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民社党・民主連合衆議院
総発言数
4,734 件
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1962/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会46 件・46%
  • 法務委員会30 件・30%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,734 件中 20 件を表示
日本国有鉄道常務理事1962/12/04

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第10号

○説明員(河村勝君) 臨時職員でありましても、試験に合格しまして採用前提になっておる者は決して不安定な地位に置かれておるものではございませんので、姫路の例がどういうことか具体的に私ども存じませんので、調べてみますが、全体として四十五万のうちの一万人程度の臨時雇用員というものはほかに比べて決して過大なものではないというふうに考えております。 それから後段の問題でございますが、われわれは四十才定年というふうなことを言ったことは一度もないので…

日本国有鉄道常務理事1962/12/04

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第10号

○説明員(河村勝君) こまかい内訳はわかりませんが、昇給資金の総額はわかります。それと昇給人員はわかります。

日本国有鉄道常務理事1962/12/04

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第10号

○説明員(河村勝君) 昇給人員は、昇給有資格者に対しまして一年に二回昇給させるのが原則でございますので、大体二回分を合計すれば総人員が出るわけでございますが、ぴったりとこれに、定員に合うわけではございませんので、その点あらかじめ御了承願いたいと思いますが、昭和三十六年度の昇給資金の総額、東京の場合は二千三百八十万が七月期、それから三十七年の一月期、これが二千三百三十二万ということでございます。昇給人員は、七月期が二万七千五百五十四人、一…

日本国有鉄道常務理事1962/12/04

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第10号

○説明員(河村勝君) よろしゅうございます。

日本国有鉄道常務理事1962/12/04

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第10号

○説明員(河村勝君) 労働運動の中に介入さすべきでないという意味が、私にはちょっとわかりかねるのですけれども、要するに、一〇〇%昇給すべきではないかという御質問であろうかと思います。私どもといたしましては、昇給においても、やはりだれでもかれでも上がるということでなしに、働いている職員に対して勤務評定をいたしまして、実際勤務成績の悪いものは、それを上げないということがやはり人事管理上いいことであるというふうに考えてやってきております。しか…

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 国鉄におきましては、御承知のように輸送量が毎年非常に増大しておりまして、片っ方では列車速度が非常に向上しております。そういう際に、安全で乗り心地のよい輸送を確保しますためには、どうしても片一方では線路の軌道の構造の強化をやらなければなりません。同時に輸送量の増大に対処するために、だんだん労務の需給も逼迫して参りますので、今までのような労力を主体とした線路の保守をやめまして、機械力を使い得るような新しい保守作業をやらなければ…

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 現在、線路工手の総数は約三万五千名ぐらいでございますが、欠員と申しますのは約千二百人ぐらいでございまして、欠員の割合はごくわずかでございます。そういう欠員の場合にも、足りないところは臨時雇用員をもって補っておりますので、実際問題として支障はないと考えております。

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 まだ組合側にそういう数字の提案をしたことはございませんし、従いまして、数字の問題についてここで申し上げるのはいかがかと思いますけれども、遠い将来の話は別としまして、昭和四十年まで、この五カ年計画に伴う合理化としましては、そのような大きな数字にはなっておりません。

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 まだ組合側にその合理化のこまかい内容まで説明をしておりませんので、具体的な数字をここで申し上げるのは差し控えなければいかぬと思いますけれども、ゼロではございません。合理化でございますから、若干の減はございます。

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 先ほど申し上げましたように、この計画は、軌道構造の強化に伴って合理化を進めていこうというわけでございまして、線路に手を入れないというのではなしに、主要線区には、従来木の枕木のところにコンクリートの枕木を入れるとか、その他の線区におきましても、枕木の数をふやすとか、砕石の量をふやすとか、軌道構造の強化と並行してやっておるわけでございます。決して安全を無視して合理化を進めようということではございません。同時に、組合に対しまして…

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 当初の五カ年計画の軌道強化で四百七十億と申しましたが、それと比べれば若干ピッチが落ちておりますけれども、決してそのために線路が危険であるというような状態に持っていくことのないようにということですが、その点は十分配意してやっております。同時に、先ほど組合側との協力につきましては、決して今までも私は、一方的に、勝手にやったわけではございません。十分組合側と協議の上で協力を求めてやってきたつもりでございますが、この件につきまして…

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 先ほども申し上げましたように、組合側の協力を得るように最後まで努力するつもりでございます。

日本国有鉄道常務理事1962/09/28

第41回 衆議院 運輸委員会 第8号

○河村説明員 組合側との話がまとまらないままに実施するということは、決して望ましいことではございませんので、極力そういう事態を避けるように努力して参っておるつもりでおります。

日本国有鉄道職員局長1962/08/30

第41回 参議院 社会労働委員会 第6号

○説明員(河村勝君) 昇給につきましては、金沢管理局に、いずれの組合であるかを問わず、組合員の数が一万名でございまして、これは一月と七月に大体半分ずつ昇給するわけでございますが、約一万名の人間の名簿を出せという御要求になるわけですか。

日本国有鉄道職員局長1962/08/30

第41回 参議院 社会労働委員会 第6号

○説明員(河村勝君) 今列挙されました各項目につきましては、取り調べをいたします。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/08/29

第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○河村説明員 赤津友三郎という方であります。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/08/29

第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○河村説明員 現在人事課に勤務しております。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/08/29

第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○河村説明員 係のこまかいことまでは知りません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/08/29

第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○河村説明員 もともと昇給、昇格等については、組合別の調査を、差等をつける意思がございませんのでしておりませんので、過去にわたってまでそういう事実を調査してみましても、組合の間の異動は変わっておりますので、その点はわかりかねると思います。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/08/29

第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○河村説明員 先ほど申し上げましたように、過去のものにつきましては資料も何もございませんし、組合間の異動がございますので、調査しましても、これは正確な結果を出すことはできないと思います。最近のことでございますれば、ここに一、二の例をあげましたのは、特にそのための事例として代表的な駅を調べたのでございます。それでもかなり手数がかかっておりまして、ごく最近の事実を調べるとしましても、かなりの時日を要すると思います。