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民社党・民主連合衆議院
総発言数
4,734 件
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1971/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会46 件・46%
  • 法務委員会30 件・30%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,734 件中 20 件を表示
民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 これより会議を開きます。本日は、委員長所用のため出席できませんので、指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 まず、富士急行列車脱線事故の概要及び踏切事故防止対策について政府より説明を求めます。山口鉄道監督局長。

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 次に須藤交通安全対策室長。

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 これにて説明は終わりました。 —————————————

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤六月君。

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 後藤俊男君。

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 宮井泰良君

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 土橋一吉君。

民社党1971/03/19

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○河村委員長代理 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。御協力ありがとうございました。 午後五時五十四分散会

民社党1971/03/12

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○河村委員 尾崎さんに一点と冨永さんに二点伺いますので、簡単でけっこうでございますが、尾崎さん、先ほど運転台を低くしてもコストは安くなるはずだというお話でありました。それで安くなるはずであるのにかかわらず、大体の車が高いところに運転台をつくっているのは、運転車の好みが支配するものであるかどうか、その点の御見解。 それから冨永さん、外国で安全ベルトをつけた場合に保険を増額したり、あるいはつけない場合に減額したりする例があるというお話であり…

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 いま建設大臣が、五カ年計画などにはこだわらないで弾力的にやるから、あなた方も、計画対実績が狂っているなんということはあまり言うなという、たいへんりっぱな御発言がありましたが、さっき後藤委員が、歩道の設置の計画がちょっと足らぬから、もうちょっと弾力的にして、高速道路のほうは減らして、そっちに回したらどうだと言ったときには、それはとてもだめだというので、どうもちょっと話が矛盾してはしないかと思うのですが、いかがですか。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 高速道路には高速道路の機能があることは知っております。だから後藤さんも、高速道路の一本や二本は多少おくらしてもというのは、一つの例示であって、歩道の設置がやはり足らぬということであるならば、ちっとは融通がきかぬかという例に引かれたと思うんですね。だから、それに対する御返事としては少し原則論過ぎた、そういう感じがいたします。 それはそれといたしまして、さっき道路局長の説明で、市街地については指定道路については、一〇〇%歩道がで…

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 指定道路というのは、歩道設置が必要であると指定した道路であるというふうに理解するのですが、それを、さらにまた歩道を設置するものはその内ワクにあるというのは、これはどういうわけですか。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 そうすると、さっきの説明とは違いますね。さっきは、指定の基準が、交通量が十二時間で二千台、人の交通量が百五十人、道路の幅員が五・五メートル、これが基準というのですね。それで指定した。そうすると、いまその内ワクにつくった狭いワクのほうで、そっちの基準のほうでやっているわけですか。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 国が補助する基準とはどういうことですか。その基準で計算したものは一体どれなんです。これは、いまあなたが指定道路の延長と言ったものと、さらにその内ワクにつくった、やらなければならぬところという数字があるでしょう、狭いほうの。一体そっちのどっちに該当するのです。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 またわからなくなってきた。その七万キロのほうは交通量と死亡率で基準をきめた。そうすると、またその内ワクにつくったワクというのは、死亡率は基準に達しているけれども、何かほかの理由があって設置しない、こういうことですか。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 どうもはなはだ明確でありませんが、おそらく、一応指定はしたけれども、今度の計画の予算からかんがみて、どうもそれだけはできそうもない、だから内ワクに基準をきめた、こういうことじゃないのですか。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 地方部のほう、いなかのほう、そういうところは確かに車と車がぶつかって事故は起こるけれども、歩行者はあんまりいないというのはあると思うのですよ。ところが市街地の場合にはそれは考えられないのですね。車対車のあるところは、人と車もあるのです。ですから、市街地のほうが指定をされていながら、指定された道路延長の中でやらぬで済む、そういう、いまおっしゃったような理由でやらぬで済むというところがあるというのは、ちょっと考えられないのですね…

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 私が伺っているのは、七万キロ以外に、同じところの基準の基準該当道路がほかにまだあるのではないか、あるならどのぐらいあるのだろうということを伺っているのです。指定したものが一〇〇%済めばそれでオーライみたいな感じがしますから、そのほかにあるのではないかということを聞いているわけです。

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 さっき私が大臣に、高速道路との関係で申し上げたかったのは、たとえば東海道で平塚から小田原の間、これは私の選挙区でございますけれども、あの間で、国道一号線でほとんど歩道がないのですよ。交通量も二千台どころの騒ぎじゃない。一万台以上。人の交通量はこれまためちゃめちゃに多いですね。そうしておいて、片方で西湘バイパスという有料道路をつくっていますね。これもさっとできればまだ効果があるのですけれども、とぎれとぎれにできているからさっぱ…

民社党1971/02/26

第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○河村委員 ところが、それがばらばらにできているものですから、結局交通量は、一般国道と新しいバイパスとは依然同じなんですよ。歩道は依然としてできない。それも、ただ路肩に白線が引いてあるだけのところが一ぱいありますよ。これは計画があるという話もあまり聞かない。 それから大臣、いまの高速道路、いま高速道路として建設されておりますけれども、これは財投じゃないのです。もともと国費で始まってやっております。いま存在しているのは、大部分国費でやって…