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民社党・民主連合衆議院
総発言数
4,734 件
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1962/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会46 件・46%
  • 法務委員会30 件・30%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,734 件中 20 件を表示
日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 私は、前お話しになった点につきましてはそう申したというふうに御返事いたしましたが、そのために組合の分裂をはかるというようなことを申した覚えはございません。ただ先生に御忠告というか、先ほどおっしゃったようなことを言った覚えがあるという意味で申し上げたわけであります。(発言する者あり)

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 繰り返して申しますが、先ほど先生に対しまして、私があなたに社会党に票を入れるような組合ではないからあまりめんどうを見ない方がよろしかろうというふうなことを申し上げたことはございますが、しかし、あとから言われました現在の国労を撲滅するとか、あるいは組合を分裂するとかいうことを私がやるという意味のことは、申した覚えはございません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 一件もございません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 今の御質問は、私の在任中の事件が何件あるかというように思いましたので、一件もございませんと申し上げたのでございますが、もし新潟に幾ら、金沢に幾らということでありましたならば、その救済命令に書いてある通りでございますから、おわかりかと思います。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 先ほど申し上げました通り、今回指摘されました不当労働行為事件は、いずれも私の在任中のものではございませんので、それを私がやりましたことと関連ありとおっしゃいますのは、それは不当であろうかと思います。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 三十三年三月まで勤めておりました。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 組合ができた事実は認めますが、私と関係のあることではない、こういうふうに考えております。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 そういう覚えはございません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 事実でございます。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 この不当労働行為事件は、かなり長い間公労委で審査をされておりましたので、その内容につきましては私もよく承知しておりました。その上で、こうした結論になったことが納得がいかない、そういう意味で申し上げたわけであります。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 私の名誉に関することですから御返事申し上げますが、さような事実はございません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 私も存じません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 その後と申しますのがいつのことかよくわかりませんけれども、春闘が終わりまして以後、夏季手当の際に、先ほど副総裁から答弁いたしましたように、組合側からその話が出まして、その際出す意思がない旨を申し述べましたが、組合側としてまだ提案を撤回しておりませんので、従いまして報労物資の提案は現在でも残っておる、そういうわけでございます。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 さようでございます。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 先ほどの副総裁の説明と私の説明が食い違っているような印象におとりになったように見えますが、実は内容は食い違っておりません。副総裁は、夏季手当のときに提案があった、その後新しい交渉の申し入れはないというふうに、簡単に説明をしましたわけでございます。夏季手当の際に、実際にプラス・アルファの形で報労物資は出ておりませんので、結果としては同じであります。いま少し詳しく夏季手当の際の交渉の内容を申しますと、その際に、報労物資はどうか…

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 その際拒否したわけでございます。組合側としては提案を引っ込めておりませんから、また新しい提案があるかもしれません。それはわかりません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 社会党並びに官房長官でお考えになったあっせん案というものを私は伺ってはおりますけれども、それを履行すると申し上げた覚えはございません。団体交渉の妥結の際の文句というのはきわめてはっきりしておりまして、決して報労物資の交渉というものはいかなる前提で出すものでもない、全く年度末手当の妥結の問題とは切り離した新しい提案をするということでありますので、新しい提案の団体交渉に応ずるところの義務がありますので、それに応ずるということを…

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 深夜の交渉のまっ最中に私がそういったような言い方をした、情報その他そういったようなことはございませんし、そのような言い方をした覚えはございません。

日本国有鉄道参与(職員局長)1962/07/10

第40回 衆議院 社会労働委員会 第37号

○河村説明員 そんなようなことを言った覚えはございません。その際に、おそらく最終的に組合に会ったときの話だろうと思いますが、事柄をはっきりさせるために、大平官房長官から提案の内容は伺ったけれども、その内容を承知するというととは私は一つも官房長官には申し上げなかった、同時に、妥結条件を修正するようなにおいのするようないかなる提案にも応じられない旨のことを官房長官には申し上げた、それだけであって、今おっしゃったような言葉は全く違っております…

日本国有鉄道職員局長1961/03/23

第38回 参議院 運輸委員会 第14号

○説明員(河村勝君) 妥結するしないは、これは一方に責任があるということは申されませんけれども、とにかく団体交渉中に闘争をやるということ自体は、これは信義に違反することですから、これは処分することは当然だろうと思います。