河村勝
会議録に記録された「河村勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,734 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会46 件・46%
- 法務委員会30 件・30%
- 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○説明員(河村勝君) 先生のおっしゃいますように、職員の労働条件が逐次向上することは、われわれとしても望ましいところであります。したがいまして、三河島事件とこれは別段関係はございませんで、現在実働四十八時間であるものを昨年来組合との協定によりまして実働四十六時間に短縮すべく、現在作業を続けておりまして、すでに約四十五万のうちの半数の人間は、職種によって複雑な勤務形態でございますので、一がいに申せませんが、四十八時間を四十六時間にすること…
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○説明員(河村勝君) 現在、逮捕された人間はすでに警察の手に移っておりますので、いつ釈放するかどうかということは、その取り調べの必要によって判断されることでございますので、われわれの手から離れた問題であるというように考えます。 裸で手錠をつけて、公衆の面前を連行したという点につきましては、関係者を十分調査の上善処したいと思います。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 この問題は、合理化とか、新線とかいうことに全く関係はございませんで、現在新線建設に従事しておる人間が大体公団のほうへまいるということになりますので、仕事ごと人間本移動するというかっこうになりますので、業務に支障ございませんし、同時に合理化ということとは関係はございません。そういうことでございます。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 約八百名程度です。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 鉄監局長が建設関係で八百名と言われましたが、これは本社の建設局だけのことを申しているのではございませんで、地方の工事局その他全部、いわゆる建設支弁の人間がそれだけおるということでございますので、当然線増課とか停車場課とか、そういう方面の人間は含んでおらないわけであります。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 東海道新幹線のための技術要員は、この問題と全然別個のものであります。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 その問題になりますと、今度は東海道新幹線の工事が来年の七月にはおおむね完了いたしますので、改良工事のおくれを取り戻すための要員は、当然そこから出てまいるものと考えております。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 その問題は、今後の建設公団の予算規模予算規模がどのようになるか、また国鉄の工事経費の予算規模がどういうふうになるかというようないろいろな仮定の要素をたくさん含んでおるわけでございます。したがいまして、そのときの情勢に応じまして、建設公団の必要な要員は、国鉄の現役あるいは退職者で一部を補充し、一部は国鉄で新たに新採用して養成するとか、いろいろな方法を講じまして、双方困らぬような方法を講じていくつもりでございます。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 これは希望によって公団に移る、こういうことであります。
第43回 衆議院 運輸委員会 第35号
○河村説明員 こまかい点について、多少の出入りはあると思います。しかしながら一番大きなものは年金と退職金でございますが、年金については、法案にありますように、全部通算をいたします。退職金については前後を通算をいたします。それで公団在職期間の給与というものは、退職金が若干不利になる点を考えまして、現在の国鉄の給与ベースよりも若干高く見てございますので、そういった意味で、総体的に見ますと、まず不利な点はない、そういうように考えております。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 三十六年度末現在で六百八十四億でございます。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 約百三十億でございます。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) さようでございます。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 預貯金が四億五千万円、有価証券が十一億一千万円、投資有価証券が五十六億一千万円、信託が百八十七億、それから長期の貸付金、これは二百三十七億円、投資不動産が百八十七億、大体合計六百八十四億、そういうことになります。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) それぞれ違います。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 同じく三十六年度でございますが、預貯金につきましては三分三厘四毛、有価証券が九分六厘九毛、投資有価証券が七分七厘三毛、信託が八分五厘三毛、長期貸付金が五分六厘六毛、投資不動産が七分一厘八毛、合計いたしまして七分七毛ということになります。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) さようでございます。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 共済組合法実施以前の問題から発生する追加投資の額とあるいは今後の年金額の改定とかそういったものを予定いたさなければなりませんので、それだけでもって一がいに余裕ができるかできないかという議論はできないと思います。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 保険数理で計算する場合には、今後のベース・アップ等は勘定に入れておりません。
第43回 参議院 内閣委員会 第25号
○説明員(河村勝君) 先ほどの私の答弁少し間違っておったようでございまして、先生がおっしゃったように、七%程度の利回りが維持できるかどうか、現在でもなお確信がございませんので、五・五%に下げたということでございます。将来もし七%程度が維持できるならば、その他の追加費用の入り方とか、あるいは今後のいろいろな新しく生じた問題を考慮に入れて、なおかつそれで十分足りるということであれば、五・五に掛金率を引き下げるということもあり得るわけでござい…