の方々からもぜひそれでやれという御要求があり、委員会に私は出席しておりました。そこで、両党からそういう強い御要求がありましたので、私は自民党の委員の方々とも御相談をいたしまして、ひとつよく三党御相談の上統一していただくこ…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/04

46衆議院 建設委員会 第9号

○河野国務大臣 公団が土地を買収いたします場合には、いまもお話を承っておりましたが、不動産研究所、勧業銀行、その他不動産に権威があるといわれております関係が二、三ございます。私は、これらの関係の価格以下で入手できるということならば、一応価格としては肯定してよろしいのじゃないか、こう思っております。あとはそこに団地をつくることのぜひでございます。このぜひにつきましては、いまお話を伺っておりました泉北方面に、大阪として大規模な住宅団地をつく…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/04

46衆議院 建設委員会 第9号

○河野国務大臣 お話でございますけれども、世間の不動産研究所の評価というものは、一応通念的に肯定しておることは御承知のとおりでございます。したがって無理に、不動産研究所できめて評価したものを、それより高くというわけにはまいらぬ。それよりも安く、もしくは不動産研究所だけではいけませんから、勧業銀行とかその他不動産の評価に適切なものは、一応道路の買収をいたします場合にも、大体これらの標準価額というものを勘案いたしまして、それより安い値段であ…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/03/04

46衆議院 建設委員会 第9号

○河野国務大臣 いまの総裁の御答弁は、契約の当事者は大橋君ということでありました。ただ契約に至るまでの条件の交渉は、その何とかという人と交渉いたしましたが、最終的に契約は所有者と契約しておる、こういうふうに言っておられます。