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自由民主党衆議院
総発言数
5,133
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 5,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,133 20 を表示
自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○河村(建)主査代理 これにて佐々木秀典君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○河村(建)主査代理 これにて木島日出夫君の質疑は終了いたしました。 次に、桑原豊君。

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○河村(建)主査代理 これにて桑原豊君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして科学技術庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○河村(建)主査代理 次に、総務庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野由利子君。

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○河村(建)主査代理 これにて大野由利子君の質疑は終了いたしました。 次に、福岡宗也君。

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○河村(建)主査代理 これにて福岡宗也君の質疑は終了いたしました。 次に、山本孝史君。

自由民主党1998/03/18

142衆議院 文教委員会 第4号

○河村(建)委員長代理 次に、藤村修君。

自由民主党1998/03/18

142衆議院 文教委員会 第4号

○河村(建)委員長代理 次に、安住淳君。

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員 おはようございます。自由民主党の河村建夫でございます。 それでは質疑に入らせていただきたいと存じます。 昨年五月に神戸市須磨区で小学生を殺害した犯人が十四歳の中学生であった、大変衝撃的な事件がありました。まだあれから一年を経過いたしておりません。 今度は、ことしの一月ですか、事もあろうに学校の廊下で中学校の教師が教え子からナイフで刺されて亡くなるという痛ましい事件が栃木県ではございました。それから、今日の情報化社会を反…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員 ありがとうございました。 大臣、緊急アピールで、「ナイフを学校に持ち込むな 命の重さを知ってほしい」という訴えをされたわけであります。このアピールというものがどの程度しみ込んでいくのか、特に学校現場での教育力が私は問われているのではないか、こう思いますし、新聞等でも報じられておるわけでありますが、本当に子どもたちはこの新聞を読むかどうか、そういうこともあるわけであります。 しかし、いずれにしても、これは国を挙げてこの問…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員 ありがとうございました。 北海道で北大、拓殖銀行の例をお引きになりました。結局、残るところ、教育はただ知識だけじゃなくて、人間力といいますか、そういうものがついていなければならないということになろうと思うのですね。最後に残るのは自分ひとりでありますから、自分の力というのはただ知識だけじゃないんだということだろうと思うのです。 文部省も教育改革プログラムをお出しになり、それをさらに改革をしながら進めておられるわけでありま…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員 思い切った発想で、町村文部行政の中でひとつ新しい改革をつくり上げていただきたいというふうに思います。 あと、家庭教育の問題、あるいは地域社会の教育力の問題があるわけであります。 大臣お触れの命のとうとさとかそういうものはやはり家庭の中できちっと教えていく、第一義的にはそういうことだと思います。道徳の問題にしても、私は、第一義的には家庭がやっていかなければいかぬ。これまで文部省は家庭教育まで踏み込まなかった。しかし、そこ…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員 大臣がそういう認識でお取り組みいただくということで、ぜひお願いしたいと思います。 特に、二十一世紀を担う児童生徒の教育、計画的に健康教育ということを取り入れていただく必要がある。学習指導要領等々の中にも明言をして、これを進めていただくように特にお願いをしておきたいと思います。 あと、司書教諭の問題あるいは情報教育の問題等も予定をいたしておりましたが、時間が参りましたので終わりたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員長代理 次に、渡辺博道君。

自由民主党1998/03/11

142衆議院 文教委員会 第2号

○河村(建)委員長代理 次に、西博義君。

自由民主党1998/02/05

142参議院 労働・社会政策委員会 第5号

○衆議院議員(河村建夫君) 御指摘の点でございますが、そもそも第二条二項二号ハの趣旨というものが特定の公職の候補者等の当選を目指す、あるいは落選を目指す、そうした個人攻撃的なもの、いわゆる選挙運動あるいはそれに類似するような政治活動のために市民活動法人が利用されては望ましくない、こういう観点に立っておるわけであります。 このような政治活動といいますか、そういう活動というのは憲法上の政治的活動の自由の保障という中でさらに別個の法体系がある…

自由民主党1998/02/05

142参議院 労働・社会政策委員会 第5号

○衆議院議員(河村建夫君) 今、委員御指摘の考え方で結構だと思います。

自由民主党1998/02/05

142参議院 労働・社会政策委員会 第5号

○衆議院議員(河村建夫君) 総理府令あるいは条例、これは経済企画庁の主任大臣であります内閣総理大臣あるいは議会が定めることになるわけでございますから、一般的なことで申し上げなければなりませんが、本法案の基本的な認識がその他の法人格付与法と異なっている。すなわち、できるだけお役所といいますか、それの恣意的な裁量を避けたいということもありまして、提出書類等についてもでき得る限り法律レベルで書き込んでいく、書き上げる、そういう姿勢で立案がされ…

自由民主党1998/02/05

142参議院 労働・社会政策委員会 第5号

○衆議院議員(河村建夫君) そうでございます。

自由民主党1998/02/05

142参議院 労働・社会政策委員会 第5号

○衆議院議員(河村建夫君) 例えば、設立の手続の際に、正規の所轄庁に認証を申請してあるかどうか、本法第九条、十条、特に事務所の所在地の問題が適正であるか。あるいは、添付書類が第十条に指摘されておりますが、それがきちっと正規のものであるかどうか、こういうことでございます。