河村勝
会議録に記録された「河村勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,734 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会46 件・46%
- 法務委員会30 件・30%
- 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 繰り返して申し上げるようでございますが、組合別に候補者をチェックしておりませんので、調べようと思えば、ごく最近のものだけでありましたならば一人一人調べまして、その上でやりますればできないとは申し上げませんが、相当の手間のかかる仕事だというふうに思います。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 正確な数字はわかりませんが、金沢管理局においては、国労が七千で金地労が三千くらいだと思います。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 具体的な数字については、私どもはまだ承知しておりません。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 そういう事実については聞いておりません。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 先ほど申し上げました通り、口頭試問でそのような質問をしたという事実も聞いておりませんし、従いまして、それ以上に御返事のしようがないわけです。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 その点はまだ聞いておりません。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 ここにはその資料を持っておりません。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 当然委員会には使用者側からも出席して、主張すべきことは主張しております。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 何回か問題になりました際に、そのつど調査はいたしております。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 今回の問題につきましては、御承知の通り行政訴訟の審理に待つべきもので、結論は当然出てないわけでありますが、従前、金沢で一回問題がありましたときには共同調査をいたしまして、それで相互の話し合いで全部話し合いが済んでおります。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 訴訟の文句でございますから、純法律的に書いてございますので、その点一般的な監督責任の問題とはおのずから違うと思います。総裁の先ほどの答弁でよろしいのではないかと考えております。
第41回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○河村説明員 そういう点は、先ほど総裁が答弁申しましたように、助役の職責としてやったことについては国鉄として責任がある。国鉄と関係なしに個人的にやったことについては責任がないというふうに考えております。先ほどの総裁のお答えと同じだと思います。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 今おっしゃられたような組合を作れというような指令も行動もやったことはありません。従いまして、そういうことによって栄転した者もないわけであります。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 猪俣代議士が金沢においでになったことは聞いておりますが、詳細については私聞いておりません。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 聞いておりません。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 それは聞いておりません。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 そういう疑いはございますけれども、その事実関係を詳細に調べなければ何とも申し上げられません。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 仮定の御質問ですから、御返事はむずかしいのですけれども、かりに助役でありましても、この助役が助役の職権としてやったのか、あるいは個人的な立場でやったのか、そういう点も調べなければ、はっきりしたことはわかりません。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 副総裁の答弁の通りであります。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○河村説明員 だいぶ前のことでございますので、確実には覚えておりませんが、そういう意味のことを申したかと思います。