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民社党・民主連合衆議院
総発言数
4,734 件
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1963/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会46 件・46%
  • 法務委員会30 件・30%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,734 件中 20 件を表示
日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 なるべく早く実施したいというつもりで考えておりますけれども、何分現在団体交渉継続中でございまして、相手のあることでございますので、いつ結論を出すかということは、私としてもお答えいたしかねるような次第であります。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 予算的には、資格者全員を昇給させましても間に合う予算でございます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 前々から申し上げます通り、われわれとしましては、成績のいい者も悪い者も全員一律に昇給させるという方式は、よい制度とは考えておりませんので、九五%昇給ということで、五%の人間が昇給に落ちるというわけでございます。そういった方法によりまして勤務評定を行なうことか正しいやり方であるというふうに信じておりますので、そういうことで現在組合側に納得していただくべく交渉中でございます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 これは給与総額の一部でございますので、その他の給与改善等に使うわけであります。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 他の費目からは給与総額に流用できないことになっております。これは例外はもちろんございます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 業務量が著しくふえまして、そのためにそれに伴って必要な人件費がふえるような場合には、これは予算総則に書いてあることに従いまして、運輸大垣の承認を得て流用することができることになっております。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 業績手当につきましては、その例外に入ります。

日本国有鉄道常務理事1963/02/25

第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第8号

○河村説明員 九五%昇給と申しましても、これは有資格者に対する九五%でございますので、その中から懲戒処分を受けた者あるいは長期欠勤者というようないわゆる欠格者というものを除きますと、大体九七%程度になるわけでございます。従いまして、百人のうち一つの職場で二人か三人程度が昇給から落ちるということでございまして、その程度の人間が、通常常識的に見ましても、落としてしかるべき人間がおるわけでございまして、その程度の勤務評定は十分に現在の組織でも…

日本国有鉄道常務理事1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○河村説明員 ただいま団体交渉を継続中でございまして、なお双方の主張するいろいろな根拠について十分な検討が済んでおりませんので、なお団体交渉を継続するつもりでございます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○河村説明員 先生が一番冒頭におっしゃいましたように、団交中の問題でございますので、事前に、これからどういうことを言うかという御質問でございますと、ちょっと御返事しかねます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○河村説明員 国鉄におきましては、全般的には現在の初任給で十分とれる状況でございます。ただ、東京、大阪等の大都市について若干質の低下が認められるという程度だと思います。

日本国有鉄道理事1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○河村説明員 現在団体交渉を継続中でございますので、事柄の性質上、今後どういうことを言うかという答弁はいたしかねますので、御了承をいただきたいと思います。

日本国有鉄道常務理事1963/02/07

第43回 衆議院 決算委員会 第2号

○河村説明員 交通協力会と申しますのは、財団法人でございまして、その目的は交通事業に関しましてその公共性を強調するとともに、交通従事員の教養の向上と福祉の増進に努めて、交通全般の社会的使命達成に寄与することを目的とするということが定款にうたってございます。そういう性質のものでございます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/07

第43回 衆議院 決算委員会 第2号

○河村説明員 国鉄との関係は、主としてこの協力会が、広報関係の仕事、新聞発行が主たる仕事でございますので、そういった新聞、雑誌等を購入しているという関係にございます。

日本国有鉄道常務理事1963/02/07

第43回 衆議院 決算委員会 第2号

○河村説明員 交通新聞と申しますのは交通関係の記事を主体にする日刊紙でございまして、通常の新聞でございます。ただ交通関係の記事が非常に多くて国鉄のいろいろな仕事の内容その他をPRするのに都合がいい関係で、それをかなり多く国鉄として購入しているだけでございまして、編集そのものには何も関係ございません。

日本国有鉄道常務理事1962/12/11

第42回 衆議院 運輸委員会 第1号

○河村説明員 動力車労組が事故防止委員会から脱退しました後、話し合いの場をどういうふうにして持つかということにつきまして多少話に食い違いがございまして、若干のトラブルがございました。しかし、現在ではそういう問題はございませんで、現に明日も国労その他の組合と事故防止委員会を持つことにしております。それと別の場を設けまして、そこで動力車労組に対して保安設備の問題等について話し合いを行なう、そういう予定になっております。

日本国有鉄道常務理事1962/12/11

第42回 衆議院 運輸委員会 第1号

○河村説明員 そういうことであります。

日本国有鉄道常務理事1962/12/11

第42回 衆議院 運輸委員会 第1号

○河村説明員 従来も、労使間で取りきめましたことを実行しないでそのままにしたということはございませんで、今後ともそういうようなことは決してやらない考えであります。

日本国有鉄道常務理事1962/12/11

第42回 衆議院 運輸委員会 第1号

○河村説明員 けっこうでございます。

日本国有鉄道常務理事1962/12/07

第41回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○説明員(河村勝君) まあ法律でいう労働条件には入りませんが、職場環境というような意味で信号保安設備の問題、これは労働条件に入りませんが、休養施設、そういったものにつきましては、広義の労働条件だということは言えると思います。